先日、奥さんといつものドライブ中、対向車線を走るいい雰囲気の930とすれ違い。
俺「ポルシェもあの時代のはいいよねー」
奥「うん。やっぱり昔の方がカッコいい」
ここまでは微笑ましいクルマ好き
夫婦の会話だったのだが、なんの気なしに「そういやポルシェってまだ乗ったことないから、乗ってみたいんよねー」と呟くと空気が一変。
「その"乗ってみたい"は"試乗してみたい"て事でいいんよね?ಠ_ಠ」
奥さん真顔で念押し。
…え、ええ( ̄▽ ̄;)試乗で大丈夫です。
このところ休日は常に奥さんが行き先決めて一緒に行動してくれてるのは「夫婦デート
」ではなく「保護観察
」の可能性があることに気づきました( ̄▽ ̄;)
こんにちわ。
ヴァンテージもロードスターも「ちょっと出かけてくるわ」と奥さんいない隙に契約して来た、前科二犯 IRAS です。
そんな、妻の信用ゼロ、IRAS。
新年度のクルマイベント始めは旧アルファ町内会の先輩からお誘い頂き、昨年の2月以来となる久しぶりのプチツーリングを兼ねた地元の旧車イベントへ
"クルマ文化過疎地"の広島だが、やはり仁義なきヤンチャ圏
なのか、何故か旧車イベントだけは毎年各地で開催されている( ̄▽ ̄;)
4/19(日) AM7:30
集合場所の小谷SAには、行楽地に向かう家族連れのファミリーカーに混じり既にそれっぽいクルマがチラホラ。その中でもめでたい紅白ダットサンの渋さは秀逸で朝からおっさんのテンションは爆アガる( ̄▽ ̄)bヒューヒュー!
ふと見ると、別の一角には懐かしい4Cの姿も。特徴的に、4Cスパ時代に何度もお世話になったKさん号に間違いない!とSA内を探してみると(あ、この人かも…)と感じる方が少なくとも4人( ̄▽ ̄;) 的中率25%の声かけは、人見知りオヤジにはハードルが高過ぎ、結局そのまま怪しい視線を投げかけて終わる。
そうこうしている内に、先輩方(名誉町内会員のK川先輩御夫妻とS本先輩御夫妻)も到着され1年ぶりに御挨拶。皆さんもクルマもお元気そうで何よりだが、この面子が集まると…誰とは言わないが事前の晴れ予報などガン無視で広がる曇天。晴れたらヴァンテージで参加するつもりだったが仕方ない。誰とは言いませんけども(笑)
春のドライブシーズンだけに他所でも別イベントがあるのかアメ車オーナーさん達も続々と集まり始め、いつも平和な小谷が瞬く間に広島の大黒パーキングと化す。先日みかんの国に行って以来やけに縁のあるみかん色の新型コルベットもスーパーカールックでカッコいいが、やっぱチャレンジャー最高
冒頭のポルシェじゃないがこれもまた"乗ってみたい"1台だ。(奥さんに釘刺されないよう心の中だけで呟く)
いつまでもSAにいると、無鉄砲なおっさんがまた勝手な契約をしかねないので、8時過ぎにプチツースタート。さすが旧車イベント。高速を降りて山道に入るやこの状態( ̄▽ ̄;) 田舎道で地元ィのじいちゃんセイフティカー先導で車列が出来る事はよくあるが、バモス、ライフ、エッタSS、段付きジュリアGTAの渋滞なんてそうはない。最後尾のロードスターの中はもう芳しい排ガス
の香が充満する楽園ですよ
笑
約30分のゆったりカルガモ
で到着したのは、イベント開催の地「世羅大豊農園」。今まで旧車イベントにはほとんど参加してなかったのもあるが、近くにこんな農園あるなんてつゆ知らず。世羅って「道の駅」と「夢公園」と「世羅高校」だけじゃなかったのね( ̄▽ ̄;) まだまだ"知らない広島"がそこにはある。
今回は参加申し込みしてないので、我が家だけそのまま見学者スペースに駐車したのだが…そちらも既に異常事態( ̄▽ ̄;) 向かいはウチと同じ仕様のロド、隣はさっき一緒に贅沢渋滞にハマってたライフ(しかも歳上のレディ!)、その向かいはピッカピカのハコスカ。もういきなりニヤニヤが止まらない。
そうして駐車場の片隅でヘラヘラしてる間にも、名車達が続々と会場入り。旧車イベントとは言えチラシにも書いてある通り全国各地のイベントで忌み嫌われてる「違法改造車」は出禁なので、会場は至ってノスタルジー
