今年もいよいよ梅雨☂️がやって来ましたね。
広島(中国地方)も平年通り6/4に梅雨入りが発表され、頭の中では、前線の移動具合に合わせ常に、ASKA(はじまりはいつも雨)と徳永英明(レイニーブルー)とB'z(闇の雨)が完全3交代制でスタンバってます
(梅雨の風物詩は団地のゴミ捨て場脇に咲く紫陽花)
こんにちわ( ̄▽ ̄)b
この時期は通勤中のBGMも敢えて"雨"がテーマのスローバラードにしているので、毎日の会社との行き帰りの道中、ずっと遠い目をして運転してます、IRASです。
そんな IRAS。
梅雨だろうが酷暑日だろうが、奥さんとの夫婦水入らずの週末ドライブ旅行者生活は絶賛継続中
梅雨入りして最初の週末も、雨予報ニモマケズ、近場の温泉郷♨️に一泊旅行へGO!
この2年、週末ドライブは基本常にロードスターの出番だったが、今回は久しぶりにヴァンテージ起用。俺=極力関わらない方が無難な"変わり者"のイメージ戦略もこの10年でもうかなりご近所さんに浸透して来たので、早朝から爆音
響かせガレージを出るのも以前ほど気兼ねなし😆笑 でも…皆さん、お休みの日の朝からお騒がせしてゴメンナサイ🙏
この週末は天気も下り坂予報で、まだ雨粒こそ落ちてないものの西の空はこの通り…。ウチら夫婦の晴れパワー
をもってしても、さすがにこのディープインパクトみたいな空はどうしようもない…と思いきや…
秋吉台のカルストロードに到着する頃には、灰色の雲の合間から青空もコンニチワ
まあ、ウチはホラ、天照大神に纏わる家系だからね。このくらいのことは昼メシ前っすよ
実際時間も昼メシ前ですしね。
カルストロードはロードスターでは今年何度か走ってるけど、ヴァンテージではこれが初。天気がパッとしないせいか、俺自身に縁がないのか、例によって例の如く沿道にも本線にも趣味クルマの姿なんて1台もなし( ̄▽ ̄;)
おかげで所々に設けられた展望Pにも停め放題、降り放題の、撮り放題。でも4C時代と違って安心なのは、知名度低い上にスタイリングとカラー的にも悪目立ちしないところ。逆に言えば華がないとも言えるけど、冴えないロスジェネが頑張ってSTUSSY着てるよりわかる人にはわかるくらいが丁度いい
美味しゅうございました。もう一つは、秋吉台高原牛カルビ丼。
今まで聞いた事なかったけどそんな牛もいたのね( ̄▽ ̄;) 初めて食べた食感は、阿武町の希少和牛「無角和種」に似てしっかりかみ応えがある感じ
日本て、あらゆるとこに御当地牛いてどこのも美味い
ご馳走様でした。
ちなみにそんなランチの前に…お隣のジオパークで高原風景を見下ろしながら秋吉台フラッペもこっそり頂いてたりするので、もう腹一杯です。腹一杯なんですが…
食後のデザートは、前々から店舗の前を通過するたびに気になってた別府の大嶺酒造さんが営むハイセンスなカフェ&レストラン「Uvale!」さんで、新緑瑞々しい田園風景をバックにゆったり珈琲時間
スイーツは、人気の酒粕ティラミスを頂いたけど、ティラミスって飲み物だったんですね
笑 洗練されたお店の雰囲気(こういう家にしたかったという理想系(T ^ T))も、スタッフさんの気持ちのいい接客も、メニューも俺好みで、今後しばらくドライブがてらヘビロテ確実
次回は是非ランチメニューを頂きたい
b
Uvale!さん…あいるびーばっく
で最近隔週ペースで来てるけど、今回はついに一泊今回のお宿は、そんな温泉街の入口にある「大谷山荘」さん。昨年アストンマーティン広島さんが試乗イベントを開催されており、アストンとも御縁のあるお宿。まだチェックイン時間まで少し時間があったので、クルマの移動はバレー係の方にお任せしてそのまま温泉街の散歩スタート![]()
我が家のおかげで幸い晴れ間も覗いて来たので、音信川(おとずれがわ)の畔でゆっくり足湯に浸かりながら
川のせせらぎを楽しむ
ここはこうしてのんびりできる場所が随所に設けられてるのがいいのよ
時間あれば1時間くらいこのままいたいし、なんならウィークデーもここでテレワークしたい(笑)
川辺で足の疲れを癒したら、改めて宿に戻ってチェックイン。いわゆる山間の老舗旅館かと思いきや、初めての「大谷山荘」の中は想像のナナメ上を行く豪華さで、フロントでキーだけ受け取り「ごゆっくり〜」ないつものビジホにはない、広いロビーラウンジが目の前に広がる
なんか金色オーラ漂ってるんですけど、コレ土足で入ってもいい感じすかね?( ̄▽ ̄;)脱ぎます?
