今痛みはないけど、一日たっとると、大して運動してないのに結構疲労してんなー。
遅筋だけの疲労ってこんな感じか。 こういう状態やと膝がすぐにあかんくなるで滑れんし。
やっぱしっかり脚休める日取れんと滑れん。
前やったのいつやったかなー。
耐油グローブはめて、瓶の中の灯油の中で、ピンセットでbearing保持して回し続けた。3、4set分の数はやったか。
時間掛かるでー。 今殆どが金属retainerのやけど、樹脂製のにしたらそれの付け外しの時間もさらにかかるよなー。 まあ、一個一個回さんでも良いか。
耐油グローブはめて、瓶の中の灯油の中で、ピンセットでbearing保持して回し続けた。3、4set分の数はやったか。
時間掛かるでー。 今殆どが金属retainerのやけど、樹脂製のにしたらそれの付け外しの時間もさらにかかるよなー。 まあ、一個一個回さんでも良いか。
岩井俊二監督の、見た。
ネタバレしんように書くけど、途中まで、
「え、こんななんでもない様子描写して、何か意味があるんやろうか?」
「てかこの映画、何か起こるんやろか?」
「いやそもそも、何か起こる事を期待しているのって、reality無いよね。 現実ってそうそうdrama無いよね。 こんなのが寧ろrealityあるよね。」
「もしかしてほんとにこのまま特別何も起こらず終わるんか?」
とか、映画の在り方についてまで色々考えだしてしまったが ̄▽ ̄i、個人的には
「え( ¨Д¨;)!!」って感じで終わった。 良い意味で。
ξ台詞とか、「いや、現実そんな演技しんやろー ̄▽ ̄i」っての見ると引いちゃう写実派的な自分にとって、普通な、平凡な、自然なタッチの映画はすごく良い。
なんかdrama起こそう、起こそう、ってするんやなくて、日常のちょっとした事にdramaを感じたりもするのに、そういうささやかな、淡いdramaを描写するか、伝えられるかの問題なのではと。
かつ、この映画のstoryって、誰にでもあったかもしれんけど、いつの間にか忘れてくような、pureなものを、35歳くらいの時に創られてるわけか、すごいな。 いや寧ろ過去のそういう時期をいつか振りかえった時に描けるのかもしれんが。
『花とアリス』もよかったけどなー。また違ったなー。
話変わって、坂本龍一教授のscholaが今、「映画音楽編」でやっとるが、このseriesもまた毎回興味深い。
それで岩井俊二監督が出られてる1回目見たが、やっぱ感性が違うなー、と心底思わされた。 映像を見た時の、物語の想像性が。
「あの左に曲がった車が怪しいのかな、って思った。」とか。
ξ、Ξ :クサイ
ネタバレしんように書くけど、途中まで、
「え、こんななんでもない様子描写して、何か意味があるんやろうか?」
「てかこの映画、何か起こるんやろか?」
「いやそもそも、何か起こる事を期待しているのって、reality無いよね。 現実ってそうそうdrama無いよね。 こんなのが寧ろrealityあるよね。」
「もしかしてほんとにこのまま特別何も起こらず終わるんか?」
とか、映画の在り方についてまで色々考えだしてしまったが ̄▽ ̄i、個人的には
「え( ¨Д¨;)!!」って感じで終わった。 良い意味で。
ξ台詞とか、「いや、現実そんな演技しんやろー ̄▽ ̄i」っての見ると引いちゃう写実派的な自分にとって、普通な、平凡な、自然なタッチの映画はすごく良い。
なんかdrama起こそう、起こそう、ってするんやなくて、日常のちょっとした事にdramaを感じたりもするのに、そういうささやかな、淡いdramaを描写するか、伝えられるかの問題なのではと。
かつ、この映画のstoryって、誰にでもあったかもしれんけど、いつの間にか忘れてくような、pureなものを、35歳くらいの時に創られてるわけか、すごいな。 いや寧ろ過去のそういう時期をいつか振りかえった時に描けるのかもしれんが。
『花とアリス』もよかったけどなー。また違ったなー。
話変わって、坂本龍一教授のscholaが今、「映画音楽編」でやっとるが、このseriesもまた毎回興味深い。
