私の小学生のころの憧れの一つが、
ドロップハンドルの自転車だった。
その頃誰も女の子は乗っていなかったが、
(女子が
に乗っていたら、カッコいいだろうなぁ~
)
に乗っていたら、カッコいいだろうなぁ~と、子供心に思っていたのでした。
昔から、プリティより、ハンサム女子が
断然かっこいいと思っていた。
そんな中、長女(小4)の身長も149㎝を超え、
長年愛用していた自転車を乗り換えることになった。
本日納車の日
長男(=別名主人)と娘は、自宅から数キロ離れた
行きつけのショップ「南米商会」へ

新しい自転車にまだ乗りこなしてないのに、
娘一人で乗って帰らせるつもり???
母心がどうしてもほっとけず、
ママチャリで、霧雨の中、
ショップへ猛ダッシュして
追いかけました。
追いかけました。まだ仕上げが終わってなくて、
しばらく待つことに。
いいなぁ~
Bianci
私も乗ってみた~い
さて、セッティングも終了。
私と長女で、ツーリングしながら、帰ることに。
私の不安とはよそに、
娘はスムーズ
な走り。
な走り。さすが、
だてに週末、長男に連れまわされてるわけではない。
信号待ちで、
私が電話を一本入れているすきに、
娘は気づかず、青信号をスタートしてしまった。
(待って~
)
電話を終えて、
必死に追いかけるも、彼女はのんびりと
ペダリングしているにもかかわらず、
私が猛ダッシュ
しても、
しても、全然、距離が縮まらない。
まっでよぉ~~~

結局、初ラン
の
後姿を写真に収めることなく、
自宅にたどり着きました…・
夏休みが始まり、
毎日宿題バトル&ラジオ体操バトルで、
ぜ~んぜん
ですが、


つもり???)
はぁ・・・