「それは、イエスの御名によって、天にあるもの、地にあるもの、地の下にあるものすべてが、ひざをかがめ、すべての口が、『イエス・キリストは主である』と告白して、父なる神がほめたたえられるためです」(ピリピ人への手紙2章10~11節)
“国境を越え”
すべての国を越え 扉開き
世界中 手をつなぎ
イエスは 主という
すべての罪人は 自由にされる
東から西を越え イエスが来られる
すべての民は今 声をあげて
涙でまいた種 喜び刈り取る
すべての人は見る イエスの栄光
あがないの花嫁 イエスは主という
世界中 手をつなぎ
イエスは主という
この曲は、私にとっても非常に思い出のある賛美です
私が2008年8月にバプテスマを受けたときに、賛美した曲のうちの1曲でもあります。
なぜ、この賛美をこの時に選んだのか・・
それは、私のクリスチャンになる上での決意のようなものでもありました。
クリスチャンになってから、私は伝道ということを本当にいつも考えています。
私は、クリスチャンになって、自分の知り合いの中で、本当に神様を必要としている人、本当の愛につつまれたいという人たちに神様の言葉を届けたいと決意しました。
そして、救われてクリスチャンになった人が、また新たに同じような意思を持ってほしい、そうすることで伝道の輪が広がっていって、そしていつかは世界中の人がこの曲にあるように、手をつないでイエスは主であるという日が来てほしいと願っています。