ART BASE PROJECT / ル セコメロン -43ページ目

ART BASE PROJECT / ル セコメロン

ART BASE PROJECT 代表
ル セコメロン 主宰
マサコ日記☺︎
美術展企画1991年〜500回以上開催
画家夫 石上誠展の企画から始め、以後私自身に響く作家の作品展を企画し情報発信
時々日常を呟く
旅カフェ居酒屋サウナ好き♡


▲写真は“飯田将平氏” です。毎日在廊予定です。

【✨好評開催中!“飯田尚央×飯田将平ガラス展@名古屋栄三越” の様子です。】
🌟美しい「光の宴」をぜひご覧ください。

◎多彩な花入れに秋の草花を挿しました🍂

 

▪️展示会詳細:
ー光の宴・ガラスの呼吸ー
第4回 飯田尚央 × 飯田将平 展
Hisao Iida × Shohei Iida  Exhibition 
 
⚫︎会期 9月29日(水)~10月5日(火) 【最終日午後5時終了]
⚫︎営業時間  午前10時〜午後8時
⚫︎会場 名古屋栄三越8階ジャパネスクギャラリー
 

宙吹きガラスの高度な技法を駆使して挑むのは、ガラスでしか成し得ない美しい表現(フォルム・色彩・光)。息を吹き込まれたガラスがまるで呼吸しているかのような造形美。
飯田尚央の卓越した熟練の技術と、飯田将平の躍動する瑞々しい感性が、優美なガラスの光の饗宴を繰り広げる。
新作の花器、茶器、酒器等のうつわ、香水瓶、照明やオブジェ100余点を展観いたします。ぜひご高覧ください。

 

▪️作家紹介/ 飯田 尚央 Hisao Iida 

1982 ザ グラス スタジオ イン オタルに参加
1988 金沢「国際ガラス工芸展」
1989 札幌 芸術の森「北の暮らしのガラス展」
1990    北海道ガラスアート展 優秀賞
    小樽国際ガラス工芸フェスティバル
1991 日本ガラスアート展
1993 IGS国際ガラス造形展
1994 グラスワークス・楽 LUCK(常滑市)設立
1997 ビアマグランカイ札幌
2002 「日本現代ガラス展・能登島」能登島賞
     伊丹国際クラフト展
2004 金津創作の森「酒の器展」
2005  宙吹きガラス体験のワークショップを始める(以後継続)
     多くの人に高温で溶けている柔らかいガラスの本質と扱い方の理解を深めていただくための活動
2014  陶芸家 鯉江良二氏と出会う     
     鯉江氏の素材を知悉した上で自然に素材に任せる作品制作への取り組み方に共通点を感じ、自信を深め確信となり、新たな創作への転機に

2018 「テーブルウェア・フェスティバル2018~暮らしを彩る器展~」麺を愉しむ器コンテスト 入選

1985~
福島、埼玉、東京、静岡、愛知、滋賀、石川、京都、兵庫、香川、愛媛、鹿児島等、毎年各地の百貨店、ギャラリーにて個展、グループ展

 

▪️作家紹介/ 飯田 将平 Shohei Iida

1991 北海道小樽市生まれ
2010 グラスワークス・楽 LUCK(常滑市)に参加
2015 豊橋「穂の国百貨店」グループ展
    名古屋栄三越グループ展
    丸亀「あーとらんどギャラリー」グループ展
2016 常滑「morrina」グループ展
2017   名古屋「丸栄」二人展
   東京「新宿伊勢丹本館」グループ展
2018 名古屋栄三越二人展(以降毎年)

 

▪️お問合せ先:企画/ (株) ART BASE PROJECT 
Email:m.secomelon@gmail.com
HP:https://www.artbaseproject.com


【搬入終了! “飯田尚央×飯田将平ガラス展@名古屋栄三越” が明日から始まります。】

◎素晴らしい作品に囲まれウットリします♡

今日はとりあえず造花。明日は生花に挿し替えます。お楽しみに♬

 

▪️展示会詳細:

