書店に行くと、夥しい数の
雑誌が所狭しと並んでいます。


知ってる方は知っている、
でも知らない方がほとんど(編集の方ごめんなさい)の
この雑誌をご存知ですか?



OCEAN life
OCEAN life (オーシャン ライフ) 2010年 10月号 [雑誌]/著者不明

¥1,200
Amazon.co.jp
まぁ、多分このブログを読みながら、
「おっ!僕持ってるよ」
なんて方は、皆無に近いはずです。
いらっしゃったら、超ビツクリΣ(゚д゚;)です。

以前は、長男の愛読書で、
とにかく凄く厚くて、 引越しの時に
山のような この雑誌に かなり奮闘しましたパンチ!
そんな、マリンスポーツやボートに関する
マニア?向けの この本に、
マグロ家族代表の 長男(=別名主人)と、長女
そして愛船(絶対私より可愛がられているむかっ)
BAGUS号が、出ているではありませんか!!


はいパー P132~135の特集



マイボートで国境を越える旅
「福岡~釜山合同クルージング」
あ!この時点で、興味のない方から
ブログ閉じられそうイケメン







初めての経験だったので、私と次女は
家お留守番 でした。


だから、な~んにも、知りませんでしたが、
この旅、かなりハード波だったんですよ。


興味はあったけれど、 行かなくて良かったなぁ。
なんて、話してた位でしたから。



「 参加者中唯一の女性クルーであり、最年少の ○野 みづきさん 」

「キャプテンである 父親の支持を受けながら、入港後のデッキ洗いや 
後片付けを手伝う姿は、どの大人よりも凛々しく、
シーマンシップに長けているように見えた・・・」


勿論、これを読んで、誰よりも感動してバンザイいたのは、
他でもない 長男でしたうんうん


本当に、嬉しそうでしたプププ




子供達が、産まれた時より、
100倍は嬉しそうでしたむかっ



しかし、この旅は、あまりに過酷波だったようで、

多分、再挑戦は しないつもりのようです。

最初で最後の経験だとしても、

本当に良い思い出キラキラになって、よかったです。





もしかしたら、この旅で、暫く

彼のOcean lifeも 

燃え尽きたかもしれません・・・・ドンッ




何よりも、一緒に経験できる事

それは、どんな事であれ、
娘にとって、(勿論長男にとっても)


一生の宝物財宝になるはずですキラキラ



Love & experience

= Priceless恋の矢

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