年明け、1宮rinkのclub練習参加してきた。
いつも水曜ばか参加してたが、昨日は初めて日曜やったか、中、大学生のskaterがいなくて、小円での基本練習やった。
初めて気付いた事ではないが、片脚でrinkを3周とかすんやが、左がかなり弱い。 というのは、黄coachにも言われてたことやが、片足ずつでいざやってみると、こんなに筋力の差があるとは。
左右両周りやってbalanceには気を付けてたつもりやが。
左を意図的に多めに筋トレして、同じlevelにまず戻した方がえーかなー。
UKに朝電話をしたら、

ほぼごごおお?!
っと、大分深い所に潜っておいでで、とても面白い夢の話を聞かせてもらえたのでここに書き記すw
宇宙に撰ばれて行ったらしい。左の方行くよーってw。
スペースシャトル?
いや、もっと簡単なので。丸っこいので行ったらしいw。
なんか突っ込み所いっぱいやけど、本人は別にそれが現実でも疑問に思ったりしんで夢でも成立しとんやねw
話変わるけど、
「got it?」 :わかった?
を、
「ガッテン?」:わかった?
と聞き間違えてたのに笑ったw で意味通じるしw ̄▽ ̄
すごいなぁ~、やっぱUKはただもんやないなー。

ほぼごごおお?!っと、大分深い所に潜っておいでで、とても面白い夢の話を聞かせてもらえたのでここに書き記すw
宇宙に撰ばれて行ったらしい。左の方行くよーってw。
スペースシャトル?
いや、もっと簡単なので。丸っこいので行ったらしいw。
なんか突っ込み所いっぱいやけど、本人は別にそれが現実でも疑問に思ったりしんで夢でも成立しとんやねw
話変わるけど、
「got it?」 :わかった?
を、
「ガッテン?」:わかった?
と聞き間違えてたのに笑ったw で意味通じるしw ̄▽ ̄
すごいなぁ~、やっぱUKはただもんやないなー。
全然関係ないけどー  ̄▽ ̄i たまにふと見る度Gleeって良いなと思ったり。
Deep people,30分じゃ全然時間足んねー

え、そんな事まで言っちゃっていいの
w( ¨Д¨;)w という、思いもよらんtechniqueが。
やっぱ、500mを滑るということをlife workとして極めてきた人がする事だけあり、常人が考えもしないだろう事がたくさんあった。
清水宏保さんの本とか『課外授業ようこそ先輩』とかで、筋肉の使い方の次元が違うな、と驚愕やった。 当然、技術や道具やあらゆる事に於いてもそうやが。
長島選手の言う、荷重pointが踵から爪先の間を1往復半するとか。
踵から爪先に移動するのはまあ、ある話か。一回爪先に行って、踵に戻る、ってのはどういう意味があるんやろ。
着氷は踵、in edgeで一番押しとる時は踵やで、切り替えの辺りで爪先側に荷重がいっとるて事か?
全然自分はlevelが違うけど、未だに重心が不安定に、踵から拇指球の間で移動しているのを感じる。
それは、選手の様に完璧にcontrolしているのでは全くなくて、ただ balanceが取れて無いという ̄▽ ̄i もうすぐ5年経つのに未だにという…
Yの場合は、意図せず重心が移動してしまって、それでpush力をlossしている状態な気がした。言い換えると、push力の一部が重心の移動に逃げてしまっているという。
今自分は、脚の筋力が無いから膝が十分に曲がっとらず、かなり踵荷重、後傾になっとる気が。 だから、もっと膝を曲げて、荷重点を前に持っていこうとしている。
とりあえずframeど真ん中で押さえられれば良い気がするが、少し極端に拇指球側に乗る事を時折意識してみたり。
長島選手の場合は、重心の移動をしっかり使いながら荷重点を移動させて、効率的なpushをするのか、それとも重心は真中に据えたまま、荷重点だけが前後に往復するのかな?
全然話変わるけど、前々から思っていた。清水宏保選手に「ロケットスタート」ロケットスタート、って言うけど、そんなん清水選手にめっちゃ失礼やとな。
rocketのstartって、こんなんやで。
見た目めちゃ遅くね ̄▽ ̄i あ、発射してる、って感じまで、1'30くらい経ってんやけどぉ~。 500m滑り終わってcoachと


