一分で一生太らない体を作る方法

一分で一生太らない体を作る方法

Freddy流ダイエットでリバウンドしない一生太らない体を作ろう。まずは3ヶ月で10kg減を目指します。ダイエットが成功する事はビジネスの成功や人生の成功にも繋がります。タイムマネジメント、自己啓発、ヨガ、自転車、ジョギング、読者限定無料カウンセリングも実施。




ようこそ「一分ダイエット」お越しくださいました。
このブログではダイエットを確実に継続させることを目的としています。


まずはこれを見てください。
この表は有名な「七つの習慣」時間管理のマトリックスです。

人間が日々行っている事はこのように4つの領域に分ける事ができます。

この表を始めて見たときに私は衝撃をうけました。


$一分で一生太らない体を作る方法 by Freddy

緊急ではないけれども、重要な事というのが実は一番大切だということを認識させられました。
しかし、重要だけれども緊急性がないので

ついついやらないのがこの第二領域なのです。

本ブログで取り上げる、ダイエットや健康管理はこの第二領域にあたる部分なのです。
つまり、緊急性がなく重要なことなのです。


メタボのお父さんのお腹は、一日にしてならず。
あれは、日々の緊急でないけれども重要な事を何年、
場合によっては何十年と、怠ってきた結果なのです。


あぁやばいやばいとなったら遅いのです。
「緊急でない大切な事をほったらかしにしておくと、
それはピンチとなり緊急性を伴ってやってくる。」


ダイエットや体作りもまさに、不健康、病気、という緊急事態となりやってくるのです。


このブログでは、「楽しく継続する」をコンセプトに、
海外のダイエットや実際に健康で楽しくできるダイエットをご紹介しています。

あなたのダイエットを確実に継続させ、習慣にします。

ダイエットは本来苦しく、ストレスのたまるものではなく、毎日を楽しく生きるために行うものです。


続く方法、メンタル、マインドや楽しみ方、考え方もお伝えしていきます。
みなさんは「なぜダイエットしたいのでしょうか?」ダイエットは楽しいです。
そして、痩せるほど、痩せやすい体質になるということは、ダイエットに成功した人しか知りません。

できるだけワクワクする自分の姿をイメージして始めていきましょう!

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12月4日片貝新堤 快晴 オフショア サイズは はら~肩

この時期になると大分人も減ってきていて調子が良かった。
波はまぁまぁたまにセットを選べば乗れる感じ。

オフショアが強くて、テイクオフの視界が悪い。
毎回表れる虹は超きれい。

2時間くらい入っていたかな。
1000カロリー程度消費した。


上がってからも友が新たに買ったcarverのスケボーで姿勢を確認。
くたくたになった。


夜は、ホルモン食べて、寿司食べる。


しかし美味しかった。

一日ありがとうございました。



最近寒いから海に行きたくない。

すると、体を動かす機会が減ります。

僕はお酒も飲むので。すぐ太ります。

ここでどうするかというと、オフトレをするのです。

僕のオフトレは、室内でサーフィンをやるように見立てたバランスボード。これは大きな筋肉である太ももにも聞きます。また、バランスを養う筋肉も付くので、衰えません。

そして、筋トレですが、筋トレは、サーフィンで使う広背筋や、三頭筋を中心に鍛えます。
今日はジムに行きましたが、室内でも十分にできます。
ダンベルが一つあるとなんでもできて便利です。

そして、ヨガ。これはDVDでやっていますが体が固いと怪我をしますし、ヨガはもっとこう精神的にリラックスする要素があるので思い出したようにやります。


僕の場合はもうダイエットをやっているという感覚ではないのです。

それよりも、サーフィンのために体をキープする、筋力アップする。
このような感覚でいます。

つまり、目的をもつと何をしなければいけないかがはっきりとして、
具体的な行動につながるのです。


何か目標を掲げるとき、その目標に沿って行動できる人と、その目標がただのスローガンで終わってしまう人といます。

その違いは僕は、イメージの明確さだと思うのです。


イメージが明確で毎日わくわくしている人は、行動します。

スローガンだけ掲げて、目の前のことがおろそかになってしまう人が多いのです。


だからそれだけ、自分がどこを目指していて、それをなんのためにするのか。
明確にしている人。
成功したときのイメージがクリアな人が成功します。

成功する人は、到達するイメージが実にリアルな情景としてあるのです。


筋トレをむやみやたらと回数をやっても回数ほどの意味はありません。
問題は可動範囲とそのインターバルの期間で効果はアップします。

収縮している過程で筋細胞が破壊されますので、
たとえばスクワットであれば
ゆっくりと息を吸いながら1、2、3でしゃがみ、
1、2、3で息を吐きながら戻る。

このくらいのゆっくりのトレーニングが効果的です。

また、インターバルは長過ぎても短すぎても行けません。
その負荷にもよりますが、目安は自分の息が整ったかどうかということ。

2分前後のインターバルできっちり自分の呼吸が乱れていないと感じたら
次のセットを始めましょう。


ごほうびによる動機付けは、行動を促すのにとても大切です。


三回走ったら、ビールを飲んでも良い、とか。そういった回数でカウントできるご褒美を設定するととても目標がわかりやすいし、良い動機付けとなります。


継続しない理由の一つにはやはり、動機付けが下手であることが多いのです。


自分をいかに盛り上げることができるかがうまい人が目標達成する人とも言えるでしょう。




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