お昼に実家へ帰ってきました。




歩くのが上手になったと喜んでもらったのも始めだけ。

休みなくあっちこっちへ歩いては、手当たり次第に物を触ります。

もう、追いかけるのにてんてこまい。

しんどいガクリ

色々触りたい気持ちも分かりますが…

そして、祖母の後ろへ回り

くり太郎「ん。ん。」

人差し指を立てて何かしています。

何をしているか見ると…

祖母の首にある大きなイボを、何かのスイッチと間違えたのか押してました笑う

どんな感覚なんでしょう。

くすぐったいわけではないのか、

おばあさん「彩葉ちゃん、ほら、おばあちゃんのイボ押してみ。」

と嬉しそうに誘ってました。

変なのむふっ。