チョイと会社の仕事が忙しくなってしまった為、今日からしばらくの間、手抜き?企画で自分のおススメの名盤アルバム10枚を貴重映像と共に紹介するシリーズの第1回目

今回は1981年にリリースされた「高橋幸宏」氏の『ニウロマンテック』


1981年に幸宏さんが東京とロンドンで、『ロキシーミュージック』の「アンディ・マッケイ」と「フィル・マンザネラ」や『ニュー・ミュージック』の「トニー・マンスフィールド」、そして『YMO』の坂本、細野両氏を迎えて作られた最高傑作

同年3月にリリースされたYMOのアルバム『BGM』のサウンドの延長線上にあるアルバムで、YMOのサウンドの方向性も幸宏さんが決めたのでは?と思えるほどの重圧サウンド

このアルバムは海外でも発売され、特にこのPVの『Drip Dry Eyes』はイギリスをはじめ海外でもシングルカットされ話題になりました

入手可能なアルバムですのでぜひ聴いてみてくださいね

あっ、そうそうカープ久々に勝ちましたね

広島3-0横浜
大竹7回4安打8三振と力投


横浜戦だとカープ強いね
