いつにもまして、経済のメンターは面白い(笑)

明治維新が150周年目を迎えたそうです。
この革命が最も日本の革命の中で美しいそうです。

いつから日本は、こんな世の中に変わってしまったのでしょうかね。
戦争後からのは確かです。

世界の平和を願っていた人たちが何も考えず、
表面だけで選んだ選択によって、
戦争は起き、悲惨な結末を迎えている事実。

もしこれが本当なら、
何も考えず、選挙で投票したところで
日本を変えることはできないということ。

だから、考える。

自分で考えることの大切さ。
自分の意見に自信を持つ。

めんどくさいはやめよう。
国に依存はやめよう。
会社に依存もやめよう。
パートナーに依存もやめよう。
なんでもいいをやめよう。

誰かに依存なんて絶対よくない。

経済のメンターは言ってました。
このままだとまた戦争が起こる。
戦争が起こることを阻止したいと。
だからこそ自分で考えようって。

いつもの自分のままだといつもの日常の、
いつもの日々を送るのだけど、

ちょっと行ってみたいところ
聞いてみたいこと
習いたいこと

に意識を向けると更に世界は広がるってこと。 
そこからまた自分のやりたいことを見つけ直せたりするんですよね!