太電設定記

太電設定記

日本全国の広がる太電ネットワーク。日露トンネル、都市交通統一、現実とは異なる世界。

太陽電気鉄道80系電車は、1962年(昭和37年)に登場した太陽電気鉄道新性能標準設計車両。設計・製造は、グループ会社である太陽重工業が担当した。

「統一された部品と設計」を観念に当時の系列鉄道会社にも導入され、あらゆる地域でも運用出来る幅広いラインナップと車両数の多さ、製造期間の長さを誇る。

 

一口に「80系電車」と言っても様々な区分と種類があります。

大きく分ければ通勤形の「80系電車」、近郊形の「84系電車」、急行形の「88系電車」、近郊形交流電車の「90系電車」の4形式で、これらの形式の総称が「80系電車」というわけです。

 

80系電車では、本形式特有と言える車両の呼び方があり、形式の前に「年式」を付ける事が一般的となっています。これは、年式によって車両の仕様が異なる80系電車を明確に識別するため、社内や鉄道ファンの間で広まった呼び方です。

 

それでは、区分別で各80系をご紹介しましょう。

 

80系直流電車

Taiyo Electric Railway Series 80 Direct Current Electric Multiple-Unit

太陽電気鉄道80系電車

▲69年式80系電車

いわゆる通勤形と呼ばれる4ドアロングシートの車両

主に太陽電気鉄道関東管理局に導入された仕様で最もオーソドックスな形

1962年から導入された62年式では片開き4ドアであったが、66年式から両開き4ドアに仕様変更されている。

 

この80系電車には9番台と呼ばれる車両がいる。

9番台は、正確にはデハ80500形と言い元々デハ40系(国鉄63系)として登場しました。

しかし1951年に発生した桜木町事故を受け同年内までに事故対策が行われデハ50に改番された。

1962年に80系の量産が開始されたが、車両の老朽化に対して80系電車の機器製造が間に合わず、苦肉の策として先行製造していた車体とデハ50系の機器を流用した誕生したのがデハ80500形です。

 

太電では数少ない機器流用車として短い期間ではあるが活躍した。

 

また80系では、ステンレス車体を試験的に採用した車両があった。

1971年(昭和46年)に登場した太陽重工業初のオールステンレス車体の試作車両。

製造された当時、アメリカ・バッド社の特許の関係で、日本国内では東急車輛製造(現 総合車両製作所)以外のメーカーではオールステンレスカーの製造は不可能であったが、太陽重工業では東急車輛製造とは異なる方法を特許に抵触しない範囲で採用することによってオールステンレス車の製造を行うことができた。

東急車輛製造以外の手によるオールステンレス車は、1979年(昭和54年)に近畿車輛の近畿日本鉄道3000系が登場するまで国内唯一の存在であった。

非常に貴重な車両であったがC1000系に準じた更新工事が1991年(平成3年)に実施され、成田空港連絡鉄道の車両として再登場した。

新型車両NR100系の登場に伴い2006年(平成18年)に除籍となり、車両の一部は復元され現在も太陽電気鉄道成田検車区で保存されている。

 

 

84系直流電車

Taiyo Electric Railway Series 84 Direct Current Electric Multiple-Unit

▲69年式84系電車

いわゆる近郊形と呼ばれる3ドア転換クロスシートの車両

主に通勤形ほど乗車率の高くない路線に導入された仕様

80系とは異なり、乗務員室が広く設計されている。これは太陽電気鉄道労働組合からの要望で69年式から改良された仕様。

 

 

88系直流電車

Taiyo Electric Railway Series 88 Direct Current Electric Multiple-Unit

▲69年式88系電車

それまで2ドア車といえばデッキ付きの車両であったが、普通列車としての運用ではラッシュ時に難点が多くあった。そこで特急車並のサービスを有し、ラッシュでも耐えられる設計の車両として設計されたのがこの88系である。

88系の設計思想は、1984年に登場した二階建列車「アルトカー」に繋がる。

 

 

以上が80系の主な紹介でした。

【この記事は、2018年9月22日にTumblr Taidenrailに投稿された記事を再編集したものです】

 

太電旧等々力検車区・等々力工場及び等々力駅(地上時代)跡地一帯を再整備した地区の事で、正式名称は「等々力土地区画整理事業」。

1.この世界線について
都道312号線(目黒通り)は、大井町線を超えると東へ大きくカーブし、自由が丘二丁目付近から方向を北に変え、現実世界の目黒通りと同じ経路に戻る。
東急大井町線は、高架化されているため等々力陸橋は存在しない。
東急等々力駅から南側は、等々力渓谷があるため再開発の対象外となっている。

