ハレルヤ!!FRAME WorshipのYou Tube賛美アップシリーズ2013年STARTです☆

「I Love You イエス様~イエスに栄光あれ!!~祈ります」がアップされました♪

http://www.youtube.com/watch?v=QGwZdDaedNU&feature=youtu.be

今回は、メドレーです!!しかも、うち前半の2曲は2013年に入ってから与えられたNEW賛美です!!特に「I Love You イエス様」は、賛美してて、僕自身が本当に神様の愛につつまれる賛美です。また、ぜひぜひ聞いてください。2013年も賛美の輪がどんどん広がっていきますように。

今年もFRAME Worshipをよろしくお願いします☆
昨日、2013年1月5日に新年の賛美集会に、FRAME Worshipとして出演させていただきました。

2013年 新年の賛美集会すばらしすぎました。たぶん、参加者70人ぐらいいたんではないでしょうか?どの賛美チームも本当にすばらしくて・・・★

私自身も、今回の賛美集会は今まで以上にかなり、祈って祈って祈って備えました。神様に祈って、共に賛美リードしてくれるメンバー・賛美する曲、読む聖書の箇所すべて決めました。とにかく祈りました。やはり、祈ると神様は聞かれますね~~。共に賛美リードをしてほしいと願っていたBさんが一緒にリードしてくれることになったのもとても嬉しすぎましたし、求道中の友達が共に賛美リードとして参加してくれたこともうれしかったです!

今回の賛美集会、FRAME Worshipとして出るのは初めてでした。

神様の愛をテーマに、
「神の都(FRAME Worship)」
「主イエスはわたしのすばらしい友(リビングプレイズ)」
「あなたの御顔」
「祈ります(FRAME Worship)」
を賛美しました。

神の都から、いつも愛の川が流れてるよ→じゃあ、神様の愛ってどんな愛なのかな?→その愛を知った私たちは、その神様を愛していきたいです!って流れを考えてこの賛美をすることになりました。

この賛美集会のリハの時に、ともにリードしてくれた人には言いました。今回は「信仰・希望・愛」を持って賛美してくださいって。イエス様は、どんな人へも愛を持って接し、希望を与え、何より信仰に立たせてあげました。そして、何より聖書には「いつまでも残るものは、信仰と希望と愛です」って書いてるから、これを持って歌うとすべての人の心に、賛美が残りますって言いました。ハレルヤ、その通りになりました。
 

今回、本当に神様の臨在・愛・恵み・祝福の前に、ただ涙しか出てこず、祈りと賛美をひたすら神様にささげる時間が持てて心から感謝でした。
 
 ハレルヤ!!!!!!!
「いつくしみ深き」という賛美をご存知でしょうか?
この賛美は、結婚式やお葬式でも歌われることのある賛美です。この歌を作詞したジョセフ・スクライヴェンはアイルランドのダブリンにある裕福な家庭に生まれました。名門トリニティ大学をも卒業しました。ところが、結婚式を控えたの前日、婚約者が突然、溺死するという不幸に見舞われました。彼は深い心のうめきをいだきながら、新しい生き方を求め、25歳の時、カナダに移住し学校の教師をすることになりました。この悲しい出来事から、彼は気の毒な人々の奉仕に、残る自分の生涯と全財産をささげようと決心したのです。彼は、
不幸な人々や貧しい人々への奉仕に励みました。このような生活を送る中でエリザという女性と愛し合う仲となり、婚約までしたのですが、彼女は結核におかされ、1860年、ついに帰らぬ人となりました。彼は一度ならず二度までも婚約者に先立たれるという痛ましい不幸に出会いまし...た。深い落胆と孤独にさいなまされながら祈りの中にその心を注ぎ出し、主を仰いだ時に、深い慰めと平安を得ました。