それで岩井俊二監督が出られてる1回目見たが、やっぱ感性が違うなー、と心底思わされた。 映像を見た時の、物語の想像性が。
「あの左に曲がった車が怪しいのかな、って思った。」とか。
ξ、Ξ :クサイ
脚力も無いのにあんまりGripしても転がらんだけやで、練習用wheelの使い古して十分やったが、最近長○でdashする時だけ最後の方で横滑るようになってきた、漸く。
そんで、また使い古しやけどw、matter F1付けてみたけど、流石、人がいらんといったwheelだけあってさらにするっするやったw ̄▽ ̄i
いくらgrip wheelでも使い古しちゃすっぽぬけやねー。
それは前から思う事もあったが、クッション性が良くなって、さらになんかゆったりした感じで滑れるなー、って思っとったら、wheelが重くなったせいで、ただ素早いpitchで回せんだけの話やった ̄▽ ̄i
慣性が大きいで、左右への振りが大きく、ゆったりした感じの滑りになる。軽くpitchで漕ぐより力いるかもしれん。
というか同じ100mmで僅かに増えただけなのに、ここまで変わるとは。今まで同じwheelで滑り続けてきたでなー。
2輪目にkick boardの付けてるのがかなり効いてるw size合わせw
しかしこれじゃあ110mmは、sprintなら良いけどlongはきつそうやなー、と思った。
そんで、また使い古しやけどw、matter F1付けてみたけど、流石、人がいらんといったwheelだけあってさらにするっするやったw ̄▽ ̄i
いくらgrip wheelでも使い古しちゃすっぽぬけやねー。
それは前から思う事もあったが、クッション性が良くなって、さらになんかゆったりした感じで滑れるなー、って思っとったら、wheelが重くなったせいで、ただ素早いpitchで回せんだけの話やった ̄▽ ̄i
慣性が大きいで、左右への振りが大きく、ゆったりした感じの滑りになる。軽くpitchで漕ぐより力いるかもしれん。
というか同じ100mmで僅かに増えただけなのに、ここまで変わるとは。今まで同じwheelで滑り続けてきたでなー。
2輪目にkick boardの付けてるのがかなり効いてるw size合わせw
しかしこれじゃあ110mmは、sprintなら良いけどlongはきつそうやなー、と思った。
そういえば、crossover,ちょっとずつ感覚わかっていくと、気付かんかったが、昨日改めて、大分前と違う感覚でできとるなー、と実感した。
左腰を突き出して、椅子に座る感じで、内脚で、上体が旋回しないようにそのままずーーっと耐えたまま外脚を被せてくる。
前まではこの感覚が無くて、外脚がすぐに着いてまう。 腰が突き出せてなかったで、内側に倒れ込むように、ぱたっとすぐ外足着いてまうんやねー。
多少、内脚でそのまま耐えれる筋力も付いたでかしん。 冬やで食欲増えとる分、夏より体重2,3kg増やで同じ事してても筋力は僅かに付き易い。
今は、跨いだ後の、内足の押し込みが力入らんし、荷重点が前に行ったり後ろに行ったりでbladeが安定しんのやてねー。 なんかしっくりこん感じ。
まだ跨ぐのが小さい気がすんよねー 。押し込むというより、大きく跨ぐ方意識した方がえんやろか。
左腰を突き出して、椅子に座る感じで、内脚で、上体が旋回しないようにそのままずーーっと耐えたまま外脚を被せてくる。
前まではこの感覚が無くて、外脚がすぐに着いてまう。 腰が突き出せてなかったで、内側に倒れ込むように、ぱたっとすぐ外足着いてまうんやねー。
多少、内脚でそのまま耐えれる筋力も付いたでかしん。 冬やで食欲増えとる分、夏より体重2,3kg増やで同じ事してても筋力は僅かに付き易い。
今は、跨いだ後の、内足の押し込みが力入らんし、荷重点が前に行ったり後ろに行ったりでbladeが安定しんのやてねー。 なんかしっくりこん感じ。
まだ跨ぐのが小さい気がすんよねー 。押し込むというより、大きく跨ぐ方意識した方がえんやろか。