2.新都心の施設
等々力の豊かな自然をテーマとした等々力新都心公園には、太電等々力球場(サンレールフィールド)や、ショッピングモールであるバンブーシティ等々力がある。バンブーシティには、球場での試合開催でも耐えうる規模の駐車場が完備されている。
太電等々力駅には、太電百貨店等々力本店を中心とした駅ビルが建っており駅を出ずとも欲しいものが大体揃う。
等々力駅の北にあるオフィスビルエリアには、太電グループ東京支社などの数社のビルが建っている。

 

おまけ

等々力駅で先行設置されたスマートバス停

太陽重工業の最新テクノロジーを駆使したルーフ一体型スマートバス停。

 

屋根に設置されたソーラーパネルによって得られた電力を利用し、電子ペーパーディスプレイで時刻表やバス接近情報等の運行情報や災害時の重要情報を表示する事が出来る。
電子ペーパーの情報は、低消費電力モバイル通信技術「Low Power Wide Area」によって遠隔操作が可能。時刻表の貼り替え作業の省力化と旅客サービスの向上が期待される。


また電源が確保可能なバス停では、タッチパネル式大型液晶モニタのデジタルサイネージを追加で設置。バス関連情報や周辺案内情報を多言語で表示することができる。

【この記事は、2018年7月18日にYahooブログ「太電設定記」に投稿された記事です】

 

墨田区錦糸、JR錦糸町駅を中心とした地区
現在の錦糸町駅の北側にあった堀が錦糸堀と呼ばれたことから錦糸と言う地名になったと言われています。「錦糸堀」は、江戸時代の怪談として有名な「おいてけぼり」の舞台となったことでも知られています。

さて、太電世界での錦糸町はどうなっているかをご紹介します。

太電では「錦糸町」ではなく「錦糸堀」という駅名になっています。

これはかつてこの地に都電の錦糸堀車庫があったことが理由で、現在も錦糸堀車庫は太陽電気鉄道錦糸堀電車営業所として残っています。

この錦糸堀車庫に関しては後ほど東京市内線と一緒にご紹介しますのでひとまず置いといて。

京葉道路の南側沿いを走る太陽電気鉄道千葉線、かつてはターミナル駅として栄えた両国橋駅と亀戸天神として知られる亀戸駅の間にあるのが錦糸堀駅です。旧日本帝国鉄道の駅として1883年(明治17年)に開業、太陽電気鉄道の駅でも歴史ある駅です。2015年(平成27年)には、浅草と品川を結ぶ江東線が新規開業しました。
構造は、千葉線が高架駅2面4線の待避可能駅、江東線が1面2線。かつては機関車用の転車台がありましたが関東大震災で被災し撤去され、跡地は留置線となり東京検車区が開設される1960年代まで使われました。留置線が廃止されてからしばらくは線路が敷かれたまま放置され、1990年代に入ってやっと墨田区を中心とした錦糸堀駅再開発事業により駅ビル用の敷地として活用されることになります。
2003年(平成15年)になると帝都高速度交通営団11号線半蔵門線が水天宮前から押上まで延伸開業し、地下鉄錦糸町駅が完成します。それまでJR錦糸町駅と太電錦糸堀駅は、連絡通路等が無く駅舎を一旦出て横断歩道を渡る必要性がありましたが、この半蔵門線の開業と共に地下の連絡通路が新設されました。

さて、この錦糸堀駅に乗り入れるのは太電千葉線・江東線だけではありません。
1917年(大正6年)開業の城東電気軌道小松川線と、1918年(大正7年)開業の東京市電江東橋線もこの錦糸堀駅に乗り入れています。
城東電気軌道は、1937年(昭和12年)に東京乗合自動車(青バス)に吸収合併され、翌年1938年(昭和13年)には東京乗合自動車が東京地下鉄道に吸収合併されました。1942年(昭和17年)には、東京市が東京地下鉄道から旧城東電気軌道の事業を買収、同年には東京都制施行により東京都電となりました。
その後、東京都交通局の財政が悪化、1972年(昭和47年)に東京都電の一部事業が太陽電気鉄道に譲渡され、太陽電気鉄道東京市内線と改めました。
この当時はまだ錦糸堀駅を通る千葉線は、日本関東鉄道公団の路線であり、列車の接続等などの連携は一切行われていませんでした。
1987年(昭和62年)に日本関東鉄道公団が太陽電気鉄道に吸収合併されたことにようやく利用者の事を考えた列車の接続等が行われました。
錦糸堀駅江東橋口の市内線・バスターミナルがちゃんと整備されたのもこの時期です。

