先週末のクリスマス会
1部は子どもたちの
リトミック
バレエ
English の
プレゼンテーション
どの子も一生懸命
1番のパフォーマンスが
華やかさが加わります。
彼女達の英語力は中学2-3年並
ケビン先生と
ラストクリスマスをしっとりと
聴かせてくれました

楽しい雰囲気が
園一杯に詰まっていました。
ついつい、
見とれてしまいました
が、
第2部が始まり
大変なことが
来るはずのフランス仕込みの
サンタクロースが
来ない!
もうとっくに約束の時間は
超えているのに

きてなぁぁぁぁぁーい

その時
天から神の助けが
神は(実はうちのベテラン保育士)
彼に頼みましょうと
子ども達は喜んで
ひとりひとり
プレゼントを受け取りました。
スタッフは三度見、いえ
四度見







していました。
だって、
だって
サンタクロースは
長男(別名主人)
だったんです!
子ども達からお礼に
歌のプレゼントを受けている時の
余りにも微笑ましくも
あり得ないシチュエーションに
ビデオを撮る手が
こみあげる笑に震えて
大変でした。
神に感謝します。









