こんにちは、PORMIDOです😊

日差しが強い昼間、デジタルミラーの画面が見えにくい。
夜になると、後続車のライトがまぶしく、周囲の様子がつかみにくい。

毎日の運転で、そんな経験はありませんか?

今回ご紹介するのは、前後カメラにソニー製IMX675センサーを搭載した、11インチのミラー型ドライブレコーダー「PRD6UXC」です。

昼間の画面の見やすさと、夜間の撮影画質。その両方にこだわった一台の特徴をご紹介します🚗

■ 昼は高輝度液晶で見やすく。夜はIMX675で鮮明に。

デジタルミラーを選ぶとき、注目したいのは「撮影するカメラ」と「映像を映す液晶」の両方です。

PRD6UXCは、フロント・リアの両カメラにソニー製IMX675センサーを採用。STARVIS 2技術を搭載し、前後ともにWQHD 2Kの高精細な映像で記録します。

街灯の少ない夜道や、帰宅時間の暗い道路でも、車や周囲の様子を捉えやすくします。

さらに、映像を表示する11インチIPS液晶には、1200cd/m²の高輝度パネルを採用しました。

晴れた日のドライブや、西日が車内に差し込む時間帯にも、画面の見やすさをサポートします。

「夜にしっかり撮れること」と「昼に画面を見やすいこと」。
どちらも大切にしたい方に、注目していただきたいポイントです。

■ トンネルの出口や後続車のライトには、HDR・WDR

明るさの変化が大きいトンネルの出入口。
夕方の西日や、夜間の後続車のヘッドライト。

こうした場面では、明るい部分が白く飛んだり、暗い部分の細部が見えにくくなったりすることがあります。

PRD6UXCはHDR・WDRに対応し、白飛びや黒つぶれを抑えて、明暗差のある場面での見やすさを支えます。

また、リア映像は20段階のズーム調整が可能です。

後続車をもう少し大きく表示したいときは拡大し、周囲を広く確認したいときは広めの表示に。車種や好みに合わせて、後方映像の見え方を調整できます。

※ズームは画面上の表示を調整する機能です。実際の距離は、目視や周囲の状況と合わせてご確認ください。

■ 画面と音声で気づきをサポートするADAS・BSD

交通量の多い道路や、高速道路での車線変更。
周囲への注意が必要な場面で役立つのが、ADAS・BSDの運転支援機能です。

PRD6UXCは、前方衝突警報や車線逸脱警報、先行車発進のお知らせ、後方車両の接近に関する警報などに対応しています。

作動時には、画面表示と音声で注意をお知らせ。前方・後方の状況への気づきをサポートします。

さらに、フロント約170°・リア約140°の広角カメラで、前後の道路状況を広く記録します。

※ADAS・BSDは運転を補助する機能です。使用前にカメラの角度調整や各種設定が必要となり、作動条件があります。安全確認は必ずドライバー自身で行ってください。

■ 見やすいミラー角度と、撮りたいカメラ位置をそれぞれ調整

「ミラーを動かすと、前方カメラの向きまで変わってしまう」

そんな悩みに配慮し、PRD6UXCはフロントカメラをミラー本体から独立させた分離型設計を採用しています。

ミラーは運転席から見やすい角度に。
フロントカメラは前方を撮影しやすい位置に。

それぞれを別々に調整できるため、車内の形状に合わせた設置を検討しやすくなります。

本体まわりの配線を1本にまとめる設計と、接続部分を隠すトップカバーもポイント。機能だけでなく、取り付け後のすっきりとした見た目にもこだわりました。

■ 走行中の記録から、駐車中への備えまで

日々使うドラレコだからこそ、基本機能も大切です。

PRD6UXCは、感度を10段階で調整できるGセンサーに加え、駐車監視にも対応しています。GPSやバック連動も備え、走行中から後退時まで、さまざまな場面で活用できます。

また、東日本・西日本のLED信号機に対応し、車載テレビなどへの電波干渉を抑えるノイズ対策も採用しました。

購入後は、2年間の製品保証と日本語サポートでお応えします。

※駐車監視・バック連動の利用条件や必要な配線については、商品ページおよび取扱説明書をご確認ください。

■ いつものドライブに、新しい視界を。

夜道を走る機会が多い方。
日中の画面の明るさを重視したい方。
前後の記録画質も、車内のすっきり感も大切にしたい方。

PRD6UXCを、愛車のミラーを見直すきっかけにしてみませんか?😊

昼の明るさも、夜の暗さも。
視界を、もっと鮮明に。

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未来のドライブは、今ここに。

 

 

※掲載画像はイメージです。撮影・表示の見え方は、天候や周囲の明るさ、取り付け位置、設定などにより異なります。