*こんにちは*
とても久し振りになります。
皆様お元気でしょうか。

久々にPCを開くと、メールが3桁を超えていて
随分久し振りになるのだと感じています。
今年は本当に「あっ」と言う間過ぎて、今現在も時間の流れに乗れていない。
やっと1つ年間を通した事が終わり…なんて「ほっ」とする暇もなく
また次の年間行事が始まる…(>_<)。
これはエンドレスだとあらためて実感。
年間を通し最終に成長を感じては喜びを感じ、そしてまた始まる…。
切磋琢磨それは本当にお互いに似合う言葉だなぁと感じます。
学ぶ側も教える側もこれほど自己を振り返るお仕事は、そう珍とも思う。
傷つくであろう事も沢山言ったなぁ。
でも本当はそんな老婆心は、もう少し寛大に「見守る」事も大切かなとも。
それでいいのかも知れない。
何時か自分が親になる日が来るとしたら心配=過保護になり兼ねない衝突は
もしかしたら愛情=見守り、それは待つ愛情も大切なのかなぁとか。
心の中で心配する。見えない心配は誰にでも出来る事、だとするならば
言葉にして伝える責任は誰が負うのか。
そんな…言葉の自問自答をすると、また頭の中でぐるぐる。
許されるのだとしたら愛情があるか無いかが相手に伝わるかどうか。
ここが大切に思う。
「家族」と言うカテゴリーも様々であるが、それは、最終的に個人の感情に置換さ
れた歴史の結果なのかも知れないけれど。
人様を相手にする場合、愛情だとしてもやはり…それ過ぎても、どうかな?って
事なのかな(笑)。程々に…ですね。
主任が言った「○○の姿は自分の評価」。
自分がお人好しになるつもりも、正当化するつもりも全くないけれど
素直に厳粛に受け止めたいと思います。
しかし…いや~自分は日々に追われ過ぎ(笑)。
にしても…今年のスパートを振り返ると、皆本当に本当にお疲れ様!
残る○○試験に向け、最終ダッシュ!絶対に皆が笑って○○出来ます様に!
そして、それはそれとして…
私も早く○足の○鞋に向かえなきゃですね。
今年は本当に音楽に関する件ではスミマセン(>_<)。
反省です。

雪絵