今日は10時から仕事やったが、無理やりその前にこの大会の観戦をねじ込んだ。
えーなえーなー  ̄¬ ̄
Triathlon bike(or Time Trial bike)という名の戦闘機。 攻撃的な前乗りposition
”己の全てを賭けてタイムを削り取る孤独なアスリートに贈る、”
とかいうcathc phraseにやられたわー
10年前から、一日30~40km走行しながら、如何にYのように貧脚でも空気抵抗の大きさを実感しつつ、欲しいなーとか。
半日とか掛けての長距離走らんなら、単独で移動するならえんやないかと。
実際に大会で、参加者がどんなbikeでどんなsettingしとるんか見たくて行ってきた。
行ってみたら、結構普通のroad racerに、aero bar付けとる方が多かった。 まーtriathlon bikeは高いしまだminorやしなえー
road racerにaero barを付けるとなると、やっぱTTpositonにする為にsaddleをめいっぱい前に出す方多いが、それでもreachが長い為、どうしてもaero barは短めで、肘をpadに付くんやなくて肘と手首の中間を付くpositionになるbikeが多かった気が。 road racer baseやとそれが限界やわなー。
しかし考えてみれば、elite classとか、draftingOkとなると、集団で走る事になるならroad racerでも良い、というかroad racerの方が良いのか?
それにしてもやっぱTTbikeはえーなー








特筆すべきでもないが





