こんばんは!mikiです^^

 

さて、早速いやーなタイトルをつけてしまいました(笑)

 

 

今日お話したいことは

 

 

あなたの想像できる世界

 

すなわち目に見える、もしくは目に見えたようにリアルに想像できる世界 が

 

あるとしますよね?

 

 

 ✔ 毎年ハワイ旅行に行ったり、

 

 

 ✔ 難しい試験に合格して、希望の仕事をしていたり

 

 

 ✔ 苦しい練習を乗り越えて自己ベストな記録を勝ち取ったり

 

 

 ✔ 汚部屋の住人が断捨離の末、空気まで澄んだ空間を手に入れたり。

 

 

 

あなたはご自分に対して

 

どのような未来を想像できますか??

 

 

 

 

 

・・・・・はい、結論から申し上げますと、

 

 

 

あなたが想像できる範囲こそが

 

あなたの未来の限界です滝汗滝汗滝汗

 

 

 

 

 

でも、

 

実は人って

 

 

すぐ「あーもう限界!」とか言いますけど、

 

 

そんなに簡単に限界はやってきません。

 

 

 

もう無理だ!と思った自転車の練習、

 

 

結局乗れたでしょ?

 

 

無理だ!

 

とか

 

考えられない!

 

 

とか

 

 

 

 

諦めることがあっても

 

諦めたのに成功した例があったかと思います。

 

 

 

 

 

できないできないと思っていた逆上がりができた!

 

 

自分には無理だと思っていた学校に合格できた!

 

 

自分には荷が大きいと思っていた大事なプレゼンが

 

大好評だった!

 

 

 

 

 

なぜ

 

想像の限界を越えているのに、

 

成功することがあるのでしょう??

 

 

 

 

それは

 

 

あなたが「できない」と思って感じた壁よりも

 

もっともっと鮮明なイメージで

 

成功イメージを想像させてくれた

 

素晴らしいドリームサポーター

 

周りにいたからです。

 

 

 

 

 

確かに、挑戦する本人が

 

できるわけない!と思っていることは

 

本当に本当に大きなマイナスです。

 

 

 

でも、

 

その隣にいる人が

 

挑戦者となる人に

 

具体的にできるイメージを 伝えることができたなら

 

 

 

それは挑戦する人にとって

 

一つの成功体験に近い感覚になります。

 

 

 

成功疑似体験ができてしまえば、

 

あとは

 

本当に成功を経験するだけ照れ

 

 

 

そして

 

成功までの道筋は、、、、

 

 

もうリアルに思い描けますよね^ ^

 

 

 

 

 

 

あなたの周りには

 

あなたのイマジネーションを助けてくれる

 

素晴らしい仲間はいらっしゃいますか??

 

 

 

 

 

また書きます!!

 

 

 

こんにちは、コーチのmikiです。

 

 

 

 

なんと本日、、、

 

 

数年お仕事させていただいていた

 

集客コンサルタントの秘書 というお仕事を

 

辞めてきました!

 

(正確には、辞めますとお伝えしました)

 

 

 

 

私、人生で

 

自らの意思でお仕事を辞めたことってなかったんですよ。

 

 

 

アルバイトすらも

 

物理的に辞めなければいけない状況になったときだけで、

 

お仕事も

 

派遣切りとか、試用期間中の妊娠とか

 

 

そういうときだけだったんです。

 

 

 

 

だから、何かを辞めると決意して行動に移すことが

 

やっぱりすごく大変なことなんだなって

 

 

改めて身にしみている次第です照れ

 

 

 

 

辞めようと や~んわり決意して

 

 

2年前に辞めていった秘書仲間に宣言してから

 

約1年も使ってしまいました滝汗滝汗

 

 

 

 

 

 

私のゴール更新は

 

コーチングを受けた時点で

 

確実に進んでいたのですが、

 

 

 

 

やはり

 

お仕事相手のコンサルさんのゴールも

 

なかなかの勢いで更新されていたから

 

 

ということだろうと思います。

 

 

 

 

今やめるともったいない、

 

 

今ちょっと楽しくなってきた

 

 

 

 

そもそも

 

私も

 

コーチである前に人ですから、

 