「すぐに案内の者が参りますので、お部屋へのご案内までゆっくりとお過ごし下さい」と通された窓際の席でキョドってると、抹茶と黒外郎のウェルカムサービス
こういうレベルのもてなしに慣れてない庶民なもんで、仲居さんが間違えたのかと思って、危うく「あ、ウチ頼んでません
」と断りかけた(笑)
そして、茶道じゃないから回す必要ない茶碗🍵をグルグル回しながら抹茶を飲み終わった頃合いを見計らい、ベテラン仲居さん登場。そつなく館内の構造や食事の時間などの説明を受けながら、この日のお部屋へと案内される![]()
「夜は先程のラウンジでアコースティックJAZZの演奏も催されますので、宜しければ是非いらしてくださいませ」
あこーすちっくじゃず?( ̄▽ ̄;)
そんな、もったいない
俺なんか般若心経とかで充分すよ。
夕食まで少し時間があったので、早速温泉タイム♨️まだ早い時間という事もあり、大浴場、露天風呂共に完全貸切状態でおっさん大ハシャギ
室内風呂→露天の岩風呂→檜風呂→室内風呂の温泉環状線を10分毎に落ち着きなく動き回る![]()
「大谷山荘」は、ちょうど10年前に故・安倍元首相とロシアのプーチン大統領の日ロ首脳会談が行われた場所で、かつてそのプーチンさんも癒したと言われる風呂はさすがに立派なもの
ついつい油断して、タオル頭に載せたまま鼻唄うたってたら、湯煙の中から知らないおっさん出て来た時はさすがに焦りましたけどね( ̄▽ ̄;)い、いつからそちらに…?
そんなお風呂時間を満喫してスッキリさっぱり部屋に戻ったら、家族LINEに息子から着信があり「城の崎にて」の言葉と共に1枚の写真。
そういや、GWに京都行った際に「今度友達と城崎温泉に行く」とか言ってた気がするが…ಠ_ಠ ちょっと待て
志賀直哉気取りはともかく…
なんか部屋広くないか?( ̄▽ ̄;)
ひとりザワつき写真を凝視する親父。
そしてその視界の片隅に次のメッセージ。
「一泊8万の部屋しか空いてなかったからそこ予約したけど、なんか13万の部屋が空いたらしくグレードアップ」
…ん?俺の目の錯覚か?ಠ_ಠ
一泊13万!?Σ( ̄□ ̄ノ)ノ!!?
お前、大学生よな?
青汁王子やないよな?( ̄▽ ̄;)
いくら祇園の高級バー
で割りのいい深夜バイトやってるとはいえ、俺の中の「一人暮らしの大学生」イメージとの乖離が甚だしいんだが…?ಠ_ಠ
その後、同じく湯上がりの奥さんも戻って来たので緊急会談。「親子で同じ日に温泉♨️とか偶然だねー
」なんてほのぼのした話は流し打ちでライトスタンド場外にうっちゃり、「月々の仕送り廃止」に向けた議論を加速する事で合意した。
そうこうしてる内に気がつけば夕食どき。
中庭を望む食事処に通され、テーブルの上のお品書きを眺めては「ほう、なるほど」とさも分かったようなフリをしてみるが、実際は、"寿司""唐揚げ""すき焼き""みかんゼリー"くらいしかイメージ出来てない。
まずは乾杯🥂
こんな時、浴衣姿で地酒
など楽しめたらカッコいいのだが、奥さんは病気治療中のため、俺はお子ちゃま味覚のため、2人揃ってノンアルカクテル
50にもなってキメ顔でシャーリーテンプル飲んでるおっさん、いとをかし(T ^ T)
ともあれ奥さんと「お疲れ様」の乾杯終えたら、いよいよ美味に舌鼓タイムのスタート!