ところでこの賛美は、決して人の目に触れる目的で書かれたわけではありません。彼の母親が重病にかかり、しかもカナダから遠く離れたアイルランドにいる母の臨終に間に合わないと思った彼が、この歌詞に託して母を慰める手紙を書いたのでした。それが、このいつくしみ深きの歌詞が生まれたエピソードです。


この歌は闘病生活をしていた母親を慰めるため、自らの婚約者を事故、病気で2度も失った絶望の中でもイエスを信頼する気持ちを綴った詩と言われています。身内よりも頼もしい友は主イエスである、この方はどんなに悲しく、辛い時でも、私たちを心の底から慰めて引き上げてくださる方であることを書いてます。
2012年、何度もこの賛美で涙しました。2013年1月5日、今度は「主イエスは私のすばらしい友」という訳で賛美します。ただ聞く、ただ賛美するではなく、このようなエピソードがあったと考えて歌うと、もっとこの賛美への思いが強くなると思います。
しかし、私たちは、神の約束に従って、正義の住む新しい天と新しい地を待ち望んでいます。そういうわけで、愛する人たち。このようなことを待ち望んでいるあなたがたですから、しみも傷もない者として、平安をもって御前に出られるように、励みなさい。(Ⅱペテロの手紙3章13~14節)


あなたがたが私から学び、受け、聞き、また見たことを実行しなさい。そうすれば、平和の神があなたがたとともにいてくださいます。(ピリピ人への手紙4章9節)


★☆★あけましておめでとうございます★☆★


2013年の僕のテーマの御言葉です☆

ハレルヤ!!主が与えてくださったこの御言葉を1年かけて学んでいきたいと思います。どんな一年になるんでしょう。

2013年、神様に期待しましょう!!!!

みなさんが神様に祝福されますように!
祈りつつ




2013.1.1 元旦
最強のゴスペラー2
「私の兄弟たち。さまざまな試練に会うときは、それをこの上もない喜びと思いなさい。信仰が試されると忍耐が生じるということを、あなたがたは知っているからです。その忍耐を完全に働かせなさい。そうすれば、あなたがたは、何一つ欠けたところのない、成長を遂げた、完全な者となります。」(ヤコブの手紙1章2~4節)
「ですから、私たちは勇気を失いません。たとい私たちの外なる人は衰えても、内なる人は日々新たにされています。」(Ⅱコリント人への手紙4章16節)
この聖書の御言葉は、僕が2012年のテーマとして神様に与えられた所です。毎年変わってます。2013年のも、すでに与えられています。忍耐ってテーマはすごく重くて、でも、自分としてはそれなりに達成できたと思います。忍耐がなければ、祈りはすぐに聞かれるものではないことも、この御言葉を通して改めて感じることもできませんでした。でも、祈りは神様の最善の時に聞かれることがわかりました。
コリントの方のテーマは正直、与えられた時から?マークしかありませんでした。最近まで。これは、愛する姉妹を通して納得することができました。様々なチャレンジ・試練・経験を通して、どんどん神様の似姿に近づくように新たにされていってたことがわかりました。
そして今日の礼拝、すごい神様の愛を感じました。一番最後に賛美した曲は「神の御子にいます」っていう、聖歌隊でも一度歌った聖歌582番でしたが、もう「かーみのー」って歌った瞬間から、ボロッボロ涙がこぼれてきて・・・・・号泣してました。この賛美のサビはこうです。「すべてを捨てて 従いまつらん。わがすべてにいます 王なる主イエスよ。」僕は、この部分のすべてを捨ててっていうのをこのようにもとらえました。すべての弱さ・悲しみ・涙・悩み・苦しみ・重荷を捨てて、イエス様に従っていこう!!ってこと。本当に今日の礼拝はすごかった。
ってことで、明日はいよいよ大晦日。僕にとっては恒例行事があります。毎年大晦日は、賛美と祈りを持って神様にその1年を感謝することをしてます。今年もやります!!!!賛美しまくります!もちろん、午前中は家のこと手伝います。とにかく祝福されるようにお祈りください♪