近頃は、私の帰宅の方が遅くて、
なかなか夕食を作れていません。
用意してくれる長男(=別名主人)に
感謝です。
独身時代が長かったため、
自称「俺の料理の方が早くてうまい」のだそうです。
私はどちらかというと、
時間がかかる料理がおおいのは確かです。
何時間かけて煮込んだ料理でも、
タバスコ
や辛み調味料を鬼のようにかけるので、
や辛み調味料を鬼のようにかけるので、「私の料理美味しい?」なんて
聞いても、辛くて味はすでに、

いつも大体そのようなものです。
が、唯一、彼が素直に、
「美味しい」って、行ってくれる一品があります。
醤油もタバスコもソースもかけられず、
そのままの味で食べてくれるその一品は、
「茶わん蒸し」です。
昨夜は絶食を頑張ったので、
ご褒美に
丼一杯の茶わん蒸しを作ってあげました。
丼一杯の茶わん蒸しを作ってあげました。本当は、毎日でも作ってあげたいけれど、
やっぱり好きなものって、時々がいいんですよね

彼にとってはある意味、唯一の

あれ?愛妻って言葉は
私が付けていいものだったっけ?
また、蹴りいれられちゃうかも


