アイリーが落ち着いている時に、ハルとの時間を少しずつ作ってあげて
お互いに慣れてもらおうと試みています
アイリーが興奮している時は、ハルを食べようとしそうで
心配なのであくまでも「落ち着いている時・おねむの時」がポイントです
落ち着いている時のアイリーは、ハルを優しく舐めてあげたり、
どんなに猫パンチされても、怒ったりしません
それをいいことに、ハルはアイリーの顔周りを重点的に狙って、
猫パンチしたり、噛んだり、「シャーッ
」したりします
たまに、アイリーの勘忍袋の緒が切れて、前足でハルをグッと
押さえつける時があるので、その時は見てる側もヒヤヒヤものです
12㎏のアイリーの力は600gのハルにとっては、結構な圧力ですから
アイリーは決していじめているつもりはないので、
ハルの体がもっと大きくなってくれば、安心して2人でいられるように
なる・・・かしら
でも、お互い小さいうちから、こうして一緒にしていると
だんだん慣れてくるものなのだと、2人を見ていて実感している日々です