まぢでぶんなぐりたい。
握りこぶしで強くぶっとばしてー
放り投げてしまいたい。
こんな感情が涌き出る
まぢでしたら虐待、
最低なことを思うクソな母親ですよ、ブログには記録的な出来事しか載せないし、
プライバシーな内容全開のことはアメンバーとかにたまぁぁにあげてるけど。
子育てなんてね、
子供なんて、なんなんだろ。
こんな小さな訳わからない人間を成人まで育てるって、、なに?試練www修行中だな。
といっても自分でその時その時に選択した子供のいる生活。
一旦冷静になると後悔、、むしろ三人も産めたことを幸せに思う。
けれど、とにかく悪魔の地獄のようなあの時間がたまらなく、もうなぐりたおしたくなる。
1日に2回ある日は魂抜ける。
1日に1回で勘弁してほしい。
三人目を産んだことで、二人目の長女があんなに発狂して泣き叫びながら暴力を振るうという、わけわからんことになったのかな?
愛情が分割されずに済んだのかな?
とかさ。
1才半から始まった。
腹に三番目が来るまではぶっ飛ばしすぎの出来すぎた子過ぎて、私、トイトレくらいしか教えた記憶ないほど。
教えなくても、見て覚えてするもんだから。なんでも。
まぢで天才、
天使かと思ったよ。
ま、だから早めに三人目がきたわけだけどさ。
余裕ぶっこいてられたから。
空港で
腹の中に三人目、左に長男、右に長女、肩には子供たちの荷物.....
忘れもしない、長女についてのトラウマ記憶www
発狂しだして、
あれこれそれこれ泣き止ます為にあらゆるすべてのことをしてもダメで、
ホントに空港じゅうに響きわたる発狂声。
暴れる暴れる暴れまくる。
異常
色んな人種の方が話しかけてくれたほど。
やはり日本人、韓国人女性、皆だいたい40代くらいかな、からは飴やお菓子などを袋ごと、大量にくれようとする人が少なくなかった。
そんな助けもむなしくもちろん長女は手をはねのける、眼中にもなくひたすら暴れる。
このスタイルは今現在も同じ。
何にも釣られない。どんな人が声をかけようと拒否、、ひたすら......
為す術がない
そんで
出たお腹に暴れる長女を抱えて、荷物やら目的地の搭乗口までもう汗だく。
搭乗口まで急いでとアナウンスされてしまうし。
周りに申し訳ない気持ち、どうすることも出来ない、力の限界、精神の限界を感じ、
私も泣けてきてさぁー
そしたら日本のサラリーマンのおっちゃんが、
お母さん、、大変ですね。
と。
飛行機に乗り込む際には、
中国人の男性が
荷物、全部持ちますから、一緒にいきましょう。
と。
女性だけではなく男性もそんな風に見てくれているんだなと正直驚いた。
飛行機に乗り込んでからも目は赤かったと思う。
疲れもあり、騒音の泣き声に申し訳なさもあり、優しく手や声をかけてくれる人がこんなにもいるのか、という気持ちや、これから2時間のフライト...への不安もあったりwww
そもそも
母体ひとつなのに何で子供3人も産んだんだろー
腕も二本しかないのにー足りないwwww
どうにもならないそんな時はこんなことを思ってしまう。
なんかね、、
躾とは違う、関係無い行動がある。
だから苦しい。
例えて言うなら分かれ道、二本、三本に分かれる道の前で、
三本全ての道を同時進行で行きたがるの、本気で。
子供ってバカみたいに。
分身の術がない限り無理な話なのに、それをまぢでしようと泣きじゃくりながら要求するような、
そんなような感じ。
不可能な要求、意味のない要求、
これを無理なことを丁寧にどうにか説明したって、わかりゃしない。
同じ子育てを経験した人でも
理解できるできないがあると思う。
だって子供によってだいぶタイプや差があるから。
同じ腹から出てきた子でも、タイプ、持って産まれた性格?がかなり違う。
私は三人分、それぞれの修行をしている気分がするわ

母が一言
自分が子供を育てているんだ、じゃなくて、自分が子供に育てて貰っていると思った方がいい
って。
それは確かにそう。
育児育自と表したりするしね。
こんなにも他人に24時間、長期間、その人の為に衣食住、精神肉体、自分が乱されるなんてね

たまに、
夢で、危険にさらされていて(災害や事件に巻き込まれるとか)私一人で子供三人を担いで守らなきゃならないのに、
三人必ず助けなきゃならないのに、どうにもならなくて助けられない、という夢を見ることが数回あった。
結末はあまりにも見たくないから、夢だと分かっているしわざと目覚める。
夢は夢と認識しながら自分がどうしたいかコントロールできるし、嫌な内容ならわざと起きたりもできるんだよね、
夢でも私一人では三人いっぺんに救えないなんて。
腕が生えたらいいのに

当たり前だけど
頭の中は子供たちでもういっぱい 





簡単なことじゃない〜






