「しかし、私たちは昼の者なので、信仰と愛を胸当てとして着け、
救いの望みをかぶととしてかぶって、慎み深くしていましょう。神
は、私たちが御怒りに会うようにお定めになったのではなく、主イ
エス・キリストにあって救いを得るようにお定めになったからです
。主が私たちのために死んでくださったのは、私たちが、目ざめて
いても、眠っていても、主とともに生きるためです。ですから、あ
なたがたは、今しているとおり、互いに励まし合い、互いに徳を高
め合いなさい。」(第1テサロニケ5章8~11節)


久しぶりの希望の御言葉です!!

およそ1ヵ月以上ぶりといったとこでしょうか・・・


この御言葉は、先週の私に与えられた御言葉です。


デボーションの中で与えられました。

ハレルヤ~感謝ですね。


今日の礼拝のお祈りでも読んだ箇所ですが、本当に、私たちは弱いものです。毎日生きてても、何が楽しいのか、何のために生きてるのか、わからなくなってしまうことも多いと思います。


しかし、どんなときでも、信仰と愛を胸当てとして着け、救いの望みをかぶととしてかぶっていようではありませんか!!!


私たちには神様がいます、神様がともにいて、私たちを助けてくださいます。



主こそ我が神です。

主と共に生きましょう!アーメン!