iqUa : inline skating (インラインスケート) -33ページ目
 今日こそは滑らんと思い、蛍runしよかと思ったが21時頃からパラパラと

 思えばまともに滑ったのはもう5/20の事… 膝はもうええかなー。 滑らなさ過ぎて、大腿の筋肉落ちてめちゃ細くなっとる… まずい

 6/3くらいからか、食欲が今一なんやけど、これ夏バテなんやろか。 いつもは必要以上に食欲ある感じするけど。

 夏はいつも水分取り過ぎて食欲減退やがそんなに水分摂取増えてないし。

 てか、膝が駄目で滑ってないでかな。 もう、前の日曜あたりから滑っても良さそうか、と思いつ滑れず。
 陸上見とると疲れる ̄▽ ̄i 心拍数上がるw 思い出す

 やっぱtrackから飛び出して外走りまわりたかったのは今も同じやなー。 もうtrackで走るのはいいわ、と思って未練はなかったけど、なんか微かに、あの闘争心剥き出しで闘うのを味わってみたくもなる。

 って出ようと思えば出れるけどー。出ないけどー ̄▽ ̄i 

 skatingの場合やと体力以外に技術の修練も大きくて、歳を重ねてもまだ技術が上がってくことはあってそこが面白いけど、陸上の「走る」って事に関しては走ったもん勝ちみたいな要素が大きい気が。 努力した分速くなるけどそこが逆にしんどい面でもあり。

 
 福島選手のstartingには、度肝抜かれたw( ¨Д¨;)w

 前から、数歩までの足運びの低さは芸術的やなと思っていたが、最初の一歩なんか地面をすれすれ擦ってるやん( ¨▽¨;)

 とことん突き詰めるとああなるのね。すごいわー。

 にしても、去年だか? 一昨年だかの彼女のstarting見た時の方が、数歩までの足がもっと地面に近かった、より地面に並行な直線的な動きやったような気がしたが、気のせいか。

 解説者が、startよりも後半重視にしている、とか言ってはったから、敢えてなんやろか。


 100mは、top speedまで早く一気に上げたくなるのが人間の心理やけど、それじゃあかんらしいもんねー。 top speedまで上げると、自分の脚の回転が追い付かんくなって、失速してまうらしく。

 だから、60mくらいでtop speedに達する選手よりも、80~90mくらいにtop speedに達するような走りをする選手の方が後半まで失速せず、周りが失速するから伸びて見えると。

 まあそれも、体格、筋力があってtop speedが速くなきゃあかんけどね…

 91年の世界陸上で9.86の世界新を出したCarl Lewis は、比較的ほっそりした体格でありながら走りの技術が卓越していた。 彼の走りだけは、宙に浮いているように見えた。 あんな走り、他にも居るかもやが、Yは見た事が無い。

 彼は確か、60m付近だったか、top speedに達しそうになるが、敢えて僅かに抑えて達せぬようにし、90m付近にpeakが来るような走り方をしていたと。

 脚の回転が追い付かなくなるという事がなく、最後までずっと加速を続ける走り方で、安定している。

 一般人が競争すれば、とにかく力いっぱい走ったもん勝ちみたいな気がするが、というか実際そういうもんやったりするやろけど ̄▽ ̄i、単純に見えて繊細なcontrolが必要なんやねー。

  Hummer投げもそうやったりとか。 何年か前にTVで見た理論やけど、とにかくswing speedを、top speedに持っていけば良いわけでもないらしく、室伏がUSだかのcoachに師事した時は
「ゆっくり回し始めろ。」

 と言われたらしく、戸惑ったが、言われた通りにすると何故か飛ぶと。 あれ ̄▽ ̄? っていう。

 まあ、100mとは意味が違うやろけど、手を放す瞬間に、より加速度が大きい方が力積が大きくなるのでは、と何となく思う。 top speedに達してしまったら、それ以上hummerを押し出す(引っ張り出す)事ができないわけで?

 最後の最後の手を放つ瞬間でtop speedに到達するのが一番良いのかな?と

 ま、短距離専門でなく、投擲もやった事すらない素人が理論を並べても机上の空論に過ぎんが ̄▽ ̄i

asperity

【名詞】

1

a

【不可算名詞】 (気質語調の)荒々しさ無愛想.


用例

2

【不可算名詞】 [また複数形で] (気候などの)厳しさ; (境遇の)つらさ.


3

a

【不可算名詞】 手ざわり悪いことざらざらごつごつ.


b

【可算名詞】

 ごつごつ[ざらざら]した.

 出典:weblio

 Plateが密着して、歪みが生じる場所。 震源となる場所ねー。そうか、ごつごつしとるで、引っ掛かるて事ね~。

 過去の地震の波形から、似た物を探し出し、asperityの場所を探し出していったが、地震が検出されない空白の地帯があった。

 そこは地震の発生しない地帯と思いきや…
 
 3.11の震源と重なった。。。

過去何百年も強固に密着していた巨大なasperity。。。その箍が外れたという…

 このseriesは、知らない人も多い地震の真の恐怖を、具体的なdateの分析を以て教えてくれる。


 NHKスペシャルのcomuputerの回を見て、人間が、人間のようなrobotを作り出して、それがほんとに人間みたいになってきたら、それは生物として見做すものなのかどうかと疑問に思った。






 思考や感情についても、人間と同じようなものをもつようにprogramしたり、学習していくようにする事もできる。



 



 それで、自分の判断で行動するようになったら、根本的に人間との差異はないんやないか、という気がしてくる。



 



 別に骨がcalciumで出来ていようが、FRPでできていようが、そんな事は生物と見做すかどうかに於いて大した問題ではないような気がした。



 



 そうするとどっからを「生物」として見做したらいいのかわからんくなってくる。



 



 脳波を読み取ったり、また直接脳に信号を送ったりする研究もかなーり進んでるんやな。 AC付けたいと思ったらその意思だけで付けられたりとか。 リモコン触らんくても、意思による脳波を読み取る事によって。



 



 だから、会話も、音声を介さなくても、脳波で直にやり取りができると。



 



 しかしこれ怖いなw



 



「 ̄▽ ̄iあー、全然大丈夫ですよぉ~w」



とか言いながら、



(なんやとこらぁ~~~?!!



っていう気持ちを隠すという、人ならではのコミュニケーションはどうなるのだろうかw



 



 いつか、今みたいに頭に機器取り付けんくても、遠い相手の微弱な脳波までも読み取れるようになったら、本音を隠せなくなるかもしれんw



 



 本音知りたい、っていうのはあるけどもやっぱ、隠すのもまた人というもので。



  まあ、脳波遮断する帽子ぐらい簡単に作れそうやわな ̄▽ ̄w 杞憂~~w  てか何年後の事考えてるねんっていう事自体杞憂~~w  ̄▽ ̄