確信犯もともと少し穴の開いていた障子。最初はその穴に手を入れてしまって、偶然にも穴を広げ…また実家に帰ってきては、試しに手を入れ穴を広げ…またまた実家に帰ってきては、穴を広げる面白さを覚え…とうとう、今日は障子に突進し、『ビリッ』と大胆に破り、破れた障子を手に満面の笑みを見せました。確信犯です。