突然、おばあちゃんの体調が良くないということを母からききました。

本当なら、連休は大阪へと思っていましたが…引っ越しの関係で…こちらで作業とかやることに。

自分がした選択があってたのかそうじゃないのか…今更になり後悔です。

すぐ電話して電話越しでは元気な声でした。
でも、おばあちゃんから、もうだめかもしれないって言葉をきいたとき、私はすごくショックで、そんなことないって否定しました。
御飯たべれてないっていってて、御飯食べて!って必死に伝えました。

私はまだおばあちゃんおじいちゃん孝行してないよ。
見たことない景色を一緒にみたくて、それは幸せで最高な景色なはずで。
だから、時間は限られてるけど…それでも1分1秒でも長生きしてほしいわけです。

それは両親にも、弟や妹にもいえること。
大切な仲間や友人にも。