こんばんは


氷眼です。夜遅いですが眠れないのです
シャナを微調整したのでふとメモ兼ねて気まぐれに更新

では始めましょう


【ヴァイスシュヴァルツ考察】
灼眼のシャナ

赤t黄青
カムシン軸アンコールビート



大まかな回し方や考え方は1つ前のヴァイス考察シャナのものを見てもらえればと

先に断っておきますとありふれたカムシン軸です
ではレシピを

【灼眼のシャナ】
【カムシン軸アンコールビート】


Lv0【16枚】

対峙の時シャナ*4
討滅の使徒シャナ*2
ティアマトーの契約者ヴィルヘルミナ*4

ロミオ役の悠二*2
この街での成長シャナ*2

“彩瓢”フィレス*2

Lv1【14枚】

『調律師』カムシン・ネブハーウ*4
“フレイムヘイズ”ヴィルヘルミナ*4
“この刃に懸けて”シャナ*2
闘争の渦シャナ*2

逃げない勇気一美
変わった“トーチ” 悠二

Lv2【5枚】

愛がすべてシャナ*4
ドロシー役のシャナ

Lv3【7枚】

大いなる器シャナ*4
シャナ&悠二*3

CX【8枚】

新世界へ*4
想いの力
天破譲砕*3


【コンセプト】
カムシン展開しアンコールで盤面維持しながら
Lv3で4~5連打やトップ盛りで詰める


【各レベル帯の回し方説明】

これは前の記事を参照してください
あまり変わりません


【その他-各気をつける動き方や考え方】
こちらも前の記事を参照してください
Lv0~1帯はCX1000+1はクロックなり手札コストで流すのをおすすめします
やはり盤面が整うまでは相手の盤面は崩せても手札減ってアンコの弾でもないため
使うならCXドロー2000+1を中心にし愛が全てでアド回復出来るようになってから本番です


【各キャラの個人的メモなど】
前の記事にない追加したキャラや枚数変動したことについて説明をします

討滅の使徒*1⇒対峙の時*1
アタッカーを増やしたかったのと集中があると安心できるので
好きで入れてた3枚目を現実的に考えて交換
相手の盤面崩しやすいアタッカー兼手札コストになる
対峙の時シャナと入れ替えとなりました
だって集中強いんだもの

ロミオ役*1⇒フィレス*1
たまにですがロミオの絆が旨く起動出来ず相手のアタッカー崩せない事案などが発生
システムキャラ2500に達しておりCX吐き、手札調整など可能なフィレスにしました
ただ機能するときのアタッカー増やしとしてやはり優秀なので
また元に戻したりと考えてるところでブレてる箇所ですね
他に理由づけするならばトーチ対応の黄色でもありますし

麗しのゴブレット*2⇒闘争の渦シャナ*2
前の記事で言ったとおりのパワーライン形成ですね
抜かれる白羽の矢にあたったマージョリーについてですが理由はいくつか
まず動けるようになるLv1は基本的にラインを作り盤面整えたいので
前列3面アタッカーライン後列カムシン2面です
そこから2面までならずっと+-0アドで回しますので盤面が開きませんね
Lv2も手札アンコですしLv3は割られた盤面にLv3出すので埋まってることが常で
マージョリー握ってても出てくる場面が少なすぎたためです
それにあまりやりたくないとはいえチャンプアタックからのカムシンバンプもあります
1面使ってのバンプにしては使わないかなと結論です

この刃に懸けて*1⇒シャナ&悠二*1
3枚使わない&Lv置き場行きのカード増やし&Lv3強い。終わり
ただ別に減らしてLv0のアタッカー増やしてでもさして困らなそう

逃げない勇気一美*1⇒ドロシー役のシャナ*1
あまり考えてないが一応Lv2助太刀入れとくかってとこです
助太刀合計2枚と確保出来る確率は低めですが相手の面倒なパワーキャラを潰せますね
経験助太刀なのもありLv3のカード増やしたってのもあります
ここも別にLv0に回してもいいかもしれないですね

前の記事との差異の理由はこんなものです


【他採用候補】
相変わらず「からっぽの存在ヘカテー」ですかね
あとは枚数変動した「ロミオ役の悠二」が……入って3ですかね
4あればかなり高い確率で回収は出来るでしょうが
結局自身自体は盤面割りにはいけるスペックではないので
状況によっては相手のLv0盤面崩せずターン渡す可能性考えると……そんなとこです