 

 

コンフォートゾーンというものはあるわけです。

 

 

 

現状維持のためのホメオスタシスは当然働くわけで、、、、

 

 

 

 

ただ、

 

 

それを必要に応じて揺さぶってくださるのが

 

私のコーチなのですおねがいおねがい

 

 

 

 

 

彼女のゴール更新のスピードは半端なくて

 

 

私が

 

コンサルさんから受ける影響よりも

 

 

コーチから受ける影響のほうが強くなっていき

 

 

 

結果として

 

自分でやめざるを得ない状況を作ってしまったと。。

 

 

自分の想い、夢、欲していることに対する

無意識が、

私の行動を後押しした ということですね!

 

 

 

私自身の行動からみて

 

2つのことが結論として挙げることができます。

 

 

 

まず1つは

 

 

自分がそうなりたい、そうしたい、

 

やめたい、やりたくない

 

 

そう感じたことについては

 

 

自分が行動しようと意識しなくても

 

 

勝手にそのように体が動いてしまうということです。

 

 

 

オートパイロット的な感じですねひらめき電球ひらめき電球

 

 

 

大きなエネルギーやモチベーションを上げたりしなくても、

 

自然と体が動くのです。

 

 

 

 

もう一つは

 

 

私自身のゴール(夢であったり望みであったり)が変わると

 

周囲の方との関係性も変化していく

ということです。

 

 

 

私は

 

結局のところ

 

これが一番怖かったのだと思います。

 

 

 

目に見えてコンフォートゾーンが壊れていくのですから。

 

 

 

誰かに雇っていただく、

(実際の雇用スタイルは 対等な契約でしたが)

という安心感は

 

 

自分自身をどれだけ信じることができるか

 

という

自分の能力評価の問題と

 

 

 

心地よい現状を維持したいと

おそらく誰もが一度は望んだことがある状態を

 

そう簡単に手放せるものではないです。

 

 

 

そして、

 

長年共に過ごした関係は

 

どんなに難しい取引先であろうが

 

「既知」というだけで

 

強力なホメオスタシスを保とうとします。

 

 

 

しかしこれも

 

自分の持つゴールが更新されればされるほど

 

 

現状を壊すためのエネルギーは

 

多大なものではなくなってきますし、

 

 

そもそも

 

壊そうと思って行動したわけではないのに

「結果として」大きく変化した

 

という状態になります。

 

 

 

 

 

辞めると宣言するまでは

 

本当に不安でしょうがなくて

 

ダメと言われるわけでもないのに

 

 

自分で場を作って

 

その中で堂々と意見を述べる というステージに立つ

 

 

これが

 

私の大きな大きな課題だったようです。

 

 

 

壊れてみてからわかるというのも

 

味噌ですね^^

 

 

 

 

 

 

 

 

私は1年ちかくコーチングを受けてきて、

 

どんどんセルフコーチングが進み

 

仕事以外でも

周りの環境が本当に大きく変化しました。

 

 

思春期に差し掛かっていた息子は

私の話をじっくりと聞いてくれるようになり、

 

夫はビジネスのアドバイスを求めてくれたり

仕事での愚痴を

今まで以上にいろいろ話してくれるようになりました。

 

 

そして、

 

 

自分のことをとても信頼してくれる人

 

私のエネルギーを利用しようと考えてすり寄ってくる人

 

私のエネルギーが邪魔で、排除を目論む人

 

私とコラボして化学反応させることで、新しい何かを生み出そうとする人

 

 

 

集まってくださる人の種類というか、

ステージというか

 

そういったものが

 

どんどん変化しています。

 

 

 

 

化学反応を求めてよってきてくれる人は

 

過去の私には考えられなかったですびっくり

 

 

 

 

でも、

 

 

私の中に

そういった強いエネルギーがあるよと教えてくれたのは、

 

コーチングであり、

 

私の敬愛する師匠です。

 

 

 

 

そして、

 

このような変化は

 

あなたさえ心の奥底で望めば

 

誰にでもできることなのです照れ照れ

 

 

 

これからの時代、一家に一コーチ、

 

家庭内の複数の人で作り上げるエネルギーを

 

 

嫌な人 、ずるい人に利用されるのではなく、

 

 

もっと強かったり

 

情報支配のうまい人に振り回されるのではなく、

 

 

 

あなた自身の力で

 

あなたやあなたの周りの方を

 

明るく楽しいところへと導いてみる。

 

 

 

そんなマインドの使い方も

 

ありなのですよ!!

