

思えばまともに滑ったのはもう5/20の事… 膝はもうええかなー。 滑らなさ過ぎて、大腿の筋肉落ちてめちゃ細くなっとる… まずい


NHKスペシャルのcomuputerの回を見て、人間が、人間のようなrobotを作り出して、それがほんとに人間みたいになってきたら、それは生物として見做すものなのかどうかと疑問に思った。
思考や感情についても、人間と同じようなものをもつようにprogramしたり、学習していくようにする事もできる。
それで、自分の判断で行動するようになったら、根本的に人間との差異はないんやないか、という気がしてくる。
別に骨がcalciumで出来ていようが、FRPでできていようが、そんな事は生物と見做すかどうかに於いて大した問題ではないような気がした。
そうするとどっからを「生物」として見做したらいいのかわからんくなってくる。
脳波を読み取ったり、また直接脳に信号を送ったりする研究もかなーり進んでるんやな。 AC付けたいと思ったらその意思だけで付けられたりとか。 リモコン触らんくても、意思による脳波を読み取る事によって。
だから、会話も、音声を介さなくても、脳波で直にやり取りができると。
しかしこれ怖いなw
「 ̄▽ ̄iあー、全然大丈夫ですよぉ~w」
とか言いながら、
(なんやとこらぁ~~~?!!)
っていう気持ちを隠すという、人ならではのコミュニケーションはどうなるのだろうかw
いつか、今みたいに頭に機器取り付けんくても、遠い相手の微弱な脳波までも読み取れるようになったら、本音を隠せなくなるかもしれんw
本音知りたい、っていうのはあるけどもやっぱ、隠すのもまた人というもので。
まあ、脳波遮断する帽子ぐらい簡単に作れそうやわな ̄▽ ̄w 杞憂~~w てか何年後の事考えてるねんっていう事自体杞憂~~w  ̄▽ ̄