
我流俳句 51/100
“コロナ禍も 蝶の細道 アゲハ舞う” コロナカモ チョウノホソミチ アゲハマウ
厳しいコロナ禍でも、日本各地を美術展の仕事で旅します。
畏れ多いですが、日本中を旅しながら俳句を詠まれたリスペクトする俳聖 松尾芭蕉の奥の細道と、蝶道(毎夏我が庭の同じ道をアゲハ蝶が舞います⁉︎)を掛けさせていただきました🙇♀️
今年も変わらず、アゲハ蝶が飛んで行きました。私もへこたれず、毎日淡々と仕事して、ご機嫌に暮らそうと思います☺︎
◎“蝶道(ちょうどう)”・・・特にアゲハ蝶の種類が、同毎年じコースを通って飛ぶ習性がある。