テレビビンゴと福山バンバンコムが制作している「ネットアイランド」。
元々はレディオビンゴのFMラジオ番組だったそうなのだが、
インターネット放送へ移行してしばらくしてから、おつき合いをさせて頂いている。
5年ほど前からテレビビンゴ制作に移行して、最近は福山バンバンコムが加わり、
USTREAMでの放送で広がりをみせてきた。
1月末からはボクも毎日福山へ出ていることもあり、
毎週水曜日に放送のお手伝いをしに、スタジオへ伺わせてもらっている。
そのパーソナリティーの「あ~くん」こと徳永君の誕生日パーティーがあり、
5日の土曜日に会場の『福山ふれあい劇場』へいってきた。
到着したのは午後4時半、すでにスタッフが作業を始めていた。
この日ライブを行なうデュオ 光と風Hi-Fuのお二人や
マネージャー、そして芸能プロ『HiMeストーリー』の社長に挨拶。
津川社長から「2週間ほど顔を見ない間に痩せた??}と声をかけられた。
自覚はないが、ホントにやせたのかな?
窶れたような気はしないではないのだが.....(汗
主賓は見えず、まだココにはいないのかな? と思った。
しかし...何度も目の前を横切っていたんだよね.....
女装して......(核
いやあ、まさかそういう手に出るとはね.....
裏方を担当している赤川さんと徳永君が『タイツがどうのこうの』と
話していたのは聞いていたんだけど、
こういうことだったとはね..まさか........
とりあえずボクは音響ブースに入り込んで、ディレクターの細谷君の手伝い。
細谷君はステージにも上がったので前半は音響ブースに缶詰めだった。
前半は飲み食いできない覚悟はしていたんだけど、
スタッフの赤川さんがボクの食べ物とビールを持ってきてくれて、
なんとかある程度は食べることができた。
細谷君がブースに戻ってきて入れ換わり、
今度はボクがステージへ。
悪役俳優の柿辰丸さんが登場する寸劇で、ボクが映画監督役で参加。
と言ってもスタートとカットの掛け声をしただけだけど...
その後はやっとテーブルについて、鍋にありつくことができた。
この鍋が絶品。タラ、トリ、カキと具満載でダシがうまい。
味をなんら足すことなくおなか一杯食べることができた。
残念だったのは、あまり飲めなかったことと、歓談したい人と話せなかったことかな。
最後は光と風Hi-Fuのライブ。
彼女たちとは1カ月ほど、毎週1回逢っている。
思うのだが、夢に向かう彼女たちをつくづく羨ましく思う。
彼女たちは全国のレベルに向かい羽ばたかんと頑張っている。
今が一番楽しく、充実しているときだろうな。
全国のレベルに出れば、さらに上のカテゴリーでの戦いが待っている。
この戦いはエンドレス。いつまで経っても終わらないんだよね。
今の彼女たちはたぶん、作家を目指していた頃のボクと同じだ。
でもボクは作家の夢をかなえ、規模は小さいがヒット作にも恵まれた。
が、逆にそのために次の作品を産み出す環境を作れないジレンマを抱えている。
彼女たちも壁に当たるときはいつか来るのだろうけど、
ボクのようなジレンマに当たることなく、手が届かないところへと羽ばたいて欲しい。
大きな夢がかなうように...。
すばらしいパーティーだった。
徳永君のイベントプロデュース能力は毎回すごいな.....
見習いたいものだと思う。
元々はレディオビンゴのFMラジオ番組だったそうなのだが、
インターネット放送へ移行してしばらくしてから、おつき合いをさせて頂いている。
5年ほど前からテレビビンゴ制作に移行して、最近は福山バンバンコムが加わり、
USTREAMでの放送で広がりをみせてきた。
1月末からはボクも毎日福山へ出ていることもあり、
毎週水曜日に放送のお手伝いをしに、スタジオへ伺わせてもらっている。
そのパーソナリティーの「あ~くん」こと徳永君の誕生日パーティーがあり、
5日の土曜日に会場の『福山ふれあい劇場』へいってきた。
到着したのは午後4時半、すでにスタッフが作業を始めていた。
この日ライブを行なうデュオ 光と風Hi-Fuのお二人や
マネージャー、そして芸能プロ『HiMeストーリー』の社長に挨拶。
津川社長から「2週間ほど顔を見ない間に痩せた??}と声をかけられた。
自覚はないが、ホントにやせたのかな?
窶れたような気はしないではないのだが.....(汗
主賓は見えず、まだココにはいないのかな? と思った。
しかし...何度も目の前を横切っていたんだよね.....
女装して......(核
いやあ、まさかそういう手に出るとはね.....
裏方を担当している赤川さんと徳永君が『タイツがどうのこうの』と
話していたのは聞いていたんだけど、
こういうことだったとはね..まさか........
とりあえずボクは音響ブースに入り込んで、ディレクターの細谷君の手伝い。
細谷君はステージにも上がったので前半は音響ブースに缶詰めだった。
前半は飲み食いできない覚悟はしていたんだけど、
スタッフの赤川さんがボクの食べ物とビールを持ってきてくれて、
なんとかある程度は食べることができた。
細谷君がブースに戻ってきて入れ換わり、
今度はボクがステージへ。
悪役俳優の柿辰丸さんが登場する寸劇で、ボクが映画監督役で参加。
と言ってもスタートとカットの掛け声をしただけだけど...
その後はやっとテーブルについて、鍋にありつくことができた。
この鍋が絶品。タラ、トリ、カキと具満載でダシがうまい。
味をなんら足すことなくおなか一杯食べることができた。
残念だったのは、あまり飲めなかったことと、歓談したい人と話せなかったことかな。
最後は光と風Hi-Fuのライブ。
彼女たちとは1カ月ほど、毎週1回逢っている。
思うのだが、夢に向かう彼女たちをつくづく羨ましく思う。
彼女たちは全国のレベルに向かい羽ばたかんと頑張っている。
今が一番楽しく、充実しているときだろうな。
全国のレベルに出れば、さらに上のカテゴリーでの戦いが待っている。
この戦いはエンドレス。いつまで経っても終わらないんだよね。
今の彼女たちはたぶん、作家を目指していた頃のボクと同じだ。
でもボクは作家の夢をかなえ、規模は小さいがヒット作にも恵まれた。
が、逆にそのために次の作品を産み出す環境を作れないジレンマを抱えている。
彼女たちも壁に当たるときはいつか来るのだろうけど、
ボクのようなジレンマに当たることなく、手が届かないところへと羽ばたいて欲しい。
大きな夢がかなうように...。
すばらしいパーティーだった。
徳永君のイベントプロデュース能力は毎回すごいな.....
見習いたいものだと思う。