
今日のお休みは映画鑑賞day(^^)d
劇団ひとりが、番宣かなんかのときに、『40になった今の自分ですが、自分の父親が40の時は、どんな思いで生きてたんだろう?』、、、、という、思いから生まれた映画でもある
という、コメントを聞いて、私も凄く行きたくなったのです。笑いとたぶん一粒の涙の物語
という、フレーズがポスターにもありますが、私は一粒どころではなかったなぁー

20年以上会ってない、主人公の父親が橋下で亡くなったと言う訃報から始まり、『生きるのって辛いよなぁ~』という、主人公の号泣から始まるストーリー。
青天の霹靂で、今の自分の歳ぐらいの父親のもとへタイムスリップ

素晴らしい生きる理由を知る、とても素敵な作品でした。
大泉洋と劇団ひとりの掛け合いは、もちろん、面白いし、また大泉洋が、いい俳優さんだなぁー。とまた改めて感じる作品でした。
↑だいぶ大泉洋びいきコメントですが(笑)。
私的にはオススメ作品でした