 

 

さてこの錦糸堀の地には市電時代から「錦糸堀電車営業所」があります。
車両検修所と収容車両数最大46両の車庫がある営業所です。
1923年(大正12年)本所電車営業所の分車庫として開設、1972年(昭和47年)に太陽電気鉄道へ引き継がれました。
錦糸堀車庫と江東橋口ターミナルの間には丸井がありますが、市内線の車両はこの丸井の一階部分を通り車庫とターミナルを行き来しています。

 

▲太陽電気鉄道東京市内線T1900形電車

【この記事は、2018年7月22日にYahooブログ「太電設定記」に投稿された記事を再編集したものです】

 

太陽電気鉄道には、全車二階建で構成されている形式があります。

 

その名も「アルトカー」

アルト(alto)とはイタリア語で「高い」を意味する言葉で音楽用語としては、女性の最も低い声域。中音。また、その歌手の事を意味します。
 

このアルトカーが登場したのは1984年(昭和59年)の事でした。

▲太陽電気鉄道R2000系電車 初代アルトカー
アルトカーは、増加する中長距離の通勤客へのサービス向上を図るため座席定員を増やした全車二階建電車として導入されました。一部編成では、特急・ライナー運用を前提とした設計に変更され座席がボックスシートからクロスシートへ変更されました。車両の電動車は、平屋部分に機械室を儲けることで二階建と言うコンセプトを維持しました。
導入初期は、通勤ラッシュンの急行運用も行われていましたが停車駅の少ない急行運用でも乗降時間に大きな問題があり、遅延の原因となったためピーク時間帯の運用はかなり限定的なものになりました。短距離の通勤客からは不評だったアルトカーですが、長距離の利用客から好評で停車駅が更に少なく、乗降時間を長くとれる主要駅や乗降人数の少ない駅のみに停車するグランツシティ(客車急行)への運用が中心となりました。

長距離運用に適した車両としてアルトカーは増備が決定、1992年(平成4年)に二代目アルトカー R2100系が登場しました。

▲太陽電気鉄道R2100系電車 二代目アルトカー

Y2100系では、機械室の配置や運転台の仕様変更などが行われた。

また客室部分では、固定窓に仕様が変更され、窓の開閉が出来ない代わりとして換気装置が設置された。

 

2000年(平成12年)には、R2200系電車 ニューアルトカーが登場

▲太陽電気鉄道R2200系電車 ニューアルトカー

本形式からは塗装が一新され、更なるサービス向上のため座席を人間工学に基づく設計に変更、またシートピッチの拡大も行われた。

 

2016年(平成28年)には、Y2300系電車 ネオアルトカーが登場した。

▲太陽電気鉄道R2300系電車 ネオアルトカー

Y2300系電車は、初代アルトカーであるY2000系を置き換える目的で導入されました。

R2200系では仕様から外されていた貫通扉の設置が復活を遂げた。また機器類の小型化により機械室の縮小が可能となり、車椅子スペースの増設や座席数増設が行われた。

 

2018年(平成30年)には、アルトカー初の海外製車両が登場した。

▲太陽電気鉄道R2400系電車 アルストムアルトカー

Alstom Coradiaの日本仕様車で、日本への海外メーカー誘致の一環として導入された。

第一編成・第二編成はアルストム社で製造され、日本へ輸入された。

第三編成以降は、太陽重工業がライセンス製造を行った。

太陽電気鉄道名古屋地下鉄管理局桜通線

路線図(原寸大画像)

 

【上り】名古屋方面

 

 瀬戸口 

●停車中(名古屋行き)

この電車は、引山、大曽根方面、名古屋行きです。

This train is bound for Nagoya. via Hikiyama and Ōzone.

 

●停車中(七宝行き)

この電車は、引山、大曽根、名古屋、京名線方面、七宝行きです。

This train is bound for Shipō. via Hikiyama, Ōzone and Nagoya.

