塾費用を年間100万近く節約できる秘密ノウハウ!小学生の予習復習は親次第!一日○○するだけの実践を公開 -6ページ目

塾費用を年間100万近く節約できる秘密ノウハウ!小学生の予習復習は親次第!一日○○するだけの実践を公開

高卒の私が実践したIQアップバイブル「手のかからない子どもに育てると早く子離れできる」教育資金も大幅削減。こんな簡単な方法です。

こんにちは!「IQ発達法のtakaです」

今回のよろしくお願いします



今回は学習方法ですアップ



今回の記事を読めば「試験への関わり」がわかります。



小学校時代はアウトプット学習法でが・・・

中学生になると各自で学習させました。



ただし。定期試験は「お手伝いしました」暗記問題に限りますが・・・




社会社会 歴史歴 美術ART 体育体育 家庭科ミシンなどです。



私が問題を出す。子どもが答える。授業で引いたマーカー部分を読みあげるだけ カンタン!



例えば、体育 バスケットボールの「パスの方法」や「ルール」がありました。体育は実践です。見せて覚えさせます。これはできましたはなまる



歴史はマークした個所の問題を私が読む。間違ったら問題文を子どもに言わせ記憶させる。



厄介だったのは家庭科でした。

担当外でしたから。イメージができないのです。ダメだ降参!選手交代です。「なんとか縫い」とかわかりません



美術の「作品と作者」を関連つける問題は大好きでした。例えば、この『泣く女』の絵は誰が描いたのでしょうとか。洋画もたくさん出ました。

 


とにかく次女はノンビリ屋で試験間際に始まります。それも遅い時間です。「おいおいもっと早く準備しなさい!」いつもこんな調子マイペースなのです。



但し一緒にできたのは中2まで。中3からは自分で進めていました。



絵画も忘れました。同時になんかさみしくもあり、肩の荷がおりた感じもありました。



暗記問題は関わった方が早くて記憶が定着しますよ。ひとりよりふたりです。私は、「部屋で歩きながら記憶したら?」と提案したのですが実行した様子はありませんでした。却下案件でした。



楽しい思い出です。自分が子ども時代より数段覚えてました。



親になるといろいろ経験させてもらっています。