マージョリーのパワーバンプは盤面維持する特性考えて興味が失せました
おそらく相手のパワーが高すぎてカムシンじゃ対応出来ないくらいインフレ進まないと
また入れる気にはなれないでしょうね
贄殿遮那の担い手軸のパワーバンプタイプのデッキなら合いそうです


【終わりに】
前の記事と合わせて読んで頂きますとより深く内容が知れると思います
しかしこれはいちヴァイスプレイヤーの考え方
日々精進忘れずに勝ちにいきたいですね

ここまで読んでくださった方ありがとうございます
貴方に天下無敵の幸運があらんことを

2015/4/24(金)氷眼【ヴァイス考察2-灼眼のシャナ】了
こんにちは

えぇっと氷眼です
実はこの記事書いてるの2度目なんですね
1回PCフリーズして書いてる途中のが全部なくなりました

そんなこと読者には関係ないですねw

前は別のこと書いてたのですが書く気が失せました
早速タイトルのことについて入りましょ



【ヴァイスシュヴァルツ考察】
灼眼のシャナ




前はここになんで今更シャナなのか理由書いてました
書く気が(ry

自分へのメモ書き含め灼眼のシャナ作品が好きでデッキを未だ使っている
他のヴァイスプレイヤーの皆様方の参考になれば幸いです

レシピ~


【灼眼のシャナ】
【カムシン軸アンコールビート】


Lv0【16枚】

対峙の時シャナ*3
討滅の使徒シャナ*3
ティアマトーの契約者ヴィルヘルミナ*4

この街での成長シャナ*2
ロミオ役の悠二*3

“彩瓢”フィレス

Lv1【16枚】

『調律師』カムシン・ネブハーウ*4
“フレイムヘイズ”ヴィルヘルミナ*4
“この刃に懸けて”シャナ*3
“麗しのゴブレット”マージョリー*2

逃げない勇気一美*2
変わった“トーチ”悠二

Lv2【4枚】

愛がすべてシャナ*4

Lv3【6枚】

大いなる器シャナ*4
シャナ&悠二*2

CX【8枚】

新世界へ*4
想いの力
天破譲砕*3



【コンセプト】
カムシンとアンコールビートで盤面維持しながら
器の4~5連打でトドメを刺す


【各Lv帯回し方説明】

マリガン
自分はLv0以外全部切ります
以前はカムシンや天破握ってるときもあったのですが
デッキ削ってカムシンなどは集中で回収するようにしてます


Lv0
マリガンで切ったことによりLv0がそこそこいるはず
対峙&ロミオ役のクロック絆や
飲まれたCX吐き出しから準備に集中、フィレス
相手の移動キャラメタ、単純な0焼きの相打ちでストック3を稼ぎたい
出来なければ1は稼いでカムシンへの布石にする

先行の場合
筆頭は対峙の時。対処されればロミオ役とのクロック絆で
次のターンアタッカーになれる可能性
相手が処理出来なければそのままアドですね
なければ次点で相打ちヴィル。置いておくことで相打ちメタや焼き能力持ちが来ない限り戦闘で対処してきます。盤面が確定で開くので良いですね。両方ともなければどれでもいいので1回パンチで

後攻の場合
基本的に相手のキャラを確実に潰しつつ3面展開して3ストック貯め
手札がLv1の準備が出来てなかったりなどなら相手を5止め*1するなどして調整


Lv1
ここで盤面作れるか大事なところ
まずカムシンを展開。ストック優先順位としてはカムシン1、カムシン2、この刃に懸けての順
カムシンを展開しておく事により盤面の維持能力が上がる

これにより3面展開(仮に6000*3とする)とカムシン2面を揃えておけば
返しの相手ターンに1面潰しても残り2面にカムシンの効果でパワーを上げれば
8000*2のパワーラインが出来るようになり突破がされにくい
ここにこの刃に懸けてが絡むと8500ラインが作れるようになり
通常時でも応援などを込み7000のパワーラインが完成する

1面のみの被害で留まれば次のターンにクロックドローすることで+1アド
2面の被害ならばクロックドローで+-0になる
3面割られないようにするための布陣でありシャナの生命線となる
攻めのときもアンコ持ちキャラで突撃し意図的にリバース・相打ちなどに持ち込み
他2面は突破したあとこちらは手札アンコールで元に戻せば隙がない
大変なのはカムシン*2この刃に懸けてと合計3ストック
それとは別に要所でストックがかかる箇所が発生すると思われるのでストックの管理・回復に努める
このLv帯で最低稼ぐストックは2、そして愛がすべてを手札に1枚握っておく