昭和50年代にクルマ愛
芽生えた俺も、幼少期に現車を見てたクルマ達の登場に思わず童心に戻り手を振る
でもね…わかるよオーナーさん、スルーするその気持ち。出迎えは女子か子供に限るよね( ̄▽ ̄;)濃厚お好みソース顔のおっさんでごめんなさい。
しばらく入場シーン見物してて気になったところでは…まずは黄色が眩しいSA22C型サバンナRX-7の後期型。俺の世代的にセブンと言えばこの初代。プアマンズポルシェ上等
フルエアロにXR-4っぽいホイールがバッチリ決まってらっしゃる。
黄色繋がりでロータス・エランFHC。(チャッピー先生によるとシリーズ2)低い車高と乗員の足抜きに配慮された独特なドアパーティングラインが萌える
コンパクトスポーツ好きとしては、ロードスターよりさらに300mm短いこのコンパクトさが
そして、もはやこの手のイベントでは王道のS30フェアレディ240ZG。最新のRZ34系も最近やっとちょくちょく見かけるようになったけど、やっぱりオマージュよりオリジン。カスタム具合も絶妙でオーナーさんのセンスが光る
センスが良いと言えば、今回一番シビれた
のはこちらのコスモスポーツ。広島という土地柄、今までも何度となくコスモスポーツは見てるけど、このクルマにこのタイプのホイールがこんなに合うとは…( ̄▽ ̄;) コスモスポーツってこんなカッコ良かったっけ?このままミニカーにして頂きたい。
ここからはゆっくり会場を徘徊![]()
150台以上が参加というだけあって会場の眺めは壮観
駐車場にミニバンとSUVとハイブリッドがいない風景のなんと美しいことか!笑 かつて純粋無垢で真っ白(自称)な少年をクルマ好きにした世界が広がっている。
俺と同い年と思われるセリカ・リフトバック2000GT。マスタング・ファストバックを彷彿とさせるリアビューは久しぶりに見てもゾクッとする色気
昔憧れたなぁ…これにさえ乗ればチェッカーズのフミヤなみにモテると思ってたなぁ( ̄▽ ̄;)
小学生時代にデビューしたAW11型MR-2も今では立派なネオクラモデル。まあ、当時小三だった人見知り小僧がもう立派な人見知り50親父なんだからそりゃそうよね( ̄▽ ̄;) それにしてもGリミのこの純正2トーンカラー渋過ぎるやろ。もし今出たら速攻買う1台やわ。そして嫁にボコられるわ…
トヨタ勢で言えば、こちらのコロナとコロナ。5年前だったらその名前だけでソーシャルディスタンス取らされそうだが、左はT40/50型の3代目トヨペット・コロナ。右は、T60/70型の初代トヨペット・コロナマークⅡ。特にマークⅡの後期型イーグルマスクは初めて見たかも。パッと見、お洒落部長と真面目課長(笑)昔のクルマはやっぱ圧が強い。
さすがに最近めっきり見なくなった昭和のモテ
クルマ、初代ソアラもドシャコ&鬼キャンじゃない個体みるのは久しぶりかも(笑)ただ…当時のIRAS少年は熱烈な「あぶ刑事」ファン
で、母と一緒に港署のユージ推しだったもんで、ソアラではなく完全に港302のレパード派でした。
そして今回意外に台数多かったのが、俺の中では「まじめ、まじめ、まじめ」の頃で時計が止まってる三菱党。
中でも、見つけるや両手を天に突き上げ「エイドリアーン!」と叫んだのは、個人的に一番憧れ
のスリーダイヤ、スタリオン。"イタリアの種馬"がロッキー・バルボアで"新宿の種馬"が冴羽獠なら、"三菱の種馬"は『ゴリラ・警視庁捜査第8班』で舘ひろしが愛用し、『キャノンボール2』でジャッキー・チェンと共に三菱グループから送り込まれた、このクルマ!はぁ
カッコ良過ぎる
ミニカー探そ。
そのお隣は、懐かしいオレンジカラーのコルトギャランGTO-MR。俺ら世代はコルトと言えばそれこそ「まじめ×3」を象徴するコンパクトカーのイメージだし"ギャラン"の名も消えて久しいが、実はこのクルマが国産初のダックテール採用モデル…らしい。(これまたチャッピー先生が阿部寛っぽく教えてくれました(←そう言う設定にしている)
