本日0:00ジャスト、10/15に実施された第二回慶應女子実戦オープンの結果が出ました。
早稲アカからは、ここでの順位は本番の合格率に相当な相関関係があると強く言われている冠模試。
本人のモチベーション的にも親の精神的にもそこそこ以上は取って欲しいところですが、、、。
それでは結果です。
<結果(偏差値)>
国語>3科>60>数学>英語
上位15%以内
評価:B
<試験情報>
■受験者数
333名
■平均点
英語:48.1
数学:43.5
国語:45.1
3科:136.8
特待資格を取った第一回の結果には及びませんが、悪くはないですかね。
参考までに、保護者会で伝えられた順位別の合格率は、
1~60位 70%
61位~120位 40%
121位~ 20%
なのでなんとか70%ラインは死守しました。
この時期にここを割ってしまうと、かなり本人の自身とモチベーションに影響がありそうなのでそこはよかったです。
(60位と61位で30%もかわるはずありませんが、、、)
モチベーションは下げず、さりとて安心できるわけでもない、娘みたいな生来の怠け者にはちょうどいい順位かな、と前向きに考えます笑
一方で、国語に引っ張られた成績であることは否めないのでそこが本当に不安材料です。
国語は文章や問題の相性で相当に上下する科目です。三年生になってからずっと、調子のいい教科ですがはてさて、、、。
さて、慶女のオープン模試はこれでラストです。
後は三回のシミュレーションテスト。
いよいよ受験のカウントダウンの始まりです。