 

●停車中(赤尾台行き)

この電車は、引山、大曽根、名古屋、京名線方面、赤尾台行きです。

This train is bound for Akōdai. via Hikiyama, Ōzone and Nagoya.

 

●停車中(大垣行き)

この電車は、引山、大曽根、名古屋、京名線方面、大垣行きです。

This train is bound for Ōgaki. via Hikiyama, Ōzone and Nagoya.

 

 

 瀬戸口→瀬戸西原 

●発車後(名古屋行き)

本日は、ソラムをご利用いただきまして、ありがとうございます。

この電車は、地下鉄桜通線、引山、大曽根方面、名古屋行きです。

次は、瀬戸西原、瀬戸西原。

(広告放送)

Thank you for riding with SOLAM.

This train is Sakuradōri Line bound for Nagoya. via Hikiyama and Ōzone.

The next stop is Seto-nishihara. Station number S20.

 

●発車後(大垣行き)

本日は、ソラムをご利用いただきまして、ありがとうございます。

この電車は、地下鉄桜通線、引山、大曽根、名古屋、京名線方面、大垣行きです。

次は、瀬戸西原、瀬戸西原。

(広告放送)

Thank you for using the SOLAM.

This train is Sakuradōri Line bound for Ōgaki. via Hikiyama, Ōzone and Nagoya.

The next stop is Seto-nishihara. Station number S20.

 

●到着前

瀬戸西原、瀬戸西原。お出口は、左側です。

This is Seto-nishihara. Station number S20.

 

 

 瀬戸西原→瀬戸本地 

●発車後

次は、瀬戸本地、瀬戸本地。

(広告放送)

The next stop is Seto-honji. Station number S19.

 

●到着前

瀬戸本地、瀬戸本地。お出口は、左側です。

This is Seto-nishihara. Station number S19.

 

 

 瀬戸本地→小坂 

●発車後

次は、小坂、小坂。太電環状線ご利用の方は、お乗り換えです。

(広告放送)

The next stop is Kosaka. Station number S18.

Please change here for the Taiden Loop Line.

 

●到着前

小坂、小坂。お出口は、右側です。

太電環状線ご利用の方は、後ろの階段をご利用ください。

This is Kosaka. Station number S18.

Please change here for the Taiden Loop Line.

 

 

 小坂→晴丘 

●発車後

次は、晴丘、晴丘。

(広告放送)

The next stop is Haruoka. Station number S17.

 

●到着前

晴丘、晴丘。お出口は左側です。

This is Haruoka. Station number S17.

 

 

 晴丘→本地ヶ原 

●発車後

次は、本地ヶ原、本地ヶ原。

(広告放送)

The next stop is Honjigahara. Station number S16.

 

●到着前

本地ヶ原、本地ヶ原。お出口は左側です。

This is Honjigahara. Station number S16.

 

 

 本地ヶ原→四軒家 

●発車後

次は、四軒家、四軒家。

(広告放送)

The next stop is Shikenya. Station number S15.

 

●到着前

四軒家、四軒家。お出口は右側です。

This is Shikenya. Station number S15.

 

 

 四軒家→三軒家 

●発車後

次は、三軒家、三軒家。

(広告放送)

The next stop is Sangenya. Station number S14.

 

●到着前

三軒家、三軒家。お出口は右側です。

This is Sangenya. Station number S14.

 

 

 三軒家→引山 

●発車後

次は、引山、引山。天白線ご利用の方は、お乗り換えです。

(広告放送)

The next stop is Hikiyama. Station number S13.

Please change here for the Tempaku Line.

 

●到着前

引山、引山。お出口は右側です。

天白線方面は、中ほどの階段をご利用ください。

This is Hikiyama. Station number S13.

Please change here for the Tempaku Line.

 

 

 引山→香流橋 

●発車後(名古屋行き)

この電車は、地下鉄桜通線、大曽根方面、名古屋行きです。

次は、香流橋、香流橋。

(広告放送)

This train is Sakuradōri Line bound for Nagoya. via Ōzone.

The next stop is Kanarebashi. Station number S12.

 

●発車後(七宝行き)

この電車は、大曽根、名古屋、京名線方面、七宝行きです。

次は、香流橋、香流橋。
(広告放送)
This train is Sakuradōri Line bound for Shipō. via Ōzone and Nagoya.
The next stop is Kanarebashi. Station number S12.

