18才の時に、交通事故でベットの上で泣いたあの日以来の涙。

両足の複雑骨折に加え、左上腕の骨折により、悲しくも病院のベット上で過ごした18才の誕生日!昼間は友達が祝いに病院に来てくれたけど、当然夜は一人。
そんな時、自分の無力さに涙した記憶がある。

しかし、今回は、人の言葉。しかも、自分には関係ない人の言葉に涙しました。

それは、SOCCERなでしこJAPAN澤選手が試合前に、同僚に言った言葉。


【つらくなったら私の背中を見て】

関係ないのに深い言葉に涙しました。

自分もそんな人間に出会いたいし、そんな人間になりたい!

きっとなってみせる!!