いつも気が巡っているのが気功師の身体。先天の気、後天の気をはじめ秘伝の気が満ちていることが条件。それで常に自分をはじめ、他者を癒せる状況にいることが前提。
①両腕をさする。
②20回くらい。
③気の流れが常にあって身体が後からついてくる。
④一生に臨場感を取り入れる。
丹田に、チャクラに臨場感が上がっている状態。
理性的にキャッチしていく。
人は客観的見方よりも内部の意見が優先される。
主観的な意見で出来上がっているのがリアル。
リアルにイメージしたものがリアルになるのが物理空間であり、現実。
「気を出す」「気を感じる」という技術では秘伝の気。
共感覚を手に入れて自分の内部世界を書き換えることができるようになっている。なので筆者は内部表現書き換えができる。
内部表現書き換えとは内部表現は認知科学の表現で「脳と心」のこと。
共感覚とは人の五感と言語の認識ツール。
そして自分が抽象度低いとアクセスできないから書き換えできない。
物理宇宙は抽象度が低い。情報宇宙は抽象度が高い。
また誰かに話をするだけでも内部表現書換えになっている。
またなぜ書き換わるのかというと働きかけは共感覚を多用。
表が自我。裏が宇宙。
情報空間は物理空間を包摂している。
そして自分の本質を認識。
いつどこを認識するのかで書き換わっていく。