塾費用を年間100万近く節約できる秘密ノウハウ!小学生の予習復習は親次第!一日○○するだけの実践を公開 -20ページ目

塾費用を年間100万近く節約できる秘密ノウハウ!小学生の予習復習は親次第!一日○○するだけの実践を公開

高卒の私が実践したIQアップバイブル「手のかからない子どもに育てると早く子離れできる」教育資金も大幅削減。こんな簡単な方法です。

こんにちは! 「IQ発達独自ノウハウを伝える元PTA会長のtakaです」



このブログを読んでいただくと子育て全般においてへえ~知らなかった~!」という発見ができます。



また、これを知っている事で子どもと有意義な時間を作り出す事ができます。




私がいろいろな情報を収集実践し結果を出したピカピカのノウハウ集です。

後から知ることになって後悔が残らないためにもほろり役立ててくださいビックリマーク





あなたのお子様が希望する大学
に進学することができるようになります。


では今回は「親が生徒になる」をお話します。


この方法を実践するとまず学習塾に行く必要がなくなります



その結果教費を削減できます。



塾へ行かないので時間の確保もできます。





それに夜間の帰宅などがなくなり安心ですね。




そして、なにより親子の「コミュニケーション

が生まれますよ。






それではスタートしましょう旗




子どもたちは日々学校などで

いろんな情報をインプットしてきます。


授業以外に友達や先生との会話

遊んだ事 通学路での出来事 などなど


あまりのも多い情報に子どもたちは

頭の中で整理ができません。



記憶に残っているのは関心ある大好きなことばかり


ですので ここでひとひねりした「復習方法」がとても重要になります。


それでは一体何をするのか!?


ですがその前に皆さんに質問です! 

学校では学びの評価を何でしますか?



そうですね。テストや試験で理解を確認しています。

テストって考えた答えを紙に書く作業です。


いわゆる「答えを導くアウトプット」をさせているのです書く


子どもの頭の膨大な情報から答えを導けるかの

確認をしているのです。



では、それを確認した上で親に何ができるのか!




それは!「アウトプットの練習」をすればいいだけなのです。




それでは、ここから具体的な方法をお伝えします。


「子どもから今日勉強した内容を聞いてあげるだけ」



それだけ? そうそれだけです。



こんな画面を想像してみてください。



母さんと娘さんとの会話です。



「お母さんね! もっと勉強したかったのに

実家の仕事のお手伝いがあったから

子どもの時にできなかったの。」



「だから○○ちゃんが学校でおそわったこと

お母さんに教えてくれるかな?」




そうしたら子どもさんが



「ほんとうに? 勉強したかったのにできなかったんだね?

 わかった! 私が教えてあげる



「教えてくれるの? お母さん うれしい!」





例えばきっかけはこんな感じで始まります。


この会話は例ですが基本人は教えるのが好きです。

それは子どもにとっても同じこと





ましてや大好きなお母さんから教えてと頼まれたのですから


次の日から子どもは毎日今日学んだ授業の内容を話すわけです


さてここでとても重要なことがあります。

1 聞き役はとにかく知ったかぶりをして先を急いではいけません。

2 聞き上手より話させ上手になる。


3 親がわからないことは子どもへ質問しましょう。


「この3つは上手くアウトプットさせるためのコツ」です。





とにかく興味をもって聞いてあげてください。


うなずいてあげたり 聞き返してあげたり。


さらに「どうして?」と深く聞いたり。





そうすることで「説明できない」ところがわかるようになりす。



つまり、理解できてないところをここで見つけ出すことができます。

そして、自分が先生になれる喜びを感じ授業を真剣に聞くようになります。




わからないところが見つかれば「先生に質問して明日また教えてね」



そして終わりに「今日もありがとう」子どもを褒めてあげましょう



この一言が満足感となり明日への元気と授業への集中になります。







私はこの方法を塾の先生に教わりました。


そして、実践しました







子どもが小学校時代とくに理科をさせたのです。
月や星の動きが特に苦手だったから。


習った教科書の問題の「解き方」を何度も聞き出しました。





そんな関わりで説明できなかった

「天体の動き」をマスターさせました。


その時の満足した子どもの笑顔は今も忘れません。




これはとても役に立つ「復習ノウハウ」です。


なにより学年に関係なくできます。


しかも無料! 無料ですよ!



いかがでしたか?


今回はこれで終わります


それでは幼稚園時期や幼児期にもどんな方法を実践したのか

私も幼かった子どもとの記憶を

「アウトプット」していこうと思います。



それではお楽しみ!