Lv2
カムシンアンコールビートの布陣を敷きつつ愛がすべてを展開
踏めるならCXシナジーを使いより良い手札を作りLv3への準備をする


Lv3
大詰め
大いなる器のCXシナジーを使い相手に連続アタックを仕掛ける
シャナは回復能力が低くCXシナジーを使わないときの器は回復要員になるが攻め手が減る
理想は5連打(6連打も不可能ではないがストックが多すぎる)

器*2展開=4コスト
器の効果起動=2コスト(残りの4コストはアタックで賄える)
合計=6コスト


※器*2以外にフィールドにアタックできるキャラ1体がいることが前提
シャナ&悠二を絡みCXの引き込みなどを行うなら8コスト必要となる


【その他-各気をつける動き方・考え方】

CXの扱い
理想は相手にターン渡すとき手札にCX0枚
Lv0~1帯は基本的にそのターン中に消費出来ない限りクロックドローに変換する
Lv2からはクロックドローにせず、使用して流すか集中・フィレスなどで手札交換にする
理由はLv2が最もリフレッシュを挟む機会が多く、CXがクロックにあるまま放置されやすいからだ
CXとキャンセルに関しては後述するがCXは流せるなら極力控え室に送る
愛がすべてはアンコール持ちなので2週目に突入しても充分CXシナジーが期待できる
天破に関しても基本消費出来ないならクロックドローへ変換
但し2週目に掴んだ場合は連打を狙いに行く

Lv置き場の優先カード
筆頭はシャナ&悠二
理由は2面も展開しないからだ
1面展開つまり1枚残ってればストックなど埋まらない限り集中などで釣れる
このデッキはアンコールビートで基本的に盤面は開けない上に
大体はこの刃に懸けてと愛がすべてがいる
そして開いてる1面は最低器に取らせて連撃にする
シャナ&悠二は引き込み役が主であり詰めは再スタンドの器のが強力なのだ
次点で愛がすべてか器。経験を満たすためにも最低Lv2は置きたいため
3+2+0、3+1+1、2+3+0、2+1+2などの流れになることを頭に置いておく

CXのキャンセル率
「デッキ枚数/CX枚数=キャンセルのしやすさ」
40/8なら5枚に1枚はCXだし30/8なら大体4枚に1枚。20/8なら2.5枚に1枚と勝敗に帰結する大事なこと

CX1枚がデッキに戻った場合のキャンセル率は4%上昇
CX以外がデッキに戻った場合のキャンセル率は1%下降

どこかで見た考察のものでその計算した人曰く
「適当な計算なため正確ではないかもれんが大まか合ってるだろう」とのこと

例としてCX1枚踏んでそれを3ストックアンコールすると
CX1枚4%の上昇に対してCX以外2枚2%下降、つまりはキャンセル率2%の上昇となる
勝つためにはCXは大事にデッキに戻そう


【各キャラの個人的な説明やらメモやら】
対峙&ロミオ役
クロック絆、絆先の安定したアタッカー。後半は手札アンココストなど理由は尽きぬ
一時期4枚ずつ入れていたときがあったが今ぐらいが個人的に安定する

集中
事故回避(CX落ちすぎて山札多いなど)、ストックに飲まれたCX吐きなど色々重宝する
運用する場合はカムシンの準備が出来るまで後ろに陣取らせて適宜打つ
尚、理想は場に運用できる1枚、手札に即座に使える1枚
他にも絆先を無理やりデッキから落とすという荒業かつ運が必要だがコンボが可能

相打ち
相手のLv0帯での高パワー刈り取りからCX吐きなど。

この街
柔軟な応援。2面からの両端に効果をかければ自ターンのみとはいえ
全体1000上昇のラインが作れ、適宜必要なところに火力が盛れる
カムシンまでの繋ぎやLv1のためストックを稼ぐためにアタッカーではないこのカードは2枚

フィレス
デッキから適宜必要な札を持ってくる。状況によっては絆元や先。各Lv帯で不足したものを
ただ大体は集中で事が足りるので1枚。かといってないならないで動きが狭くなるので1枚

カムシン
ラインを引き上げる生命線

フレイムヘイズヴィル
1-0とコスパの良いメインアタッカー。こいつが出始めたら5面展開&維持が基本
手札アンコで盤面持たせるがLv上がり手札アンコの盤面維持で場から切り捨てられる筆頭