ー光の宴・ガラスの呼吸ー

第4回 飯田尚央 × 飯田将平 展

Hisao Iida × Shohei Iida  Exhibition 

⚫︎会期 9月29日(水)~10月5日(火) 【最終日午後5時終了]

⚫︎営業時間  午前10時〜午後8時

⚫︎会場 名古屋栄三越8階ジャパネスクギャラリー

宙吹きガラスの高度な技法を駆使して挑むのは、ガラスでしか成し得ない美しい表現(フォルム・色彩・光)。息を吹き込まれたガラスがまるで呼吸しているかのような造形美。

飯田尚央の卓越した熟練の技術と、飯田将平の躍動する瑞々しい感性が、優美なガラスの光の饗宴を繰り広げる。

新作の花器、茶器、酒器等のうつわ、香水瓶、照明やオブジェ100余点を展観いたします。ぜひご高覧ください。

 

▪️お問合せ先:企画/ (株) ART BASE PROJECT 

Email:m.secomelon@gmail.com

HP:https://www.artbaseproject.com


【✨「あなたの悲しみに寄り添う」この花言葉を聞いて“リンドウ”が好きになりました♡】

◎野生のリンドウは群生せず、単独で自生する。青色は悲しみの象徴カラーでもあり、孤独に咲く姿と重ね、英語の花言葉より。
『I love you best when you are sad』

◎リンドウ(竜胆)は「枕草子」でも記述があるほど、日本では古くから親しまれている日本原産の植物。春に細い葉が新芽を出し、秋の始まりと共に花芽をつけて野山に咲く。

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✨ART BASE PROJECT企画・協賛のイベント9月後半〜12月の日程ご案内です。 
※諸般の事情により日程が変更になる場合がございます。

▪️9月29日(水)〜10月5日(火) 
 ー 光の宴・ガラスの呼吸 ー
飯田尚央×飯田将平 展
会場:名古屋栄三越 8階ジャパネスクギャラリー
午前10時〜午後8時 [最終日午後5時終了]

 

▪️10月7日(木)〜10月17日(日) [※休廊日10/11(月)・10/12(火)]
「青い刻」ーEternal Flowー 石上誠 絵画展 
会場:アート・スペース彩(豊田市)
午前10時〜午後5時

 

▪️10月20日(水)〜10月26日(火) 
 ー 美術の贈りもの 絵とガラス展ー
水上卓哉×小林利華×FUSION FACTORY 
会場:名古屋栄三越 8階ジャパネスクギャラリー
午前10時〜午後8時 [最終日午後5時終了] 

 

▪️11月3日(水・祝)〜11月9日(火) 
 ー そして、物語はあたらしくはじまる ー
高折みゆき展 〜庭で育てた草花の花びらで描く情景画〜
会場:名古屋栄三越 8階ジャパネスクギャラリー
午前10時〜午後8時 [最終日午後5時終了] 

 

▪️12月22日(水)〜1月4日(火) [1/1は休み]
ノグチ ミエコ 展 巡礼 
MIEKO NOGUCHI Glass Exhibition The Journey
会場:名古屋栄三越 8階ジャパネスクギャラリー 
午前10時〜午後8時 [12/31(木)は午後6時終了、最終日午後5時終了] 

 

▪️12月22日(水)〜12月28日(火)  
〜ガラスで祝う新年〜
富士山と日本歳時記展
FUSION FACTORY(野口硝子)
会場:名古屋栄三越 8階ジャパネスクコート 
午前10時〜午後8時 [最終日午後6時終了] 

 

⚫︎お問合せ先:企画/(株) ART BASE PROJECT 
Email:m.secomelon@gmail.com
HP:https://www.artbaseproject.com


【✨石上誠絵画展@広島三越は無事終了いたしました!】

コロナ禍のこの厳しい時期に、ご来場してくださいましたお一人おひとりに心より御礼申し上げます🙇‍♂️
広島三越の皆さまには、大変にお世話になりありがとうございました🙏
DM、SNS、手紙、電話等で応援してくださいました皆さまにも心より感謝申し上げます🙏 

✨支えてくださる広島の皆さまのおかげで、来年は広島三越個展10回目を記念して、9/20〜9/25に、石上展を大小両方の会場を使用して、大々的に開催させていただけることになりました。作家は今から張り切っております!