「煮穴子の寿司」
うっかりワサビの塊食べて咳き込む…
「本日の鮮魚」
魚の種類と醤油の違いの説明を受けるが
30秒後には忘れる…でも美味し
「蒸し鮑の薬膳和え」
とっつぁん坊やは鮑食えないので
厚切り鮑は全て奥さんの皿へ移動…笑
「まふぐ唐揚げ」
山口と言えば下関のフグ
万願寺とうがらしと瀬戸田レモンが絶妙
食べるの下手で骨が喉に刺さる…
「地野菜寄せ」
苦手な普通の茶碗蒸しかと思ったら
べっこう飴と俵山茄子がGOOD!
ただ…このあたりから
旦那の分の鮑まで食べた嫁が無口になる…
「黒毛和牛のすき焼き」
主役はいつも遅れてやって来る
やわらか黒毛和牛最高
満腹の嫁はついに目が泳ぎ始める…
「萩夏みかんゼリー」
「相島すいか&ぶどう」
〆のデザートは地物の果物三種
嫁も胃をさすりながら無事完食
己との戦いに見事勝利する
笑
ネットの口コミでも⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎5.0が並ぶ「大谷山荘」だが、中でも食事を讃えるコメントが多かったのもなるほど頷ける美味しさ
加えて仲居さんのお気遣いも素晴らしく大満足
ご馳走様でした。
今回、この週末を選んで一泊にした理由は実はこの「長門湯本温泉おとずれ夜市」
新興住宅地に住んでると、最近はこういう地域のお祭りとはとんと縁がなく、旅先で地元祭りに参加するのが老後の楽しみになる予感( ̄▽ ̄)b
満腹の腹ごなしを兼ねて音信川沿いを歩き、温泉街の一番奥にある音信公園に到着したのは19時頃。コンビニ1軒分くらいの小さな公園には既に多くの地元の方が集い、10張ほどのテントでは町内の人々がハンドメイドのお菓子や雑貨、ドリンク、ごはんものなどを販売。男衆は缶ビール片手に談笑しながら焼き鳥を焼き、酒の肴に自分も食べる(笑)設えられたステージからは年配の女性デュオ(きっと「長門のあみん」)の弾き語りの美声が流れ
会場の真ん中に並ぶテーブルでは年配の方
が歌に合わせて手拍子を打ち、その脇を子供達
が駆け回る…
まさに昭和の子供会の夏祭り
のまんまの懐かしい雰囲気に、何を買うでも食べるでもなく、自分の幼少期に思いを馳せながらしばし癒されるおっさん
明らかに地元の人間ではない中年の男が何もせずじっと隅から様子を伺う…コレ、広島市だったら確実に不審者情報として発信されてます(笑)
贅沢な晩飯を胃の隅々まで押し込んだばかりで、さすがこれ以上飲み食いする余裕はなかったので、「長門のあみん」におっちゃん2人が加入して「長門のABBA」に進化したタイミングで会場を後に
ただ、去り行く背後でABBAが「ジンギスカン」歌い始めたもんだから、この日は寝るまでずっと頭の中はジン、ジン、ジンギスカーン
だった( ̄▽ ̄;)何してくれんねん笑
一旦宿に戻り2回目の温泉♨️をゆっくり堪能してから、ホタル見物を兼ねて夜の温泉郷をぶらり夜散歩