hi fiveしとる時間やろてwまーでもこれ人工衛星だかの打ち上げやしなー。 rocketって一口に言っても、missileとかも含むわけで。
や、… やっぱおせーよ ̄▽ ̄i w
誰だよ、素早いスタートをロケットスタートとか言いだしたやつ。 絶対rocketのstart見た事ないやろw。
だいたいrocketって、初速が出るようなもんやないんやから。
rocket startとか、日本語のimage英語に無いでね。 言うならexplosive startやね。 これならわかるよね。号砲と共に爆発するように飛び出すわけやで。
あー明日雨まーやで滑ってこーかなー 今
漸く、くしゃみしても然程痛くないようになってきた。
にしても、寝とる間に何が…。 ちゃんと体まっすぐに伸ばして寝るようにしなかん。またなったらまずいわ。
にしても、寝とる間に何が…。 ちゃんと体まっすぐに伸ばして寝るようにしなかん。またなったらまずいわ。
いつも、違う監督に教えてもらう度に、目から鱗の発見とか、知らなかった理論とかがあったりする事が多いけど、めっちゃ基本的な基本をしっかりな感じやった。
特別、初めて知った、っていう理論はなかった。っていうかこれが寧ろ目から鱗って感じな
でも自然な滑り方な気がした。
「腰から押すって日本では聞くけど、」と尋ねると、
「勿論良いけど、そんなに頑張ったら疲れるやん。」と言われた。(英語やけどw)
あとcrossover時の姿勢について、○川さんが質問されてて、腰を突き出す感じで、頭は外に、と日本では教わるけど? という事で、
黄監督の答えは
「頭が内脚の膝と、腰の中心の間に収まってれば良い。」
という、思ったよりもゆるーい感じやった。やっぱり、がちがちに力入れないstyleなんやね。 実際、駱威霖の滑りなんて、めちゃめちゃ楽にゆったり滑っとるように見える。
Gwendal Lepivert が、影響を受けたskaterの1人として、駱威霖の滑りを、
「skating in air」と表していたのは巧いと思った。
一つ、今取り組んでいるnew techniqueがある、と教えてくれた。秘密や、って言われたで書けんけど
、でも実は前から、とあるskaterがそんな感じの滑り方してる事に気付いてたで、その人はやってんやろなー。
理論的には頷けるけど、ただそれをやるには余計にかなりの筋力が必要になると思われる事やが。
だから、個人的には、その分の筋力が余計に必要やからあまり効率的とは思えんでどうかなー? とは思うけど、やってる人もいるし、それに黄監督は既にもう世界一の滑りを実現させとる御方やで、やってくれそうな気もする。
何年も前に、世の中普通に195mm pitchに行くなか、165に拘るとか技術でcoverとかいう話を聞いて、正直
 ̄▽ ̄i「いやー、逆行してない?」
と思ってたが、今となってはね。
そんな監督に、滑りを見てもらったら、直線を暫く滑った所
「左脚の筋力が弱い」と指摘された。今まで誰にも言われた事なかった。 でも、膝が痛くなるのはいつも決まって右。 左右周りの練習もしてbalanceは気を使ってたつもりやったが。
しても、見て分かるって、流石数多くのskaterを見てきた監督は違うなー。
特別、初めて知った、っていう理論はなかった。っていうかこれが寧ろ目から鱗って感じな

でも自然な滑り方な気がした。
「腰から押すって日本では聞くけど、」と尋ねると、
「勿論良いけど、そんなに頑張ったら疲れるやん。」と言われた。(英語やけどw)
あとcrossover時の姿勢について、○川さんが質問されてて、腰を突き出す感じで、頭は外に、と日本では教わるけど? という事で、
黄監督の答えは
「頭が内脚の膝と、腰の中心の間に収まってれば良い。」
という、思ったよりもゆるーい感じやった。やっぱり、がちがちに力入れないstyleなんやね。 実際、駱威霖の滑りなんて、めちゃめちゃ楽にゆったり滑っとるように見える。
Gwendal Lepivert が、影響を受けたskaterの1人として、駱威霖の滑りを、
「skating in air」と表していたのは巧いと思った。
一つ、今取り組んでいるnew techniqueがある、と教えてくれた。秘密や、って言われたで書けんけど
、でも実は前から、とあるskaterがそんな感じの滑り方してる事に気付いてたで、その人はやってんやろなー。理論的には頷けるけど、ただそれをやるには余計にかなりの筋力が必要になると思われる事やが。
だから、個人的には、その分の筋力が余計に必要やからあまり効率的とは思えんでどうかなー? とは思うけど、やってる人もいるし、それに黄監督は既にもう世界一の滑りを実現させとる御方やで、やってくれそうな気もする。
何年も前に、世の中普通に195mm pitchに行くなか、165に拘るとか技術でcoverとかいう話を聞いて、正直
 ̄▽ ̄i「いやー、逆行してない?」
と思ってたが、今となってはね。
そんな監督に、滑りを見てもらったら、直線を暫く滑った所
「左脚の筋力が弱い」と指摘された。今まで誰にも言われた事なかった。 でも、膝が痛くなるのはいつも決まって右。 左右周りの練習もしてbalanceは気を使ってたつもりやったが。
しても、見て分かるって、流石数多くのskaterを見てきた監督は違うなー。