◎来年はコロナが終息し、入場制限もすることなく、自由にのびのびとイベントを開催出来ることを祈ります!

企画/ (株) ART BASE PROJECT 
Email:m.secomelon@gmail.com
HP:https://www.artbaseproject.com


【✨お気に入りコラボ3つ ピックアップ!“左官と彫刻。土と木。@名古屋栄三越” に今日もお手伝いに来ております😊】

お近くにお越しの際はぜひお立ち寄り頂けますと幸いです♡ 9/28迄です(^^)/

 

▪️展示会詳細:
左官と彫刻。土と木。
左官職人「松木憲司」の仕事と彫刻家「長谷川寛示」の世界
 左官の第一人者で、さまざまな施工を手掛けてきた松木憲司と修行僧としての経歴を持つ長谷川寛示の二人展です。
日本の伝統的な技術や文化をアートに昇華させることで、次の世代へと受け継ぎ、残すことに繋がるという想いのもとに開催いたします。

⚫︎会期 9月22日(水)~9月28日(火) 【最終日午後5時終了]
⚫︎営業時間  午前10時〜午後8時
⚫︎会場 名古屋栄三越8階ジャパネスクギャラリー

 
土から草が生え、木が生え、そして朽ちて土にかえる。
自然の摂理の中で繰り返される円環を、箱庭のように作品に閉じ込める。
日本における左官と彫刻は共に、限られた資源の中で風土に合わせて発展し、歴史を紡いてきました。自然の循環に則し、長い時間をかけて築かれた技術や伝統は、持続可能性が重要視される今日においても見直されるべき、先人の知恵や工夫に満ちています。
今展では伝統的な技術や文化を背景にもちつつも現代的な解釈を加えた作品たちを、生活を共にするアートとして提案します。


【✨今日から石上誠絵画展@広島三越は2週目!私は先日昼休みに映画観てきました😊】

◎お気に入りの映画館“八丁座” は広島福屋八丁堀本店8階にあります。隣接するカフェバーでドリンク買い、1番後ろのバーカウンターのような席で、映画を観るのが至福です😍

「ココ・シャネル 時代と闘った女」55分のドキュメンタリー。

逞しい一生を拝見して、ヤル気が湧いてきました🙋‍♀️

 

◎服飾デザイナーを目指していた22才の時に、姉と2人で憧れのパリ シャネル本店に行き、シャネルの“No.5”を買おうとしたら、貴女はまだ若いから“No.19”にしなさいと、カッコイイ販売員に言われ、ナルホド!と。

現在はずっと“ココ ヌワ−ル” 別名“ヴェネチアの夜” です。ブランドの服は特に欲しくないけど、香りだけシャネルは譲れません。

 

■展示会詳細:

「赤い刻」ーEternal Flowー

第9回 石上誠 絵画展

⚫︎2021年 9月14日(火)〜9月26日(日)

営業時間:午前10時30分〜午後7時30分

※最終日は午後6時終了

⚫︎会場:広島三越7階 三越ギャラリー

「親しい人と会いづらくなり、閉塞感が満ちる日々。だがいずれは必ず、暗鬱な深い霧は消え去り、蒼穹を仰ぎ見る。その変貌してゆく刻は、時空を超えて常に清新な希望を生み出すだろう。私は、有為転変の体現とともに、人と人の間や人と自然を繋ぐ心に沁み入る絵、艱難に向かい合う人々の背中を優しく、時に力強く支えられる絵を描きたいと切に思う。」

石上誠の世界は静かに語りかけます。ぜひご高覧ください。

 

▪️作家紹介/ 石上 誠  Makoto Ishigami 

1953年生まれ静岡市出身。13歳のとき19世紀ロマン主義を代表する仏国画家ウジェーヌ・ドラクロワの絵画との出会いが画家の道を志すきっかけとなる。のちに「絵とは描き手と観る側の平和の架け橋である」というドラクロワの言葉に大きく影響を受けるが、石上誠の画法は決してドラクロワに傾倒しているわけではない。

