顔の凹凸に手を当てる。肌が応える洗顔の基本
毛穴がキレイになる正しい洗顔の手順をお教えします。色々とスキンケア製品を試したり、エステや美容皮膚科を探したり、もうたくさんの時間とお金を無駄にする必要はありません。自己紹介はこちらから↓『自己紹介』こんにちは!わたしは、毛穴や脂性肌に悩み、色々なスキンケア製品を試したり、エステや皮膚科を探したりと、時間とお金を掛けている方に、どこにも行かずに、…ameblo.jpご提供中のメニューはこちらから↓『ご提供中のメニュー』毛穴がキレイになる正しい洗顔の手順をお教えします。色々とスキンケア製品を試したり、エステや皮膚科を探したり、もうたくさんの時間とお金を無駄にする必要はあ…ameblo.jp毎日の洗顔をなんとなく、済ませていませんか?実はそのなんとなく、が肌悩みの原因になっていることも少なくありません。洗顔は触れ方がとても大切。今回は洗顔レッスンでも必ずお伝えしている基本中の基本、顔の凹凸に沿って手を当てること、に注目したいと思います。洗顔を深く学んでいくと、ふと気づかされるのが、顔には思っている以上に、意外と凹凸があるなっていうこと。特に、眉毛の間から目元、鼻筋、小鼻、ほうれい線にかけて。ほうれい線自体は深い凹凸はありませんが、皮脂や汚れが溜まりやすく、実はとっても大切なポイントです。自己流の洗顔では、ゴシゴシとなんとなくこすって洗いがちですが、洗顔レッスンでは、顔の形に手を合わせ、しっかりと泡を届ける場所を意識します。洗顔中は手を動かすのではなく、そっと手を当てるもの。泡をクッションにして、手が顔のカーブにフィットするように意識しましょう。顔を洗うというよりも、泡を届ける、泡でタッチするイメージです。実際のレッスンでは、おでこ、目元、眉、鼻、頬、口元、あごそれぞれの部位に合わせた手の当て方を、丁寧にお伝えしています。最初はちょっとだけ面倒ですが、毎日のことなので、すぐに自然と身についていきます。そうやって洗った後の肌は、すっきりしっとり。洗顔はスキンケアの土台であり、スキンケアの第一歩なのです。ほんの少し、顔の凹凸を意識することで、肌はちゃんと応えてくれます。ぜひ今日の洗顔から、凹凸に沿ってやさしく手を当てることを意識してみてください。一度、洗顔方法を学ぶと、この先ずっと「自分の肌を育てる洗顔」ができるようになります。洗顔を見直してみたい方、レッスンにご興味がある方はどうぞお気軽にご連絡ください。オンラインでお会いできるのを楽しみにしています。『洗顔や肌のご相談はこちらから(LINEのご案内)』LINEのご連絡はこちらからAdd LINE friendlin.ee・自己流の洗顔が合っているか不安な方・肌にやさしい洗顔を身につけたい方・レッスンを受…ameblo.jp