「当たり前」だと思っていたスキンケアが、当たり前じゃなくなったとき
毛穴がキレイになる正しい洗顔の手順をお教えします。色々とスキンケア製品を試したり、エステや美容皮膚科を探したり、もうたくさんの時間とお金を無駄にする必要はありません。自己紹介はこちらから↓『自己紹介』こんにちは!わたしは、毛穴や脂性肌に悩み、色々なスキンケア製品を試したり、エステや皮膚科を探したりと、時間とお金を掛けている方に、どこにも行かずに、…ameblo.jpご提供中のメニューはこちらから↓『ご提供中のメニュー』毛穴がキレイになる正しい洗顔の手順をお教えします。色々とスキンケア製品を試したり、エステや皮膚科を探したり、もうたくさんの時間とお金を無駄にする必要はあ…ameblo.jp小さな頃から、当たり前のように見てきた化粧品のCM。もっちりと、手に吸い付くような肌。いつまでも、ぬるっとうるうる潤う肌。それが「正解」だと、疑いもしませんでした。でも大学で細胞構造を学んだとき、ふと立ち止まったんです。化粧品って、どういうことだろう?---肌は、外からのものをどんどん取り込む器官ではありません。むしろ、外からの侵入を防ぐための構造をしています。水分も油分も、思っているほど単純に入っていくものではない。お風呂に長く浸かっても、体の中に水が入らないのも同じです。それでも私は、「最後は油で蓋をするもの」そう信じてきました。でも、脂性肌の私にとってはその当たり前が合っていなかったのです。クレンジングや洗顔でも落としきれない油分。そこにさらに重ねるスキンケア。一時的には肌がやわらかくなったように感じても、落ち着くわけではなく、不安定になる。そこで気づきました。水と油は、なじむものではありません。油を塗ると水分の蒸発を防ぐかもしれないけど、油が水分を与えるわけではない。さらに、角質層を長時間水で満たし続けるようなケア。それが本来のバリア機能にとって、本当によいことなのか、負担がないのか。そんな疑問も持つようになりました。すべてを否定するつもりはありません。肌は、人それぞれ。必要なものも、合うものも違う。ただ少なくとも、脂性肌の私には、油分が多すぎた。過剰。どこかのインフルエンサーが勧めるものも、誰かにとっての正解であって、自分にとっての正解とは限らない。もし今、何を使っても安定しない。スキンケアが増え続けている。そんな状態なら。一度、考え方から見直してみませんか。私自身、長く続けてきたスキンケアの当たり前を変えたことで、やっと越えられた壁がありました。「やり方」を変えると、肌は変わります。その一歩として、洗顔の見直しから始めてみるのもひとつです。必要な方には、洗顔レッスンで実際の手の動きまでお伝えしています。自己流では気づけなかった違いを、体感していただけると思います。『洗顔や肌のご相談はこちらから(LINEのご案内)』LINEのご連絡はこちらからAdd LINE friendlin.ee・自己流の洗顔が合っているか不安な方・肌にやさしい洗顔を身につけたい方・レッスンを受…ameblo.jp