1989年伊国、水の都ヴェネチアを訪れて以来、虜となり何度も訪れ、生涯のテーマとなる。その街並みを目の当たりにして着想した、変化を繰り返しながら未来へ繋がっていく「永遠の生命」という考え方が画家として大きな礎となる。流れゆくときの中で、自然・生命体が見せる一瞬の輝きをインスピレーションとして捉え、自由な表現を用いてキャンバスに描き続けている。

これまで日本全国の百貨店を中心に数多くの個展を開催。2013年にヴェネチアで、2016年にはニューヨークで個展を開催。

石上誠公式ウェブサイト http://www.makotoishigamistudio.com/

 

▪️お問合せ先:企画/ (株) ART BASE PROJECT 

Email:m.secomelon@gmail.com

HP:https://www.artbaseproject.com


【✨作品少し入れ替えました。石上誠絵画展@広島三越好評開催中!】

◎台風一過今日は天気です☀️

 

■展示会詳細:

「赤い刻」ーEternal Flowー

第9回 石上誠 絵画展

⚫︎2021年 9月14日(火)〜9月26日(日)

営業時間:午前10時30分〜午後7時30分

※最終日は午後6時終了

⚫︎会場:広島三越7階 三越ギャラリー

「親しい人と会いづらくなり、閉塞感が満ちる日々。だがいずれは必ず、暗鬱な深い霧は消え去り、蒼穹を仰ぎ見る。その変貌してゆく刻は、時空を超えて常に清新な希望を生み出すだろう。私は、有為転変の体現とともに、人と人の間や人と自然を繋ぐ心に沁み入る絵、艱難に向かい合う人々の背中を優しく、時に力強く支えられる絵を描きたいと切に思う。」

石上誠の世界は静かに語りかけます。ぜひご高覧ください。

 

▪️作家紹介/ 石上 誠  Makoto Ishigami 

1953年生まれ静岡市出身。13歳のとき19世紀ロマン主義を代表する仏国画家ウジェーヌ・ドラクロワの絵画との出会いが画家の道を志すきっかけとなる。のちに「絵とは描き手と観る側の平和の架け橋である」というドラクロワの言葉に大きく影響を受けるが、石上誠の画法は決してドラクロワに傾倒しているわけではない。

1989年伊国、水の都ヴェネチアを訪れて以来、虜となり何度も訪れ、生涯のテーマとなる。その街並みを目の当たりにして着想した、変化を繰り返しながら未来へ繋がっていく「永遠の生命」という考え方が画家として大きな礎となる。流れゆくときの中で、自然・生命体が見せる一瞬の輝きをインスピレーションとして捉え、自由な表現を用いてキャンバスに描き続けている。

これまで日本全国の百貨店を中心に数多くの個展を開催。2013年にヴェネチアで、2016年にはニューヨークで個展を開催。

石上誠公式ウェブサイト http://www.makotoishigamistudio.com/

 

▪️お問合せ先:企画/ (株) ART BASE PROJECT 

Email:m.secomelon@gmail.com

HP:https://www.artbaseproject.com

 


【✨今日から石上誠絵画展スタート!】

※土日祝も営業出来ることになりました(*^_^*)

油断せず感染拡大対策をしっかり行なってまいります。

そして、昨日まで休業されていた三越裏にあるお好み焼き“みっちゃん” が今日からOPEN!されたので“広島焼き” 食べて来ました✌やっと落ち着きました😍

毎年恒例広島ルーティン✨ 今年はノンアルコールで🍻

 

■展示会詳細:

「赤い刻」ーEternal Flowー

第9回 石上誠 絵画展

⚫︎2021年 9月14日(火)〜9月26日(日)

営業時間:午前10時30分〜午後7時30分

※9月20日(月・祝)のみ午後4時終了、最終日は午後6時終了

⚫︎会場:広島三越7階 三越ギャラリー

「親しい人と会いづらくなり、閉塞感が満ちる日々。だがいずれは必ず、暗鬱な深い霧は消え去り、蒼穹を仰ぎ見る。その変貌してゆく刻は、時空を超えて常に清新な希望を生み出すだろう。私は、有為転変の体現とともに、人と人の間や人と自然を繋ぐ心に沁み入る絵、艱難に向かい合う人々の背中を優しく、時に力強く支えられる絵を描きたいと切に思う。」

