【節酒】検査結果【びっくり】 | 余命5年宣告された単なるアル中の酒とオカズブログ

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毎月の酒代が10万オーバーだが大好きな街、立石に家を購入できました! 地元ならではの情報を伝えられたらいいなあ。

本日、恐る恐るアル中定期検診に行ってまいりました。

年末年始というか、石垣島(12/14)からずっと続いた暴飲暴食、

たかが1週間節酒したところで、多分γ200くらいだろうなあと覚悟していました。

 

結果。

横なので分かりづらいですね。

γ118(H)

AST54(H)
ALT43(H)

血小板177(範囲内)

 

でした。

 

前回が、

γ103(H)

AST28(範囲内)

ALT20(範囲内)

血小板260(範囲内)

 

でしたので、まあ、若干悪くはなっているものの、「正月明け」ということを加味するととんでもなく良い数値ではないでしょうか。

 

正直、もっと数値が上がっていると思ったので、びっくりです。

と、ともに、「なんだ、私まだまだ数値下げられるで!!!!」という、無駄な自信が()

 

しかし今日の採血の看護師さんは下手で、すげえ痛かった。

 

私「覚悟iしてます、年末年始飲みすぎました」

先生「飲みすぎたの?」

私「はい、でもこの1週間は節酒しました!」

先生「・・・・う~ん、80いってないから、まあ良いかな」

↑何が? 多分、ASTだろうな。聞くの忘れました

私「!!!!!!!!!!!! じゃあ、こんな感じをキープすればよい、ってことで」

先生「いやいや、女性は数値低く出るからねえ」

↑そうなの?

私「余命とか気にしなくて良いってことで!!!!」

先生「いや、まだまだ高いですけどね。まあ、また次も春くらいに検査しましょうか。超音波やる?」

私「(金かかかるから)結構です!!!!」

先生「じゃあ、また春に。飲みすぎないでくださいね」

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

いやあ、この1週間、眠れずに薄い焼酎4リットル飲んだ甲斐がありました。

てかこの数値なら、ちょっとお酒が好きな人、程度だしょうに。

ちなみに、一昨年の12月(約1年ちょい前)のγが175でしたから

 

 

 

(でも、血小板は今より数値高いし、ALTやらは低いな)

(でも、この時、相当16時まで飲まないのを我慢していたはず、辛かった)

 

今後、アル中定期検査は、「節酒をすれば数値が下がるかどうか、効果測定をするもの」というスタンスで挑もうと思います。

やばいといよいよどうあがいても、数値が下がらなくなる、ということで。

 

と、気を良くしたので、その足で飲みに行ってしまいました()

青砥駅チカの、一笑一杯さん。なにげに初訪。

あまりに素敵な酒場でしたので、また別に書きます。

通し営業も、ナイス!!!!!!!!

 

2杯だけたしなんで、みどりやってるかな~と見たら。

まだお休み中でございました・・・。

 

ついでなので、100ローでこれ購入して帰ってきました。

一笑さんで定食飲みしてしまってお腹が減らないので、明日、酒のオカズにします。

 

前回のウインナー弁当に引き続き、潔いシリーズです。

 

で、ぶらぶら歩きながら帰っていたら、「巻きさん!」と呼び止められまして。

みどりでお手伝いしている、なんとかちゃん(立石在住/アル中?仲間)でした。今だに名前を憶えていない・・・・

 

なんでもマスター、病気でしばらくお店開けられないそうです。

お酒も飲めないんだろうなあ、早く回復してくれたら良いのですが・・・

 

と、いうことで。

「γやらは、健康体なら減らせる!」

「健康でなかったら、減らない!」

「まだまだ飲むぞ!!!!!!!!!!!!」

 

でした。

※2/10の区の検診まで、普通の酒量に戻します。幸せ・・・

本日は戻って仕事片づけたけど、明日は早速飲みに行きます()

 

※戻って仕事した時は、またコーヒーに戻したのですが、やっぱり適量お酒が入っている方が仕事調子良いなあ・・・

18時まで飲まない! でなく、昼に軽くお酒を入れて、ノンアルに戻して、18時くらいから本格的に飲みだす。方が自分的に良いような気がします()

 

※さて、医療事務の試験解きます。これ終わったら、薬機法の資格を取りたいので。