 

 

 

 

ちょっとテンションが上り気味の日だったので、

 

長々と書きました(笑)

 

 

 

では、また書きます^ ^

 

 

 

こんばんは!

 

今日はきっと、このことについて触れたブログやメルマガが

あふれるようにあるのでしょうが、

 

やはり触れずにはいられませんね。

 

3.11

 

 

私も当時は福島で被災しました。

 

当たり前が当たり前でなくなった瞬間、

 

人々の意識は地震以上に

大きく揺れ動いたでしょう。

 

 

 

私は田舎で初めての子育てを経験中で、

本当に周囲の方に暖かく見守っていただけて

きっととても甘えていたのだと思います。

 

子どもがいるというだけで

疎まれ

様々な機会が奪われ

 

しかも

それまで優しくしてくださっていた年配の方たちが

一斉に手のひらを返して

冷たくするという

 

なんとも言えない状況に直面したものです。

 

 

ただただぼんやりと、

 

すごい世の中なんだな、、、と思いながら

 

 

一方で

懸命に商品を仕入れてお店を開いて

やってきたお客さんに

懸命に笑顔を振りまいてくれる店員さんや

 

それまでなんとなくつながっていた

ママ仲間たちとの強い絆

 

大学時代からの友

 

 

改めて感じる暖かさもあったりで

 

 

捨てたものばかりじゃなかったことも

記憶しており。

 

 

 

 

子育てしている父母の命は

強い輝きをもっているのだなと

 

使命を抱いた人のパワーは

本当に周りを勇気づけてくれるのだなと

 

改めて

人の素晴らしさを感じた当時でもありました。

 

 

 

 

10年経ってみて

 

当時1歳の我が子は11歳。

 

当時の記憶はまったくといってないけれど

 

自分が真っ只中で体験したという話は

心がザワザワするようで

 

学校での黙祷は真剣に取り組んだみたいです。

 

こうやって、

少しでもなにかきっかけができていくというのは

尊いことですよね。

 

 

 

さて、

 

当時は余震もさることながら

放射能の人体への被害、食物への被害が本当に懸念されていて

現在のコロナウイルスのこと以上に

人々の感覚が揺さぶられていた頃なのだろうと思います。

 

あのとき、私は

自分は変わることはできないと

思い込んでいました。

 

現状になんの不満も感じていないと

思っていましたし。

 

 

 

でも、

(盲点が外れるように)

ほんの少し背中を押してくれる人がいて

 

地震と放射能の被害のある場所から離れる という選択肢を得て

 

数値が高くなる数時間前に

自分一人で我が子を抱えて現地を出発して

 

 

あれ?

子連れでも一人でできることって

それなりにあるのかもしれない

 

 

初めてその感覚を味わいました。

 

 

私の中の無意識は

子どもがいても変わらず

活動的な自分であることを望んでいたのでしょう。

 

 

 

おかげでそのひと押しは

私の人生そのものを

本当に大きく大きく変化させるきっかけになっています。

 

 

 

一つのことに一生懸命取り組むことこそ尊い

どんな環境下でも教育されてきた私達は

 

子育てをしているなら

子育てに集中するよう

 

仕事をしているなら

女性ならなおさら厳しく臨むよう

 

努力することこそが素晴らしいと

 

 

いつもひとつのことに縛られがちです。

 

 

 

子育てをしているなら

子どもの体調最優先。

 

子どものご機嫌最優先。

 

 

勝手に思い込んで

 

子どもだって人なのだから

不機嫌にだってなるし、

風邪も引くのに

 

 

それが起きてしまうと

ついつい原因究明に躍起になってしまう。

 

 

私がこの子に集中していなかったから

私の配慮が足りなかったから

 

 

 

しかし、

 

子どものご機嫌を取らなくても

健康状態がよくない時があっても

 

私は私。

 

困ったって

飛行機には乗れるし、タクシーだって呼べます。

 

 

 

会社勤めだってできるし、

 

起業だってできるのです。

 

 

 

望むままに生きても良いことを

知ることができ

 

そのまま歩いてきた結果

 

子どもが4人いていろいろ忙しいけれど

コーチになりました(笑)

 

 

人生わからないもんですね^^

 

 

 

あなたの想いは

今どんな姿をしているのでしょう?

