「誰も働くことのできない夜が来ます。(ヨハネ9章4節)・・・
・・あなたがたに光がある間に、光の子どもとなるために、光を信
じなさい。(ヨハネ12章36節)」


先週金曜日、大学から帰宅後、東北での地震のこと津波警報のことのニュースを
聞きました。クリスチャンの多くの皆さんも東北のため
のお祈りをしたということも読みました。

私自身も、その日、19時10分から30分間、東北のためにとりなし、ま
た、神様の祝福があるように賛美と祈りの時間を持ちました。その
中で、神様は、ZAWAMEKIに「光のある間に」という賛美を
示されました。ちょうど木曜日から考えさせられている、僕も大好き
な賛美です。



「光のある間に」(ZAWAMEKI7)
誰も働くことのできない夜が来る 
主イエスの救いの光 届かない夜が来る
この地が暗闇に 閉ざされる前に
主イエスの御名を この地に輝かせよう

光のある間に福音を 光のある間に届けよう
光のある間に主の愛を
この国愛して この街愛して
主の御名叫ぼう 光のある間に



今日はアドベント2週目です。クリスマス、スーパーやお店ではクリスマスソングが鳴り響いています。その中の多くは、讃美歌です。クリスマスは、プレゼントをもらったり、おいしいごはんを食べたり、ケーキを食べるためのものではありません。イエス・キリストの降誕を喜ぶ日です。

今がチャンス、今こそイエス様の福音を宣べ伝えましょう


みなさん、東北のために祈りま
しょう。東北のためにとりなしましょう。日本のために祈りましょ
う。光のある間に福音を届けましょう!!主よ~!!救ってください!!


この国を愛しましょう!!この街を愛しましょう!!!!