石上誠の世界は静かに語りかけます。ぜひご高覧ください。

 

▪️作家紹介/ 石上 誠  Makoto Ishigami 

1953年生まれ静岡市出身。13歳のとき19世紀ロマン主義を代表する仏国画家ウジェーヌ・ドラクロワの絵画との出会いが画家の道を志すきっかけとなる。のちに「絵とは描き手と観る側の平和の架け橋である」というドラクロワの言葉に大きく影響を受けるが、石上誠の画法は決してドラクロワに傾倒しているわけではない。

1989年伊国、水の都ヴェネチアを訪れて以来、虜となり何度も訪れ、生涯のテーマとなる。その街並みを目の当たりにして着想した、変化を繰り返しながら未来へ繋がっていく「永遠の生命」という考え方が画家として大きな礎となる。流れゆくときの中で、自然・生命体が見せる一瞬の輝きをインスピレーションとして捉え、自由な表現を用いてキャンバスに描き続けている。

これまで日本全国の百貨店を中心に数多くの個展を開催。2013年にヴェネチアで、2016年にはニューヨークで個展を開催。

石上誠公式ウェブサイト http://www.makotoishigamistudio.com/

 

▪️お問合せ先:企画/ (株) ART BASE PROJECT 

Email:m.secomelon@gmail.com

HP:https://www.artbaseproject.com


我流俳句 51/100

 

“コロナ禍も    蝶の細道    アゲハ舞う”    コロナカモ    チョウノホソミチ    アゲハマウ

 

 

厳しいコロナ禍でも、日本各地を美術展の仕事で旅します。

畏れ多いですが、日本中を旅しながら俳句を詠まれたリスペクトする俳聖 松尾芭蕉の奥の細道と、蝶道(毎夏我が庭の同じ道をアゲハ蝶が舞います⁉︎)を掛けさせていただきました🙇‍♀️

今年も変わらず、アゲハ蝶が飛んで行きました。私もへこたれず、毎日淡々と仕事して、ご機嫌に暮らそうと思います☺︎

 

◎“蝶道(ちょうどう)”・・・特にアゲハ蝶の種類が、同毎年じコースを通って飛ぶ習性がある。


【✨ヴェネツィア・ビエンナーレ2017秋の記録 其の五】

🌟ヴェネチアビエンナーレ開催決定の朗報を聞き、2022年の春か秋にヴェネチアへ行くって決めた☺︎♡。

楽しいこと決めると仕事頑張れるから✌️モリモリ働こ〜

 

◎2021年に開催予定だったが、コロナ禍の影響で2022年4月に延期された “第59回ヴェネチア・ビエンナーレ国際美術展” のテーマが「The Milk of Dreams」に決定!

【🌟2022 Venice Biennale:2022年4月23日(土) – 2022年11月27日(日)】

 

💫心は自由。今日もヴェネチアに瞬間移動✈︎ 

毎日淡々と仕事して、へこたれず、ご機嫌に暮らそうと思う☺︎

コロナが一日も早く終息し海外も国内も自由に往来できることを願って。

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✨2017年秋に、弊社ART BASE PROJECTメンバー5人で思い切って出かけた“ヴェネツィア・ビエンナーレ”の記録。沢山撮ってきた写真を整理しながら、少しずつ投稿していきます。ご興味のある方はしばしお付き合いくださいませ♡

 

 

【ヴェネツィア・ビエンナーレ(Biennale di Venezia)】

ヴェネツィアで1895年から開催されている現代美術の国際美術展覧会。イタリア政府が後援するNPOであるヴェネツィア・ビエンナーレ財団が主催し、二年に一度開催されている。

国が出展単位となっており、参加各国はヴェネツィア市内のメイン会場となる公園やその周囲にパビリオンを構えて国家代表アーティストの展示を行う。「現代アートのオリンピック」とも称される。