さて、予告通り五教科全ての中間テストが返却されたので結果を振り返ってみたいと思います。

<点数>
国語 98点
数学 100点
英語 100点
社会 93点
理科 94点

合計 485点(平均97点)

<総評>
素晴らしいの一言です。

思えば11月後半の駿台模試から、特訓選抜、難チャレ、月例テストと怒涛のテストラッシュだったにも関わらずしっかりと定期テスト対策もできていたということで、花丸です。

高目の目標を、と思って伝えた全教科90点以上、平均95点以上もきっちり達成。

惜しむらくは、娘の学校では順位発表がないこと。
この成績ならば一位も夢ではないので、娘の達成感に繋がったかなーと思うと少し残念です。


<各評>
【国語】
苦手科目なため、三教科のうちでは唯一テスト対策をしていました。
早稲アカから配られている「KEYワーク」というテスト対策ワークに加え、「教科書ワーク」という市販テキストを各一周ずつ。
プラス漢字などの知識問題を溢さないよう勉強していました。

【数学】
テスト対策としてはゼロ勉強でした。
時間があれば軽く範囲を見ておくと言っておりましたが、後述の社理で手一杯でその余裕はなかったとのこと。

それでも満点が取れるのであれば、現時点の基礎固めはしっかりとできている証拠かと。

【英語】
数学と同様ゼロ勉強です。
範囲内の単語振り返りくらいはやりたかったようですが、やはり余裕なし。

こちらも数学と同様の評価です。

【社会】
大の苦手科目なので、集中的に時間を使っていました。「KEYワーク」三週半プラス、同じく早稲アカから配られた「KEYテスト」という模擬問題を一周。前日に怪しい部分を集中的に覚えていました。

【理科】
社会よりは苦手意識がないが、かといって得意科目でもないため、社会と同程度時間を使っていました。
勉強内容的にも同じですので、割愛します。


こうして見ると、(定期テスト対策としての)数学・英語に時間を取られていないのは大きいです。
勿論、日頃早稲アカの宿題やら自己学習やらで大いに時間を使っているからではあるのですが。

この成績をキープできるよう、これからも影に日向にサポートしていきたいと思います。