 

 

まだ蓋をしたままですか?

 

あけるのは怖いですか?

 

 

 

背中に触れるだけで

簡単に飽きそうな蓋ですか?

 

 

 

じっくり向き合わなければ

見つからない場所に

蓋がついていますか?

 

 

 

 

大きなきっかけのたびに

生きている時間を感じて

 

少しずつさがしてみて行ってはいかがでしょう照れ照れ

こんにちは!

 

小学生以下の子どもが4人いるにも関わらず

 

日曜日は10時まで寝ている

 

ぐーたら母のmikiです。

 

 

 

さて、

どんなもんかと興味のエネルギーから

モヤモヤしていたclubhouse。

 

先日ついにデビューすることができまして。

 

 

 

入ったらとりあえず

フォロワー1000人作るべし。との話を

 

 

フォローしているボスが講座でしゃべっていたのを聞いたので、

職業記載なしの一般人でも

1000人もの方にフォローしていただけるのか。

 

実験中です。

 

 

48時間で200人フォローしてくださっています。

 

私の知っている方は金土日で300人で

1週間で1000人フォロワーだったので

(偉大な起業家さんですが)

 

順調なペースかもしれませんね。

 

 

 

 

で、

入っててまだ2日ですが、

 

感じたことは、、、、

 

 

 

●フォロワー増やす作業は地味

 

●モデレーター(ルームの司会者)になれなければ

 たいして面白くはない

 

●方言使っている部屋、最高

 

 

人が話していることを聞くのって、

最初はつながっている感じがして

安心するんですが、、、、

 

 

肩書のある方、実績のある方のところに人は集まるのですが、

 

過去の積み重ねがあっても

ルームの会話が盛り上がるかどうかというのは

 

モデレーターの方次第、

 

会話のプロという肩書の方が自己PRの方法を採点してくれる

というルームでは

 

話すことがなければひたすら褒め

スピーカーが黙ったところで交代、

 

とまあ

なんとも稚拙な展開もあり。

 

どんな経歴や実績があっても

 

面白い部屋にもなれば

お通夜部屋にもなり。

 

 

私の発信しているコーチングメソッドが

いかに重要なことなのかと

認識できた2日間です。(自画自賛)笑い泣き笑い泣き

 

 

 

ツールとしていかに正しく使っていくか

 

結局はそこに尽きるということです。

 

 

新しい媒体なので、「試す」ということが

やはり向いています。

 

 

右矢印自分は話すことを仕事にできるのか

 

右矢印司会業的なこと、挑戦してみたかったけど、

どうだろうか

 

右矢印実は話すことよりも

文字を媒体としていたほうが

自分の魅力を引き出せるのでは??

 

 

上記で

チャレンジできそうなことがあれば、

1週間だけ

どっぷりハマってみることをオススメします。

 

どっぷりやるのは

期間限定ですよ!

 

 

期間が終わったら

ちゃんと

ツールの1つとして使いましょう。

 

24時間どっぷりクラハ ではなく

現実に戻ってきてくださいね~~

 

 

私が入っていた部屋で

明日閉鎖しますっていう告知があったときに

 

「モデレーターさんたちに

 たくさんお世話になってありがとう&寂しい。。。と」

 

泣いている方がいました。。。。

 

 

そういう依存されている方がいるから

閉鎖するのかもしれないな、、、とも思いましたが、

 

道具に心まで持っていかれるのは心配ですね。

 

彼女が閉鎖後、元気に過ごしておられることを

心から願っている次第です。

 

 

 

ちょっととりとめのない感じになりましたが、

コーチでもオフのときはこんなもんです。

 

普通の人間です。ハイ。

 

 

最後までお読みくださり、ありがとうございました!