そして、そのギャランGTOの弟分として発売されたのがこちらのギャランクーペFTO。その中でも一番ホットグレード
のGSRは純正でこのオバフェンだったとか…なんつーいい時代やねん(T ^ T)夢がモリモリやんけ。この時代のクルマ観てたら、今やクルマ好きが激減した理由分かる気がするな…国産でカッコいいクルマとか数台しかないもん( ̄^ ̄)
三菱党の琴線モデルの〆は、ウチのお袋が大好き
&奥さんの親父さんも昔乗ってたらしいディアマンテ。スペイン語でダイヤモンド。このあとエメロード(フランス語でエメラルド)が出た時には、絶対次はザッフィーロ(イタリア語でサファイア)だと友達と賭けてたのに、かの有名な「リコール隠し」発覚で、間違ってもそんなの出せる空気じゃなくなったよね( ̄▽ ̄;)笑
会場にはもちろん舶来品も沢山参加されており…
感動するほど細部のメッキパーツから内装までピッカピカ
のミントコンディションだったのが、こちらのシボレー・シェビーⅡノヴァ。人生一周回ってアメ車に原点回帰しつつある今日この頃、いやシビれるね(T ^ T) 見てよ、このオーラ。
オーナーさんがいかに大切にされてるのかがひしひしと伝わる美しさに圧倒され、1m以内に近づくのも憚られるので少し離れた位置に体育座りして眺めてると…隣に同じ姿勢でしゃがんでらっしゃる方がひとり…
(柴ぞう、心の短歌)
クラシックカーイベントと言えば、フランス代表は当然この2台。シトロエン2CVとルノーキャトル。どちらもロングセラーの国民的大衆車だったこともあり、広島市内でもたまに見かけるモデルだが、日常の足としてこれ乗り回してる人は絶対センス華丸
間違いない。
センスと言えば、個人的にポイント高いのが『朱雀』の「飛鳥」ナンバーと並んでお気に入りの『八岐大蛇』の「出雲」ナンバー
複数の世界遺産を抱えてる上、何かにつけ二言目には「平和都市」を謳いながら、結局微妙な地元球団柄に落ち着く広島との差よ( ̄▽ ̄;)笑 しかも"福山"と"広島"どっちもカープでほぼ同じ柄て…まあ、それだけ広島県民にとってカープ球団の存在は大きいということかな。ねぇ先輩 ಠ_ಠ どう思います?
知らんがな…
そんなんどうでもいいからペティグリーチャムでも持って来いや…
柴ぞう先輩は完全にハブてていらっしゃる(笑)
ビッグバンパー装着したヤレ具合抜群
なこちらのS30は北米仕様の逆輸入260Z。乗って来られたのはまだ若いカップルだったが、こういうクルマでこういうイベントに一緒に参加してくれる20代女性の方、是非うちの息子とお付き合いお願いします( ̄▽ ̄)b 笑
とか言ってる内に…
あ、売りに出されてる(笑)
こんなこともままあるのが、こういうノスタルジックイベントな良さである
でも「FOR SALE」がスタリオンじゃなかったのは幸いだった( ̄▽ ̄;) 人生、至る所に罠があるわぁ
そうこうしていると、ポツリポツリ…濃い顔に当たる雨粒
旧車の場合、特に日頃は大切にガレージ保管されてる方が多数なので雨は天敵。
会場入りしてから興奮のあまり縦横無尽に単独行動
していたが、ふと見ると隣に先輩方もお集まりで曇天見上げて心配そうಠ_ಠ そもそもこの日は晴れ予報で降水確率も極めて低く…
その場でチェックしても雨雲の影すらなく、Yahoo!さんも自信満々で「しばらく雨は降りません」と断言(笑)ところがS本先輩御夫妻は真顔で呟く…
「K川さんの上だけ雨降るんじゃろ」
いや、世の中にそんな
マリオカートみたいな人が
いるんですか!?( ̄▽ ̄;)笑
しかし、K川先輩は激しく冤罪を主張し、法的手段に訴えることも辞さない構え(笑)年齢を重ねてもこういう楽しい高齢者でありたい。
とりあえず文字通り水入りとなったので、ひと休憩兼ねてランチは出店の焼きそば。沢山の名車達を遠目に眺めながら屋外で食べる焼きそばは3割増して美味い