 

●発車後(赤尾台行き)

この電車は、大曽根、名古屋、京名線方面、赤尾台行きです。

次は、香流橋、香流橋。
(広告放送)
This train is Sakuradōri Line bound for Akōdai. via Ōzone and Nagoya.
The next stop is Kanarebashi. Station number S12.

 

●発車後(大垣行き)

この電車は、大曽根、名古屋、京名線方面、大垣行きです。

次は、香流橋、香流橋。
(広告放送)
This train is Sakuradōri Line bound for Ōgaki. via Ōzone and Nagoya.
The next stop is Kanarebashi. Station number S12.

 

●到着前

香流橋、香流橋。お出口は右側です。

This is Kanarebashi. Station number S12.

 

 

 香流橋→千代田橋 

●発車後

次は、千代田橋、千代田橋。

(広告放送)

The next stop is Chiyodabashi. Station number S11.

 

●到着前

千代田橋、千代田橋。お出口は右側です。

This is Chiyodabashi. Station number S11.

 

 

 千代田橋→砂田橋 

●発車後

次は、砂田橋、砂田橋。

丸八線、本山、八事方面と、ゆとりーとラインご利用の方は、お乗り換えです。

(広告放送)

The next stop is Sunadabashi. Station number S10.

Please change here for the Maruhachi Line for Motoyama, and Yutorito Lines, 

 

●到着前

砂田橋、砂田橋。お出口は右側です。

丸八線、本山、八事方面と、ゆとりーとライン方面は、中ほどの階段をご利用ください。

This is Sunadabashi. Station number S10.

Please change here for the Maruhachi Line for Motoyama, and Yutorito Lines, 

 

 

 砂田橋→ナゴヤドーム前矢田 

●発車後

次は、ナゴヤドーム前矢田、ナゴヤドーム前矢田。

(広告放送)

The next stop is Nagoya Dome-mae Yada. Station number S09.

 

●到着前

ナゴヤドーム前矢田、ナゴヤドーム前矢田。お出口は右側です。

ナゴヤドーム、カルポート東方面は、前の階段をご利用ください。

This is Nagoya Dome-mae Yada. Station number S09.

 

 

 ナゴヤドーム前矢田 

●停車中(名古屋行き)

この電車は、名古屋行きです。

This train is bound for Nagoya.

 

●停車中(七宝行き)

この電車は、名古屋、京名線方面、七宝行きです。

This train is bound for Shipō. via Nagoya.

 

●停車中(赤尾台行き)

この電車は、名古屋、京名線方面、赤尾台行きです。

This train is bound for Akōdai. via Nagoya.

 

●停車中(大垣行き)

この電車は、名古屋、京名線方面、大垣行きです。

This train is bound for Ōgaki. via Nagoya.

 

 

 ナゴヤドーム前矢田→大曽根 

●発車後

次は、大曽根、大曽根。

丸八線、黒川方面と、JR中央線、名鉄瀬戸線ご利用の方は、お乗り換えです。

(広告放送)

The next stop is Ōzone. Station number S08.

Please change here for the Maruhachi Line for Kurokawa, JR Chūō Line and Meitetsu Seto Lines.

 

●到着前

大曽根、大曽根。お出口は右側です。

丸八線、JR中央線、名鉄瀬戸線方面は、後ろの階段をご利用ください。

お降りの際、足元にご注意ください。

This is Ōzone. Station number S08.

Please change here for the Maruhachi Line for Kurokawa, JR Chūō Line and Meitetsu Seto Lines.

 

 

 大曽根→森下 

●発車後

次は、森下、森下。徳川線ご利用の方は、お乗り換えです。

(広告放送)

The next stop is Morishita. Station number S07.

Please change here for the Tokugawa Line.

 

●到着前

森下、森下。お出口は右側です。

徳川線方面は、後ろの階段を。徳川美術館方面は、前の階段をご利用ください。

This is Morishita. Station number S07.

Please change here for the Tokugawa Line.

 

 

 森下→東区役所 

●発車後

次は、東区役所、東区役所。

(広告放送)

The next stop is Higashi Ward Office. Station number S06.

 

●到着前

東区役所、東区役所。お出口は右側です。

東区役所方面は、後ろの階段をご利用ください。

This is Higashi Ward Office. Station number S06.

 

 

 東区役所→高岳 

●発車後

次は、高岳、高岳。

(広告放送)

The next stop is Takaoka. Station number S05.