この刃に懸けて
パワーラインの引き上げを担う
大体1枚展開させてそのままLv3帯までずっとアンコールして居座る

麗しのゴブレット

分かりやすいパワー上げ。単純な相手の盤面突破に使う

愛がすべて
CXシナジーによる手札回収。対応は扉。経験達成により8500手札アンコと隙がない
出したらソウル2・強力なCXシナジーとLv3終わりまでずっと居座らせる

逃げない勇気一美

一般的な助太刀1500。悔やまれべきは<炎>持ってない
大体回収されるときは愛がすべてのCXシナジーか扉のタイミング
集中のタイミングで欲しくなるのは稀だがそもそも回収できない
赤の助太刀1500マージョリーではないのは後述の変わったトーチの対応色を増やすため

変わったトーチ
自効果によるバーンメタ
バーンという詰めの能力を消失させるため敵タイトルによっては
著しくスピードが落ちるパワーカード
相手のタイトルと切り札を判断し使わない場合はLv置き場におくなりアンコの弾
使う場合は集中や愛がすべてのCXシナジーなどで回収しLv2の段階で展開し抑制に


再スタンドによる連続攻撃で相手のデッキを削る
こちらもダメージを負いかつストックもごっそり減るため
仕留め損ねるとこちらが危機的状況に立つ
ハイリスク・ハイリターンなカード
逆に相手の攻撃をかわしきれば勝利は目前となる

シャナ&悠二

専ら引き込み役として使われるが11000と大きいパワーも持っており
器のギミックが使えなかったときの切り札になり得るスペックを持つ


【他採用候補】

Lv0 青 からっぽの存在ヘカテー
2500とシステムキャラのパワーラインにありながら相手ターン条件達成で4500になる
この街などを後ろに出しておけば5000となり通常のアタックだけなら大体帰ってこれる
但し相打ち・焼き能力などもおり、他のストックが吐けるキャラなどと比べると枠が開くなら入れたい候補

Lv0 赤 “一流の自在師”マージョリー

麗しのゴブレットと違い自身にかけてパワーをあげて3000バニラと同じアタッカーになれる。コストが支払えるのでCX吐きや序盤の確定1点などの操作に使える。Lv0のため早期から使えいざとなれば自身もアタッカーもしくは味方の援護に回れると麗しのゴブレット2枚と交換しこれを2枚入れるかを検討。違いはパワー数値やLv、パワーの上昇値。上昇値がどのように絡むかというと例えばLv1自分と相手のパワーが応援など込みで同じ場合、どのタイトルにもある助太刀1500をかけられても麗しのゴブレットなら助太刀圏外になる。ただシャナの場合はアンコールビートなので最悪助太刀から相打ちでも手札アンコで相手だけに分が悪い勝負を仕掛けることも可能

Lv1 赤 闘争の渦シャナ

6000のアタッカーライン形成役として筆頭候補。自ターンからの2面割りの場合は自爆特攻をアンコ持ちに任せるので8000~8500ほどのアタッカーになれる。感覚としてはフレイムヘイズヴィルの5枚目である

Lv2助太刀勢
具体的には赤の「ドロシー役のシャナ」と青の「神算鬼謀ベルペオル」など。Lv2時点での経験Lv5が達成できるか否かがこの2枚を採用するときの差になる。助太刀1500と比べた場合は上述のマージョリーと同じように上昇値の差である。ただデッキが元々コストを必要とする点や単純に枠の問題もある


【終わりに】
手札管理・ストック管理・デッキ枚数/CX枚数など把握することや気をつけること
回し方など色々書きましたがこれはいちヴァイスプレイヤーの考え方です
これが参考になれば幸いですし僕自身忘れずにプレイして勝ちにいきたいものです

ここまで読んでくださった方ありがとうございました
貴方に天下無敵の幸運があらんことを

2015/4/20(月)氷眼【ヴァイス考察-灼眼のシャナ】了


*1-5止め-相手のクロックを5で止める戦術。相手に先にレベルに上がれるのを止めつつその場での最大ダメージを与えておきたい時に使われる。5で止めておけばクロックフェイズでカードをクロックに置かれてもクロック6でレベルが上がらず止めておける。回避方法はクロックにカードを置くカードがある、リフレッシュを挟むなどがある。
彼女に半年ほど前に振られてました

他に好きな人ができたからだと
そして今日やっと大嫌いって言ってもらえました
僕は嬉しかったです

嫌いになってもらえたと

ここを書くことももうないでしょう
削除大変なので残しておきますけど

きっとそのうち運営の人が消してくれると、なんてね

さようなら。
好きになれて良かったです。