父の武勇伝?1
姉は教師を目指しています。
ある日、姉はいつも通り大学のサークル友達と遊んでいて10時過ぎに帰宅しました。
ご飯はキッチンで済ませると言い、キッチンで食べていた所。
父「教師がそんな教育でいいんか?」
怒り気味の父。
始めはよくわからなかったのですが、帰りが遅いことに対してのようでした。
父「そんなんで教師なるとか言うな。」
えー...夢ぶち壊し好意ですね。他にも。
父「友達教師なんて最低や。」
父「じゃれあうような教師は最低!」
などと、先生方と仲良くするのが最低だと言います。
これは価値観の違いなので仕方ありませんね...
そして、今日ライアーゲームを見ていたのですが
父「こんな番組見るなんて最低!」
父「あほや。お前らこんな下らん番組見るな!」
姉私母「じゃあ皆良いからチャンネル変え。」
それなのにリアルクローズはバッチリみて、オマケに
テーブルを片付けていてキッチンなどに行って、戻ると。
父「お前ら、真面目にドラマみろよ。」
えー・・・。
自分の見てるものは押し付けです。
父の武勇伝?シリーズは今後も更新していきます