 

●到着前

高岳、高岳。お出口は右側です。

This is Takaoka. Station number S05.

 

 

 高岳→久屋大通 

●発車後

次は、久屋大通、久屋大通。名城線、太電線ご利用の方は、お乗り換えです。

セントラルパーク方面は、次でお降りください。

The next stop is Hisaya-ōdōri. Station number S04.

Please change here for the Meijyō Line and Taiden Lines.

 

●到着前

久屋大通、久屋大通。お出口は右側です。

名城線方面は、前の階段を。太電栄中央駅方面は、後ろの階段をご利用ください。

This is Hisaya-ōdōri. Station number S04.

Please change here for the Meijyō Line and Taiden Lines.

 

 

 久屋大通→丸の内 

●発車後(名古屋行き)

この電車は、名古屋行きです。

次は、丸の内、丸の内。鶴舞線ご利用の方は、お乗り換えです。

(広告放送)

This train is bound for Nagoya.

The next stop is Marunouchi. Station number S03.

Please change here for the Tsurumai Line.

 

●発車後(七宝行き)

この電車は、名古屋、京名線方面、七宝行きです。

次は、丸の内、丸の内。鶴舞線ご利用の方は、お乗り換えです。

(広告放送)

This train is bound for Shipō. via Nagoya.

The next stop is Marunouchi. Station number S03.

Please change here for the Tsurumai Line.

 

●発車後(赤尾台行き)

この電車は、名古屋、京名線方面、赤尾台行きです。

次は、丸の内、丸の内。鶴舞線ご利用の方は、お乗り換えです。

(広告放送)

This train is bound for Akōdai. via Nagoya.

The next stop is Marunouchi. Station number S03.

Please change here for the Tsurumai Line.

 

●発車後(大垣行き)

この電車は、名古屋、京名線方面、大垣行きです。

次は、丸の内、丸の内。鶴舞線ご利用の方は、お乗り換えです。

(広告放送)

This train is bound for Ōgaki. via Nagoya.

The next stop is Marunouchi. Station number S03.

Please change here for the Tsurumai Line.

 

●到着前

丸の内、丸の内。お出口は右側です。

鶴舞線方面は、前の階段をご利用ください。

This is Marunouchi. Station number S03.

Please change here for the Tsurumai Line.

 

 

 丸の内→国際センター 

●発車後

次は、国際センター、国際センター。

(広告放送)

The next stop is International Center. Station number S02.

 

●到着前

国際センター、国際センター。お出口は右側です。

This is International Center. Station number S02.

 

 

 国際センター→名古屋 

●発車後(名古屋止まり)

皆さま、ご乗車ありがとうございました。次は、名古屋、名古屋、終点です。

(広告放送)

The next stop is Nagoya. Station number S01. our Final stop.

 

●発車後(七宝行き)

次は、名古屋、名古屋です。

この電車は、京名線方面、七宝行きです。

(広告放送)

This train is bound for Shipō. via Keina Line.

The next stop is Nagoya. Station number S01.

 

●発車後(赤尾台行き)

次は、名古屋、名古屋です。

この電車は、京名線方面、赤尾台行きです。

(広告放送)

This train is bound for Akōdai. via Keina Line.

The next stop is Nagoya. Station number S01.

 

●発車後(大垣行き)

次は、名古屋、名古屋です。

この電車は、京名線方面、大垣行きです。

(広告放送)

This train is bound for Ōgaki. via Keina Line.

The next stop is Nagoya. Station number S01.

 

●到着前(名古屋止まり)

まもなく、名古屋、名古屋、終点です。お忘れ物のないように願います。お出口は右側です。

東山線、丸八線、太電線、あおなみ線、新幹線、JR線、名鉄線、近鉄線ご利用の方は、お乗り換えください。

本日は、ソラムをご利用いただきまして、ありがとうございました。

This is Nagoya. Station number S01. our Final stop.

Please change here for the Higashiyama Line, Maruhachi Line, Taiden Line, Aonami Line, Shinkansen, JR Line, Meitetsu Line, Kintetsu Lines.

Thank you for riding with SOLAM today.

 

●到着前(京名線直通)

名古屋、名古屋。お出口は右側です。

東山線、丸八線、太電線、あおなみ線、新幹線、JR線、名鉄線、近鉄線ご利用の方は、お乗り換えください。

本日は、ソラムをご利用いただきまして、ありがとうございました。

This is Nagoya. Station number S01.

