助けて って言うけれど天・神様が道を示し、 導いてくださるのであって、 関わる私たちは 愛の心で寄り添い、 知識を持って手助けすることが志事! 傲り・勘違い・依存・執着 などはいけません 「助け出すのは自分自身である! 自立せよ!」 と言われる理由です。