どういう意味やろ。
蘇○まで滑って行こうかと思ったが、右足bootの口が開いとって、ぐらぐらでやる気せんで断念したー orz で長○行ったー。
なんか、前から右の方が口が開いてくるなー、と思っとったら、「右の方が柔らかい」と指摘されて、確かに、と気付いた。
あれ、でも前までは一緒やった気が…、てか前はもっと硬かった気もするけど。
前に熱成型したのいつやけ、2か月は経つか。左は良いけど、やっぱ右が開いてくるで、成型をし直してきとる。
熱成型して踝回りをtightにすると、きれいに形にそって成型しとるはずやけど、やっぱこぎ出すと痛い。 内装padをもっと厚めにした方がえんか。
Apacheよりちょっとlow cutの、viol2を履かせてもらったが、踝の形がよくfitして、浅いのにしっかり安定して乗れた。痛くなかった。
hi cutの方が安定するとばかり思っとったが、fitする事が重要で、あと踝のあんまり上までbootが来てまうと、逆に滑走中に足首を内返し、外返しする動きで踝がbootに当たって痛くなる可能性があるのか、と思った。
足見てみると、内返し外返ししても、踝から下の形状はあんま変わらんから、がっちり足の形に合わせても問題無い訳やなー。たぶん。
あんま選手のboot間近で見た事ないけど,Yann Guyaderがtreadmillで走っとんの見たら、かなりlow cutで、踝中心か、それより下までで、薄ーくて、ぴったりfitして、全く口に隙間が無いように見えた。
結果的にlow cutでぴったり合わせた方が、隙間なくて、当たりもせず、ええのやろうか。
とりあえず、また定期的な熱成型と、踝あたりのクッション性を高めるべく工夫をば。
下手な人間があれこれ書くのもなんかとは思ったが、せっかく履かせてもらったのでbootsの感想書くと、
viol2、かなり硬くてしっかりしてて、全然たわみとか生じんなあ、と思った。 硬い分、分厚くて、オランダの木靴履いとるような気がする。履いた事ないけどねー  ̄▽ ̄ w
195mm mauntでも、(Yの脚力では)撓まんで問題ないけど、やっぱ165mmと比べると、
「押しとる場所と伝達しとる場所が違う」という、微妙な感覚を覚える、気にしんくても良いlevelかもしれんけど。
言われた通り、足底が割と平らで、隙間がある感じがfit感に掛けてもったいない気がした。成型できるin sole入れたら良くなるかと。
Apacheの踵、土踏まずあたりのfit感と、足の裏全体で押していける感覚はやっぱ個人的に好きやなー。 3pointっていう設計思想がやっぱ感動するわー。 Yやっぱ BONT 3poin党やなー。
明日は蘇○まで滑ってこーかなー、木曽川河川敷のサイクリングロードとか楽しみ~