 

こんにちは!

 

久しぶりのブログになります^^

 

 

実は最近直面した出来事がありまして、、、

 

 

私が知識として得意とする方向は

社会的なこと。

 

政治・経済・社会的なことは

常にアンテナが張られていて

 

特に誰かに教えていただくことがなくても

 

培ってきたもので正確な情報がキャッチできるのですが。。。

 

 

 

どうやらITやSNSについては

苦手意識があったようで

 

必死にしがみついていた傾向があったのだな~と

気づけた一件です。

 

 

=====

 

ウレタンマスクの感染予防率について

いろいろなメディアで報じられていますが、

 

 

ウレタンマスクがなぜ世の中に出回っているかって

 

●どうしてもマスクが必要なときに、

不織布のマスクが足りていなかったから

 

●夏涼しいから

 

●いろんなデザインがあっておしゃれだから

 

外出時のエチケット的な意味でも存在しているかもしれませんね。

私は口元をちゃんと隠していますよ~的な

 

 

 

でも、

やっぱり急にこういう記事が出てくるわけです。

 

ウレタンマスクは感染予防が全くできていない!的な、、、、

 

 

そんなの当たり前じゃないですか。

だって、医療用のマスクじゃないんですから。

 

データだって、発表されている数字は実にバラバラです。

 

不織布のマスクですら、

80%だとか90%だとか いろんな数字で言われていますね。

 

 

誰がこんなこと騒ぎ出しちゃったんでしょう。。。

 

 

 

と一方で、

先月末より大きく盛り上がりを見せている

clubhouseというアプリ。

 

簡単に言えば「音声版Twitter」と説明されていますが、

 

実際は「ROOM」の中で好きなように会話できるので

芸能人や有名な起業家の方が

無料で有益な情報を垂れ流しているwwwという

 

なんとも眉唾もの。

 

 

私はこれ、先月末には目をつけていたんです!!!

 

とりあえず私がほしい情報を発信している方は

ほぼみんなここを経由するだろうと踏んでいて、

 

やりたくてやりたくて仕方なかったんです。

 

 

でも、私はまだ駆け出しの起業家だし

 

スタート5000人の招待枠から始まったそのアプリへ一体いつ参加できるのか、、、

 

モヤモヤしながら

師匠であるコーチングの先生に相談しようか、、、

 

実に一週間も

スマホから手が離せませんでした(汗)

 

 

 

マスクの情報には流されなかったのに、

 

clubhouseには翻弄されまくりの私でした滝汗滝汗

 

 

 

======

 

 

さて、

 

ここで何が言いたいかと言うと

 

 

私が何を目指しているのか

何をゴールとしているのかが

いかにはっきりしているかが

 

これら2つの事について

思考を分けている ということです。

 

 

マスクについては用途がきちんと理解できていて、

なんでいまこんな記事がでるんだろう??と

 

話題から社会情勢について思案するということができていますが、

 

 

clubhouseは「先行者利益」的な情報に踊らされて

何をやりたいかが明確ではなく

ただ単に「人より早く体験してみたい」

その欲求に突き動かされていて

 

なぜ今このアプリがこんなに盛り上がっているのか

メリット・デメリットは何なのか

 

思考することもなかったわけです。

 

 

まあ、

あまりに必死過ぎて

体験した人たちの感想などを読み解いていくうちに

 

ツールとして使いこなせない限りは

新進気鋭の時間泥棒と化する

 

ということはわかりましたが。。

 

 

 

一つの物事に対して

視野を広く、冷静に考えていられるからと言って

 

方向が変われば

視野が狭く、落ち着いては居られなくなるかもしれない。

 

 

それは

あなたの得意なことに対してそうなるのかもしれないし、

 

苦手なことに対して不安が駆け出してしまうのかもしれない。

 

 

どのポジションにいても

安心しない、

不安がらない、

 

一歩引いて考えてみるということが

大切なんだな~と改めて感じた出来事でした(笑)

 

 

それではまた!

 

あと2週間程度で一般開放もされるでしょうから、

その頃にはきっと利用者も爆発的に増えるはず。

 

時間を大切に

体験してみたいと思います^^