■新世紀エヴァンゲリオン-約束の時【ビスティ】3点
パチスロ歴的には完全な五号機時代の人である筆者が最初に打った台。
RT付いてるものの、基本的にはノーマルのこの台
スペック的には五号機の限界からくる獲得枚数と引き換えの確率の重さはあるものの
ボーナスをコツコツ引いていく楽しさを教えてくれました。
完全告知台と違う、液晶演出のあるノーマル台の魅力はやっぱり「あれ?」であり
意味が飲み込めた時の興奮ですよね。レバオン確あり一確あり色々あり
普段と違うことがさりげなく起こったり。
特にRTかボーナスかの確定演出にはドキドキしたものです
あと、特定役引いた後のリプ連がたまたまだった時の脱力感とか。
一方で、ノーマルなのに連続演出とかってなんか意味あるのかなーと
疑念を感じたこともありましたが。
少し慣れてくると逆押し一枚役狙いでズルッと滑ってくる瞬間に中毒になりました
やっぱりこうじゃなきゃいかんよな、と縦横無尽にずるずるする今の台を打っていて思います。
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