代表取締役ツクルヒト 見たい 知りたい 伝えたい! -6ページ目

代表取締役ツクルヒト 見たい 知りたい 伝えたい!

豊島区にある、撮影スタジオBASE完備の ビジュアル制作会社株式会社IProgressの写真や映像にかかわる日々のつぶやきです 今日は東へ明日は西へ~ この道どこまでつづくのかなあ? 日本から世界へさすらいたい 風来坊な私ですよろしくお願いします^^v

はい! ツクルヒトの私です。 会社と自宅の防災担当でもあります(単なるマニア?)

 

仕事柄 寒いところに行くとこれ便利なグッズ 

 

実は防災でもかなりの実力を持っています。

 

1.お湯をツクルには? あたためるには?

 

バケツにこれをいれてスイッチ入れて温度設定をしたら、外気温との関係もありますが。

だいたいバケツ一杯40度くらいまでは 20分程度で暖かくなります

 

ちなみにお風呂で使った場合。 約7時間(途中でかき回して対流させました)←サーモスタットがあるので

たまにかき回しましょう。  お風呂はとりあえずおいておいて バケツに水入れて 電気が使えれば

使用すると暖かいお湯が作れます。 900Wです。  

 

 

次にこちら。 電気ケトル  消費電力とか容量でお選びくださいね

私は 900Wの1リットル使っています。

 

 

 

 

 

 

電気が使える状況ならこれらはいいですよね。

2.カセットコンロも役に立つ

お鍋の時期に使うカセットコンロ これも役に立ちます♪ アウトドア用のものはあればお使いくださいね

でもいつものものを使うのがよいので、私は10年選手のこれつかっています。

 

ガスボンベは消費期限があるので 使いながら補充で 備蓄しておきましょう。 目安は三日分

 

 

3.ラップでお水の節約

水はいつでも貴重です。でも災害時の断水は。不要に使わないようにするには。
食器にラップを巻いて使用して 大は小を兼ねるので 50M巻きを数本ご用意しておくことをおすすめします
ちなみにアウトドアでもたまにします。 
私は 業務用のラップなどをつかっています( コスパがいいので)
 
 
そして日ごろから使い慣れるのがいいですよね
 
 
 

また、東北震源の大きな地震が発生しました。

 

日本は地震国なので、日ごろの備えをもう一度見直してみませんか?

 

このブログはあくまでも自宅で避難生活を行うことを基本に書いています。

 

1.備蓄の目安

2.種類

 

自宅で避難可能な場合 

 

復旧の順番 (電気の復旧が一番早い、次にガス、水道)の順になります。

一部ライフラインの復旧は7日間と想定

※参考資料 農林水産省より ←お急ぎの方はこちらへ

 

1.備蓄の目安 (大人ひとり)

 災害発生 → 3日から7日分  

 

ライフラインが使えないと想定します

 

水 一日2-3リットル ×日数×人数 

 

※保存期間中に回して消費がベストですが。

過ぎた場合は生活用水(トイレとか手洗いとかに回してもいいですよね)

 

 

食料 レトルトなど三食分×日数×人数

 

 

そこで、おすすめなもの、防災フェアで試食して、食べておいしかったもの。

食が満たされると幸せになれますよね。

 

ということで

 

今回は主食です

 

 

これおいしかった 尾西食品さんのは特に美味しいです

 

通常の消費はチキンライスなら加水して作りますそして完成したのをフライパンと具材たしてオムライスにしたらさらにおいしかったです。

お味噌汁 私は豚汁が好き♪

 

 

そして、パンも好きなんですよね

 

これおいしかった

 

金曜日はカレー ではなくそのままいけます。

温めたらさらにおいしいカレーラブです これは辛くないのでお子様でもいけるかな。

 

 

 

でも・・・あたためるって どうするの?_

 

 

それは次のブログ見てね♪