題名のごとしで、
7月末日発売の双葉社さんJOUR9月号から新連載始まりました
「仏田龍平監督の母と妻」
というマンガです
すでにXで宣伝させていただいております
主人公は還暦の仏田詩鶴(ほとけだ・しづる)
タイトルにある仏田龍平(ほとけだ・りゅうへい)は
彼女の息子の名前です
親子はあんまり似てはいないが、福耳が唯一の似てるところだったりする(話の内容には関係ありません)
あんまりネタバレしても面白くないので、とりあえずそのくらいの説明でやめておきますね
たぶんワタクシの読者のみなさまは(これを読んでくださってるアナタ方ですよ)
単行本派が大多数だと思われるので、新連載1回目はあんまり読まれてないと思われる
その単行本も全巻出揃ってから読んでくださってる方々もおり、始まってすぐの反応にはほぼ期待しなくなった
「みっしょん!!」も終了した現在の方が、感想を目にすることが増えました
どんな読み方でも、読んでくださり感謝感激です
みなさま、いつもありがとうございます
そしてそんな中でも
「読みました」
「JOUR買いました」
という奇特なありがたい方々、誠にありがとうございます
掲載誌が変わったのは「おかめ日和」以来です
新しい場所で、どんなことになるのかさっぱりわかりませんが
大好きな雑誌ですので、がんばって盛り上げていけたら良いなあと
逆に盛り下げてしまったらどないしようと
いろんな考えを行きつ戻りつしながら描いております
新連載を記念して切り絵も作りました
左がお嫁さんのミナさん
右が還暦の詩鶴さんです
みなさま、どうぞよろしくお願いいたしますねー