Please change here for the Higashiyama Line, Maruhachi Line, Taiden Line, Aonami Line, Shinkansen, JR Line, Meitetsu Line, Kintetsu Lines.

Thank you for riding with SOLAM today.

 

 

 啓発放送 

●優先席案内放送

ソラムからのお願いです。

優先席は、座席を必要とされる方の優先席です。すすんで席をおゆずり下さい。

 

●携帯電話案内放送

ソラムからのお願いです。

車内では、携帯電車はマナーモードに設定の上、通話はご遠慮ください。なお、混雑時には、電源をお切り願います。

 

●自転車案内放送

自転車の路上放置は、他の人の迷惑になります。自転車置き場をご利用ください。

 

●エスカレーター案内放送

ソラムからのお願いです。

エスカレーターは、歩いたり走ったりせず、立ち止まり、手すりにつかまってご利用ください。

 

●ドニチエコきっぷ案内放送

ご案内します。毎月8日と土日休日は、便利でお得なソラムドニチエコきっぷをご利用ください。

2019年5月1日から太陽電気鉄道では、新たなロゴタイプの使用を開始します。

ロゴタイプの変更は、鉄道だけでそれ以外のグループ会社は現行のロゴタイプを使用します。

 

 

左:旧ロゴ  右:新ロゴ

 

新しいロゴタイプは、Taiden Railwayの頭文字である「T」と「R」をくっつけたシンプルなデザイン。

 

ロゴタイプの変更に伴い、コーポレート・アイデンティティも改定します。

 

設定上としては三代目のロゴタイプとなります。

最新のテクノロジーを駆使した
ルーフ一体型スマートバス停

 

屋根に設置されたソーラーパネルによって得られた電力を利用し、電子ペーパーディスプレイで時刻表やバス接近情報等の運行情報や災害時の重要情報を表示する事が出来る。

電子ペーパーディスプレイは、表示の切り替え時のみ電力を使う省エネ設計で電源が確保できない停留所でも設置が可能、またこの電子ペーパーディスプレイでは、通常の液晶ディスプレイの短所である日中野外での見づらさと紙の短所である夜間の見づらさを克服している。

電子ペーパーの情報は、電力モバイル通信技術「Low Power Wide Area」によって遠隔操作が可能で、時刻表の更新はもちろん、臨時バスの情報や緊急の案内などの情報を瞬時に・柔軟に提供することが出来る。

それまで、時刻表の張り替えは職員によって一つ一つ手作業で行われてきましたが、このスマートバス停の導入により営業所に居ながら時刻表の更新が可能となります。

 

また電源が確保可能なバス停では、モノクロ電子ペーパーからフルカラー電子ペーパーへ変更し、タッチパネル式大型液晶モニタのデジタルサイネージを追加で設置。バス関連情報や周辺案内情報を多言語で表示することができる。

 


(画像)フルカラー電子ペーパー

武市「Twitterは不穏な空気が漂ってるし、月も変わることだし、ブログでも再開しよう」

 

 

武市「は?

 

まさかジオシティーズに続いてYahoo!ブログまでサービスが終了するなんて…。

ブログがないのはないで不便、Tumblrという手段もあるが、やはり昔ながらのブログ形式の方がやりやすいので更新するかどうか分かりませんが、とりあえずのところAmebaブログを開設しました。

 

今後、Twitterでは深くまでご紹介出来なかった太電世界をより深く、より濃くご紹介出来るよう精進して参る所存でございます。

TaidenRail.com開設 3周年、ウェブサイト開設 8周年の架空鉄道「太陽電気鉄道」を今後もよろしくお願いいたします。

 

 

ウェブサイトも随時更新中!

太陽電気鉄道公式風ウェブサイト TaidenRail.com

 

 

書籍で紹介されました

架空鉄道「太陽電気鉄道」が書籍で紹介されました。
是非、お近くの書店・通販等でお買い求めください。

 

【書籍概要】

書籍名:『鉄道とファン大研究読本 ~私たち車両限界、超えました~』
出版社:カンゼン
著 者:久野知美
監 修:南田裕介
価 格:1,620円(1,500円+税)
発売日:2018年10月15日
ISBN:978-4862554819

 

【Amazon書籍販売ページ】

 

 

武市「↑これ、せっかく作ったイラストなので使っていきたい」