ちなみに、そんな俺をジロジロ見ながら通り過ぎた女性がいらしたが、どこかでお会いしたことがあるのか、それとも食べ姿がキモかっただけなのか、未だに真相はわからない(笑)(←ここに「一目惚れ
」を入れないくらいの常識はございます)
そしてこの手のイベントで忘れてはならないのは見学者駐車場
で、今回もメイン会場顔負けのバラエティ豊富なラインナップ。
特にこちらのスパイダーはボディカラー含めあいらすどストライク
例えレプリカでも、もし最新の911GT3 RSとどっちか1台やると言われたら間違いなくこっちを選ぶ。(←庶民はなにかにつけこういうあり得ない仮定が大好き
笑)
広島では意外に時々会えるデロリアンも駐車場でおじさん達に大人気。でも気がつけば「バックトゥザフューチャー」も公開から30年。シリーズ2作目でタイムスリップした未来(2015年)でさえ、もう10年前。今や変態の遺伝子を継ぐ子供以外、誰もこのクルマの価値は分からんかも( ̄▽ ̄;)
もはや280Sベンツと遜色ない黒光りオーラを撒き散らしてたのは、3代目A30型の日産グロリア、通称"タテグロ"。渋い(T ^ T)渋過ぎる。走る三國蓮太郎だ。(←いや…自分で言ってて、ちょっと何言ってるかわからない)
一転、ポップなこちらはホンダのエスハチ。小さいスポーツカーにはイエローがよく似合う
でも、こんなS800も今では立派な高級車。中古相場は下手すると15年落ちのアストンV8ヴァンテージより高い( ̄▽ ̄;)
そんなキュート
なエスハチを死んだ魚のような目で見つめるイタリアと日本の鉄仮面…アルファ155とR30スカイライン。曲者コンビ。絶対中に入れてくれない門番のようだ。
曲者と言えばこちらのアルファGTVコンビも。
数年だけのアルフィスタ時代にも何度かお目にかかったことはあるモデルだが、久しぶりに見ると一段と…目が小さい。笑 でもコレがクセになるんよね…( ̄▽ ̄;) フミアデザインマジックここにあり!
こちらも久しぶりに出会えた、赤幌がめっちゃお洒落なサーブ900ターボ。子供の頃は北九州の田舎でも時々走ってて、この角度のキツいAピラーと撫で肩なリアエンドが大嫌いだったが、歳を重ねた今となっては逆にそこがビシバシ刺さる大好物
なんだかピーマンみたいな1台だ。
そのピーマン…900ターボの後ろには、見慣れたお尻
ウチのと同じ世代のV8ヴァンテージロードスター。いやーこの色いいなー
敢えて存在を誇示しない落ち着いた雰囲気で、群れに溶け込む羊の皮を被った狼感がたまらない
しかしこうして見ると、やはりV8はV12Sと比べて見た目も大人しく優等生( ̄^ ̄)b 同じアストンオーナー同士、是非お知り合いに…と思ったが…こんな時に限って乗って来てないぜ(T ^ T) かと言ってこの顔で「僕もアストン乗ってます」と急に声かけてもトクリュウ並に怪しいし…トホホ…泣
でも数歩進むと、そんなサゲ気分もV字回復するいすゞジェミニクーペZZ/Rのジェミニ(二卵性双生児)。クルマ離れ著しい昨今の若者は「いすゞ」自体知らず"ジェミニ"と言えばGoogleの生成AIかもしれないが、昔のいすゞは渋かった![]()
そんなこんなでまた我を忘れて他人様のクルマを物色してる内に気がつけばまたボッチ( ̄▽ ̄;) 慌てて会場に戻り(ウチの嫁はいすこに…?)と奥さんの姿求めしばし彷徨うと…![]()
…いた。
ひと際目立つカラーリングで、なんか業者のおっちゃんのエンジンルーム磨き作業講習受けてらっしゃる( ̄▽ ̄;)この辺が、彼女は"女子"ではないと言われる所以である。別にエンジンルームぴかぴか
にせんでいいから、まずは自宅をキレイにして頂きたい(笑)
イベントスタートから3時間、まるっと名車&エンスーの皆様達との時間を満喫したところで、我が家はおいとま
(事前エントリー正式参加組の先輩方は閉会の14時まで退場禁止…笑)
S本先輩&K川先輩(並びに奥様方)
お誘いありがとうございました!