さすが「大谷山荘」
外出する宿泊客にちゃんと風情ある提灯も準備してくれて至れり尽くせり
山の中だけに、最近全国的にご活躍のアーバンベア
に出くわさないか一抹の不安はあるが、まあその時は会釈して通り過ぎよう( ̄▽ ̄;)
昼間はもう何度も訪れている長門湯本も、日が暮れるとまた別の顔。涼しい夜風が吹き抜ける気持ちのいい川沿いを宿ごとに異なる浴衣姿が行き交い、川のせせらぎの音と風情ある時間が静かに流れる
ああ…日本だなぁ…
でも、頭の中は、ジン、ジン、ジンギスカーン
やけど(T-T)
恩湯前にあるシンボルの「千代橋」も夜闇の中でライトアップされいい雰囲気
ふと見ると、その橋の下の暗がりの中、水際の茂みで何やら輪になって盛り上がる浴衣姿の中年女性の一団ಠ_ಠ
一体何事かと近づいてみると…
「ホタル捕まえましたよ!見ます?」
ゆっくりと開く両手の平の中には一匹のホタル
そして、その光に照らされ暗闇に浮かび上がるおばさま達の嬉しそうな笑顔…
火垂るの墓ですか?( ̄▽ ̄;)
ゆったりと舞うホタルの光を楽しむのではなく迷わず狩りに行くとは…やるな!節子1号〜5号。
夜の散策を終えて宿に戻ろうとすると、再び息子から着信。今度は画像だけで特にコメントは付いてなかったが、ドヤ顔が雄弁に物語る…
This is 城崎マウント。
ちっಠ_ಠ 毎日小銭稼ぐのにヒーコラヒーコラバヒンバヒン状態
の俺より贅沢してやがるとは…段々トクリュウの一味に見えてきたわ(笑)
そんな"ナイトウォーク"
から一夜明けた長門湯本は、予報に反してまだギリギリうっすら青空。一晩グッスリ寝て
ようやく「ジンギスカン」の呪縛も解け、心機一転ひんやり爽やかな早朝の温泉街を"モーニングウォーク"
歳とると、とにかく無性に歩きたくなるのは何故ですか?( ̄▽ ̄;)
そんな朝霧の川床では、浴衣姿でパレット片手に音信川風景の水彩画を描く若い男性がひとり…
カッコよ!![]()
旅先での早朝の楽しみ方が風景描画ってお洒落過ぎるやろ( ̄▽ ̄;) しかも水彩よ?どんだけやねん。やられたわぁ…マジやられた…やられたけどもやな…おかげで今度は、頭ん中
「野に咲く花のように」
ですよ( ̄▽ ̄;)どないすんねん山下!
いいお湯に浸かってしっかり身体目覚めたら、前夜とは違う食事処でお待ちかねの朝飯
夏にはこの正面のプールで「ドキッ!丸ごと水着 女だらけの水泳大会」が…開かれる訳はなく、きっとかわいい子供達
の楽しそうな歓声が溢れるんでしょうね![]()
そんな中庭を眺めながらの朝食はお馴染みのビュッフェスタイル
だが、ここでも格を見せつける「大谷山荘」( ̄▽ ̄;) パンの種類
から卵料理
、その他和洋メニュー
、ドリンク
からデザート
に至るまで種類が多く充実してるのはもちろんだが、何よりどれもが美味い!
