かつては、かなり勉強していた英語も、今はほとんどしてない状況をなんとかしなくてはと思いつつもなかなかその気になれない現状に、たまたま知ったこの『ドラえもん イングリッシュ・コミックス』。のび太が、はじめてドラえもんと会うシーンを英語版でみられるアプリです。
iPhone版のみで、iPadでみると多少使い勝手が悪いですが十分楽しめます。懐かしいく、そして、意外とおもしろく、いっきに最後まで読んでしまいました。おかげで、また英語への学習意欲がわいてきました。これなら楽しく英語が身近なものになりそうです。
初回版は350円ですが、追加版は、書く115円で購入できます。
★★★★
英語翻訳された『ドラえもん』の厳選名作ストーリーを、カラーコミックと音声で展開する英語学習コミックアプリです。
すべてのセリフは英語で表記されており、タップすると、コマの下段に日本語字幕が表示されて、同時にネイティブ・スピーカーが読みあげた英語の音声が流れます。コミックの英文を読みながら、発音を聞くことで、マンガを楽しみながら英語のリスニング力やスピーキング力を自然と身に付けることができます。

※さらに次のの4話を追加購入できるようになりました。
『のび太のなが~い家出』
ママに怒られたのび太は、家出を決意。しかし、見たいテレビドラマもあるので、さっさと家に帰りたい。そこで、短時間の家出でママを心配させる方法はないかとドラえもんに相談する。するとドラえもんは、光を浴びると10分が1時間に感じられる「時間ナガナガ光線」というひみつ道具を取りだした……
『のろのろ、じたばた』
いつものんびりしていて、なかなか宿題に取りかからないのび太に、業を煮やしたドラえもんは、気持ちも体の動きも早くなるひみつ道具「クイック」という薬を飲ませようとする。しかし間違えて、のび太は、「クイック」とは逆に、動作がゆっくりになる「スロー」という薬を飲んでしまって……
『四次元たてましブロック』
2階の部屋で遊んでいたのび太とドラえもんは、1階にいたママに、あばれてはダメと怒られてしまう。そこでドラえもんが、ひみつ道具「四次元たてましブロック」を取り出し、2階建ての家を3階建てに。これなら、どんなにあばれても下へは響かない。これに気を良くしたのび太は、ドラえもんに内緒で勝手に部屋をたてましして……
『ジ~ンと感動する話』
先生の話を聞いて感動したのび太は、その話を友達に伝えようとするが、誰も感動してくれない。それをあわれに思ったドラえもんは、しゃべると「感動周波数」が出て、聞く人の脳を揺さぶってジーンとさせるというひみつ道具「ジーンマイク」を取り出した…
http://itunes.apple.com/jp/app/id327316983?mt=8
iPhone版のみで、iPadでみると多少使い勝手が悪いですが十分楽しめます。懐かしいく、そして、意外とおもしろく、いっきに最後まで読んでしまいました。おかげで、また英語への学習意欲がわいてきました。これなら楽しく英語が身近なものになりそうです。
初回版は350円ですが、追加版は、書く115円で購入できます。
★★★★
英語翻訳された『ドラえもん』の厳選名作ストーリーを、カラーコミックと音声で展開する英語学習コミックアプリです。
すべてのセリフは英語で表記されており、タップすると、コマの下段に日本語字幕が表示されて、同時にネイティブ・スピーカーが読みあげた英語の音声が流れます。コミックの英文を読みながら、発音を聞くことで、マンガを楽しみながら英語のリスニング力やスピーキング力を自然と身に付けることができます。

※さらに次のの4話を追加購入できるようになりました。
『のび太のなが~い家出』
ママに怒られたのび太は、家出を決意。しかし、見たいテレビドラマもあるので、さっさと家に帰りたい。そこで、短時間の家出でママを心配させる方法はないかとドラえもんに相談する。するとドラえもんは、光を浴びると10分が1時間に感じられる「時間ナガナガ光線」というひみつ道具を取りだした……
『のろのろ、じたばた』
いつものんびりしていて、なかなか宿題に取りかからないのび太に、業を煮やしたドラえもんは、気持ちも体の動きも早くなるひみつ道具「クイック」という薬を飲ませようとする。しかし間違えて、のび太は、「クイック」とは逆に、動作がゆっくりになる「スロー」という薬を飲んでしまって……
『四次元たてましブロック』
2階の部屋で遊んでいたのび太とドラえもんは、1階にいたママに、あばれてはダメと怒られてしまう。そこでドラえもんが、ひみつ道具「四次元たてましブロック」を取り出し、2階建ての家を3階建てに。これなら、どんなにあばれても下へは響かない。これに気を良くしたのび太は、ドラえもんに内緒で勝手に部屋をたてましして……
『ジ~ンと感動する話』
先生の話を聞いて感動したのび太は、その話を友達に伝えようとするが、誰も感動してくれない。それをあわれに思ったドラえもんは、しゃべると「感動周波数」が出て、聞く人の脳を揺さぶってジーンとさせるというひみつ道具「ジーンマイク」を取り出した…
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