久しぶりにお会いできて楽しかったです![]()
広島にいるとなかなかイベントないですが、また機会あれば御一緒させて下さい。
ではお先に…![]()
会場から幹線道路に出る道もこの日ばかりはクルマ天国。通りすがりのロードスターはもちろん、NBクリスタルブルーのSAまでヤエー成功率100%( ̄▽ ̄)/ ホント、日頃この同志達は一体どこに隠れてるんだろう…俺の周りクルマ好きなんか殆どおらんけど…笑
せっかく世羅まで来たので、下道をゆったりオープンドライブがてら「三良坂珈琲」さんに寄り道。イベントシーズンだけにきっと派手なクルマが一杯…かと思いきや、一杯どころか趣味クルマはウチだけ( ̄▽ ̄;) 前々から薄々気がついてはいたけど…たぶん俺自身がクルマ好きと縁がないよね…![]()
そんな初老の傷心
を癒やしてくれる「三良坂珈琲」さんの香ばしいブレンドとスイーツ
どのメニューも美味しいし、丁寧な接客とクルマ好きのオーナーさんとのトークに、落ち着いた雰囲気でお洒落な店内…いつ来ても心安らぐ、ココが私のアナザースカイ( ̄▽ ̄)b また来ます!きっとひとりぼっちで来ます!寂しくないです!泣いてません!(T ^ T)
という訳で、久しぶりにクルマ尽くしの一日、無事完走。やっぱこういう時間が一番楽しい
またいつか町内会の皆さんとツーリング出来るといいなー![]()
あ、そう言えば…
イベント駐車場で初めて12Rの実車を拝見。限定200台のレア車だけに、さすがにメーカーのお膝元でも一回も遭遇した事なかったけど、まさかココで出会えるとは
かっちょええ〜































































旅先の地元飯もいいが、ホテルのなんてことはない朝食バイキングもプチ旅の楽しみ













何故かスイフトに護衛されたロードスターで屋根を開ければそのまま花見が出来る










世知辛い現実世界よコンニチワ(T ^ T) 「隣の芝生は青い」のか「自宅の芝生が死んでいる」のか、他県に出たあとウキウキしながら広島に戻った事がないな…( ̄▽ ̄;)まあ、どうしても広島=仕事の日々やからねぇ。








目指してレッツゴー!
























に襲われ↑この状態。ついでに生命線の国道2号も通行止めになってるようで、広島西部・山口東部民の阿鼻叫喚がSNSに満ち溢れる( ̄▽ ̄;) ウチが広島離れた途端に大雪とは…ついに俺も松岡修造アニキの域に到達したとみえる(笑)
なんで広島のことは忘れて、今回の関東遠征の真の目的のため、身支度整えレンタカーヤリス発進!




































も「御自由にご覧下さい」状態で置かれており、会場の様子を手持ち無沙汰に眺める西川さんの隣で、奥さんと2人しばし熟読


































へとうつろう草木の森がぐるり360度( ̄□ ̄;) まるでホントに色彩の森に包まれた湖にでも立っているような臨場感。空調の風すら水面を渡るそよ風に感じる( ̄▽ ̄;) 














実質10時間にアレもコレも詰め込み過ぎて、自分がホテルの部屋の窓から東京湾の夜景を眺めてる現実に頭がついていかない( ̄▽ ̄;) 俺はなんばしよっとか…
