こちらまさしくジーと呼べるものです。

小ぶりながら口縁部が斜めに風化しております。

滑らかですが、少しごつごつした手触りは長い月日の経過です。






また瑪瑙の目がたくさん入っていて、その中でも大きなものが、周りを二重三重にも光輪で取り巻いています。



ピリピリした感覚は、冷たいのかゴツゴツ感がそうさせるのか不思議な感覚です。

小さいのにパワーがある感じは初めてです。