口コミに偽りなし
結果、迷いに迷って厳選のオリジナル洋風プレートを堪能したら…
返す刀で、お次はオリジナル和風おばんざい盛り合わせ
もはや、食い倒れーずハイ
自他共に認める少食なはずが、満腹中枢のリミッターを解除したおっさん食べる食べる( ̄▽ ̄;) 残念ながら胃の拡張限界と、帰り道の腹下しリスク(←脆弱胃腸の俺はここ重要)を考慮して、〆の山盛りカレーライス
は泣く泣く断念したけど、BESTは尽くしたので結果(贅肉)は自ずとついてくるだろう( ̄▽ ̄;)
」とセルフBGMも忘れない。こんなに上質な朝は随分と久方ぶり美味しい朝食を終えたら部屋でひと息ついたところでタイムアップ…(T ^ T) 売店でお土産買い込んでから渋々フロントに向かいチェックアウト手続きをすますと、なんと女将さん?自ら荷物を持って頂き、促されるまま玄関へ。そこには既に我が愛車がスタンバイOKで、最後はスタッフの皆さんに手を振り
お見送り頂いて、重低音響かせながら出発しました
大谷山荘
いやーいいお宿でした
さすが創業145年の名門旅館。
心のこもったおもてなしありがとうございました。大変快適な宿泊でございました![]()
長門湯本にはすぐ近くにあの星野リゾートの「界」もあるから「今度あっちにも泊まってみようか」と奥さんと話してたけど、今回の宿泊ですっかり"大谷派"
むしろミシュランキーホテルの「別邸音信」の方に泊まってみたい![]()
ジャンボ尾崎並みの後ろ髪を引かれる思いで旅館を発ち
再びカルストロードを抜けると、ちょうどタイミングよく大正洞Pで懐かしの「おは秋」開催中。こりゃ寄るしかない!と迷わずハンドル切って、急遽飛び入り参加する![]()
参加と言っても特に受付がある訳ではなく、クルマ好きが自由に集うユルさは変わらず
前回参加したのはチンク時代でまだ息子も小さかった
からもう10数年くらい前だが、この日も年齢・性別・車種・ジャンル問わず多くの同好の士
が曇天の空の下、思い思いのスタイルで交流を楽しんでいた。
少し意外だったのは、まだ10代〜20代前半くらいの若者、しかも女性の姿が多く見つけられたこと。最近は自分より上の年代が中心のイベントが続いていただけに、若い子らが楽しそうにクルマ談義に花を咲かせるのを眺める、それだけでなんだか嬉しくなる
今回は偶然かつ天気も下り坂だったので、10分ほどの参加だったが、また来月以降ちゃんと来てみようかなー
秋吉台は食もドライブも楽しめるしね。(サファリはいらんけどね笑)
帰路、ブルーインパルスの編隊飛行を見上げながら雨の山陽道をひた走り無事帰宅…の前に、最寄りのGSに寄り道。雨降りは虫が付かないのは幸いだが、親孝行ロードスターと違って貴重なガソリン惜しげもなく燃やす
ヴァンテージは給油の間、イエローノズルを持つ手が震えるが…
幸いにも50L手前で満タン( ̄▽ ̄;)
それでも、余計なことしかしないトランプのおかげで8000円の出費だが、これがもし空タンからの満タンだったら13000円コースで、温泉旅館♨️での贅沢な一夜から一気に、朝昼晩フェットチーネグミ生活に転落するところだ
怖すぎる…
乗り手もクルマも腹一杯になって、今度こそ無事にガレージIN
で五つ星の週末は終了
なかなか海外は行けないが、ドライブが好きな俺としてはクルマで行ける範囲の国内旅行の方がむしろ最高のリフレッシュ
次の旅行に向けて、また仕事頑張ってコツコツ小銭を貯めましょうかね。まず、ヴァンテージの維持費(自動車税+車両保険料)を貯めんと…( ̄▽ ̄;)高いのよコレが…
[了]


































































のジュリエッタ1600スパイダー






















































のはこちらのDBS












































旧車の場合、特に日頃は大切にガレージ保管されてる方が多数なので雨は天敵。



で、今回もメイン会場顔負けのバラエティ豊富なラインナップ。























旅先の地元飯もいいが、ホテルのなんてことはない朝食バイキングもプチ旅の楽しみ













何故かスイフトに護衛されたロードスターで屋根を開ければそのまま花見が出来る











