いつの話ー


って感じで気付いたら記録し忘れていた、、
なんとまだ寒さがけっこう残っていた3月ー

我が家は、昔から
観察用ケースにいれた『蟻』、
ヤドカリ、『クワガタ♀』、
なんかを飼育してきたんだけど、
今回エビ
数ヶ月前から夫がエビ、小さいエビ飼いたいって言ってて。
どーせ餌とか世話するのは後半私の仕事になるじゃぁーん、ってことで、私は飼わなくていいよ、嫌よって少し拒否してたんだけど




イエロー
ゴールド
ホワイト
レッド
チェリー
ブラック
を2匹づつ購入







色によって種類の名前が違うみたい。
女性の小指の爪くらいしかない小ささなのに、ほんとエビ

緑の草も、エビを飼う前に土に種を撒き、水槽の温度を保ち、生やして環境を整えた後の購入。


が、しかーしっ
何がイケないのか、あれよあれよと死んでしまい、、、
今や水槽は空っぽ

←現在


←現在
死んだエビは翌朝、パパと登校前に土に埋めたりしていた。
そんで、
エレベーターで干からびたエビを掌にのせていた息子に、一緒に乗り合わせたハラボジが「乾燥エビのお菓子」だと思ったらしく、美味しいのか聞かれたと言う

なんかジワるw


なんかジワるw声掛けてみたら、
「 エビのお墓が気になって!」だって(´゚∀゚)・:.・:∵ブハッ
「土に埋まったエビがどんな風になっているのか」って掘り起こしていたらしい。
もちろん出る訳ないじゃん。

どこに埋めたか目印もないし。
7才…でもかわいいなー
続く
















