今日は不思議な1日だった。
二度と逢うことも、話をすることもないだろうと思っていた女の子。
そんな子から2人も続けざまにメールが届くなんて...
1人は、ホームページ制作・管理費を踏み倒されたデリヘルのNo.1の風俗嬢。
ボクがとある全国系風俗雑誌に載せたカラーページの写真と記事を見たお客さんが、
わざわざ神戸から岡山へ来て、彼女を指名してくれたらしい。
彼女自身もその記事をお客さんから見せてもらったらしく、
とても喜んでくれていた。
ボクが作ったコンテンツや書いた記事を見てお客さんが来てくれる。
それを報告してくれる女の子は決して少なくない。
風俗の世界で広告に携わっていて、女の子から『ありがとう』と言ってもらえること。
正直、これほど嬉しい事はない。この喜びはお金にもかえられない。。
ボクの方こそ、ありがとう。それがボクの正直な気持ちだ。
お店側のあまりにもひどい仕打ちもあって、彼女がこの店にいる限りは2度と逢うこともないだろうけど、
頑張ってしっかり稼いで欲しいなと、心から思う。
「男に貢ぐお金があるなら、広告代くらいまともに払って欲しい。」
女の子にこんなことを言わせるなんて、経営者失格です。>同店のマネージャー。
もう1人。それこそ、かつては関西のカリスマ風俗嬢と言われた女の子。
お互いに存在を知るも、昨年になってやっと6年越しのオファーで取材が実現した。
しかしちょうど1年前、彼女は業界を去り、突然消息を消してしまった。
某所に書かれた最後の日記には、ボクを非難する内容の書き込み。
ボク自身、それを言われても当然の、取り返しのつかないことをしてしまった。
彼女に謝りたい。
この1年、その一念を持ち続けていた。
偶然彼女が復活させたブログを見つけ、リンクをたどってmixiに。
足跡をみつけた彼女から、「めっけ!!」というメールが....
もう1度、彼女に謝るチャンスがめぐってきたこと。それは奇跡のようにも感じる。
思えば人と人との出会い、そして運命の交錯は、
奇跡の積み重ねでしかないだろう。
その繰り返しが必然を生む。
『ありがとう』
出会いに、奇跡に、そして運命に...
感謝の気持ちを捧げたい。
二度と逢うことも、話をすることもないだろうと思っていた女の子。
そんな子から2人も続けざまにメールが届くなんて...
1人は、ホームページ制作・管理費を踏み倒されたデリヘルのNo.1の風俗嬢。
ボクがとある全国系風俗雑誌に載せたカラーページの写真と記事を見たお客さんが、
わざわざ神戸から岡山へ来て、彼女を指名してくれたらしい。
彼女自身もその記事をお客さんから見せてもらったらしく、
とても喜んでくれていた。
ボクが作ったコンテンツや書いた記事を見てお客さんが来てくれる。
それを報告してくれる女の子は決して少なくない。
風俗の世界で広告に携わっていて、女の子から『ありがとう』と言ってもらえること。
正直、これほど嬉しい事はない。この喜びはお金にもかえられない。。
ボクの方こそ、ありがとう。それがボクの正直な気持ちだ。
お店側のあまりにもひどい仕打ちもあって、彼女がこの店にいる限りは2度と逢うこともないだろうけど、
頑張ってしっかり稼いで欲しいなと、心から思う。
「男に貢ぐお金があるなら、広告代くらいまともに払って欲しい。」
女の子にこんなことを言わせるなんて、経営者失格です。>同店のマネージャー。
もう1人。それこそ、かつては関西のカリスマ風俗嬢と言われた女の子。
お互いに存在を知るも、昨年になってやっと6年越しのオファーで取材が実現した。
しかしちょうど1年前、彼女は業界を去り、突然消息を消してしまった。
某所に書かれた最後の日記には、ボクを非難する内容の書き込み。
ボク自身、それを言われても当然の、取り返しのつかないことをしてしまった。
彼女に謝りたい。
この1年、その一念を持ち続けていた。
偶然彼女が復活させたブログを見つけ、リンクをたどってmixiに。
足跡をみつけた彼女から、「めっけ!!」というメールが....
もう1度、彼女に謝るチャンスがめぐってきたこと。それは奇跡のようにも感じる。
思えば人と人との出会い、そして運命の交錯は、
奇跡の積み重ねでしかないだろう。
その繰り返しが必然を生む。
『ありがとう』
出会いに、奇跡に、そして運命に...
感謝の気持ちを捧げたい。