近頃は、私の帰宅の方が遅くて、
なかなか夕食を作れていません。


用意してくれる長男(=別名主人)に
感謝です。


独身時代が長かったため、
自称「俺の料理の方が早くてうまい」のだそうです。



私はどちらかというと、
時間がかかる料理がおおいのは確かです。



何時間かけて煮込んだ料理でも、
タバスコタバスコや辛み調味料を鬼のようにかけるので、

「私の料理美味しい?」なんて
聞いても、辛くて味はすでに、?



いつも大体そのようなものです。



が、唯一、彼が素直に、
「美味しい」って、行ってくれる一品があります。


醤油もタバスコもソースもかけられず、
そのままの味で食べてくれるその一品は、

「茶わん蒸し」です。


昨夜は絶食を頑張ったので、
ご褒美に空丼丼一杯の茶わん蒸しを作ってあげました。


本当は、毎日でも作ってあげたいけれど、
やっぱり好きなものって、時々がいいんですよねsao☆



彼にとってはある意味、唯一の
ラブラブ愛妻料理ですからはにわ




あれ?愛妻って言葉は
私が付けていいものだったっけ?

また、蹴りいれられちゃうかもあっかんべー






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